こんにちわ。


またまたご無沙汰です。

先週、新婚旅行から帰ってきました~ラブそして、こちらのブログでは報告していなかったのですが、

現在妊娠中ですおんぷ


新婚旅行を決めて予約をしてから妊娠がわかり、キャンセル料発生日は安定期にちょうど入る頃。

旦那ちゃんや家族に相談して、この妊娠が順調に進み、お医者さんからSTOPがかからなかったら

当初の予定通り行こうと決めました。


12月の検診の時、主治医の先生に伺いました。


私:”実は1月下旬に海外に行こうと考えているのですが。。。”(超緊張)


先生:”そうなんですねー。どちらへ?”


私:”フィンランドまで行くのですがまずいですかね??”


先生:”リスクはもちろんあると思いますが、何かある時は旅行に行こうが行くまいが起こるし、これは自己責任ですね。。。海外では病院にかかるのも大変だし、万が一飛行機で体調が悪くなった場合何も出来ません。そういったことを理解した上で行かれるのであれば止めませんよ”


私:”はい。仰るとおりです。理解したうえで行こうと思います”


ってな感じで、意外とあっさりOKでした・・・汗


妊婦にとって長時間飛行機に乗るということは。。。

1、エコノミー症候群のリスクが5倍

2、おなかが張りやすい

3、その他体調を崩しやすい 

などなど。。。


何か起きても空の上じゃ対処できませんし、リスクは高いです。

なので、今回フライトは約10時間だったのですが、


心医療用着圧ソックスを着用

心炭酸飲料は飲まない

心水分はたくさん取る

心1時間に1回トイレ

心こまめにストレッチ

心ヨガの腹式呼吸を行いおなかの張り対策

心ジャージで過ごしお腹を圧迫しない


以上の事を行い10時間のフライトを乗り切りました。

ラッキーな事にヘルシンキまでの10時間、特に問題なく過ごせました。


つづくぺこ