改めてストラクチャースキャンで魚探がけをして
ストラクチャーマップで表示させたものです。

沈船やコンクリートブロックなどが
位置だけでなく形までマップ上に表現されているのがわかると思います。
さらにストラクチャーマップの3D魚探画像は
リアルタイム表示されるだけでなく
録画して地図に変換・保存することもできるため
使い方次第では、ウェイポイントを打ったり
魚探がけをしたりすることなく
水中の様子がわかってしまうようになります!
この機能については先日取材に来てくださった成田紀明プロが
『Basser』8月号で解説しておられます!

いずれブログでもさらに詳しくご紹介していきますが
ストラクチャーマップはかなり使える機能ですよ
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