中学生くらいの頃からかな
なんだかうまくいかない
つらい事が多すぎて

いつしか完璧になれば、やれば、
すべてうまくいくはず
って思うようになった。

何かがたりないと感じる欠乏感が
よけいにその傾向に拍車をかけた。

いろんな事
あきらめて

でも夢は捨てられなくて
夢に近い職場にはいるけど
私には辛いことが多い職場だった。


そんなとき
ふとしたつながりから

はるちゃんの本を読んで

子宮
腹黒い
えげつない

そんな言葉たちがたくさん出てくる
子宮委員長はるちゃんの本は
私に希望をくれました音譜

「もうがんばらなくていい」
そう自分に言ってあげられた瞬間でした。

はるちゃんの新しい本絶賛発売中。

私は知識詰め込んでしまうタイプで
東洋医学も西洋医学も勉強して
チャクラとかもよく本で読んでた故に

はるちゃんの
「子宮の声」
というのが逆に脳を素通りしてくれて
腑に落ちた。


本読み過ぎタイプの人には
ぜひオススメですドキドキ


私のような頭でっかちさんに
おすすめということかな


がんばらなくていい自分にシフトし始めて
明日から5連休ビックリマーク
彼と仲良くしようっとにひひ