FOBUS パドルホルスター
ども。ナギーです。
SIG SAUER P228が直ったうれしさのあまり、調子に乗って
それ用にFOBUSのパドルホルスターを買ってしまいました。
↑全体が樹脂でできている
このホルスターはイスラエル製で、ベルトの上から差しこむタイプで、
いちいちベルトに通す必要がない。
かつパドルが腰への銃の重量負担を軽減するという優れもの。
世界の軍関係、法執行機関から絶大な支持を得ているのだとか。
確か韓国ドラマ「IRIS」のチン・サウという諜報部員も着用していたと思う。
ベルトに通す、ベルトホルスタータイプもある。
↑裏側はゴムが貼り付けてあり、すべりにくくなっている
しかも、値段がリーズナブル。今回は3400円で購入。
ひょっとしたら、もっと安く購入できるかも。
↑差し込み口から見た感じ
見た感じ、スポッと抜けそうだが、
ホルスターのトリガー部分の凹の部分でロックが
かかるようになっており(樹脂の弾性を利用という単純な原理)、
走っても抜けることはなさそう。
↑銃が収まった状態。カッチョイイ~♪
体にフィットして非常に使いやすい感じ。
コンシールド向き。
銃のドローもスムーズに行える。
ただし、堅い樹脂でできているので、
抜き差し時に、銃の先端部分とロックをかけている
トリガーの内側部分がホルスターとこすれて磨耗するのがデメリットではある。
メッキ加工のエアガンには不向きなホルスターだ。
↑赤矢印部分が磨耗する・・・
あと、ボディアーマー着用時には、装着しづらい。
↑横から見た図。パドルには返しが付いているので、
ホルスターごと脱落することはないハズ
ちなみに、このP228用FOBUSホルスターの対応の銃には
P220やP226も含まれている。
しかし、東京マルイのP226 RAILは入らなかった。
無理やり入れようとして壊れそうになった。
P226 RAILは銃口下部のレイルがひっかかるみたいです。
P228とP226 RAILの共用ホルスターにしようと思ってましたが、残念。
SIG SAUER P228が直ったうれしさのあまり、調子に乗って
それ用にFOBUSのパドルホルスターを買ってしまいました。
↑全体が樹脂でできている
このホルスターはイスラエル製で、ベルトの上から差しこむタイプで、
いちいちベルトに通す必要がない。
かつパドルが腰への銃の重量負担を軽減するという優れもの。
世界の軍関係、法執行機関から絶大な支持を得ているのだとか。
確か韓国ドラマ「IRIS」のチン・サウという諜報部員も着用していたと思う。
ベルトに通す、ベルトホルスタータイプもある。
↑裏側はゴムが貼り付けてあり、すべりにくくなっている
しかも、値段がリーズナブル。今回は3400円で購入。
ひょっとしたら、もっと安く購入できるかも。
↑差し込み口から見た感じ
見た感じ、スポッと抜けそうだが、
ホルスターのトリガー部分の凹の部分でロックが
かかるようになっており(樹脂の弾性を利用という単純な原理)、
走っても抜けることはなさそう。
↑銃が収まった状態。カッチョイイ~♪
体にフィットして非常に使いやすい感じ。
コンシールド向き。
銃のドローもスムーズに行える。
ただし、堅い樹脂でできているので、
抜き差し時に、銃の先端部分とロックをかけている
トリガーの内側部分がホルスターとこすれて磨耗するのがデメリットではある。
メッキ加工のエアガンには不向きなホルスターだ。
↑赤矢印部分が磨耗する・・・
あと、ボディアーマー着用時には、装着しづらい。
↑横から見た図。パドルには返しが付いているので、
ホルスターごと脱落することはないハズ
ちなみに、このP228用FOBUSホルスターの対応の銃には
P220やP226も含まれている。
しかし、東京マルイのP226 RAILは入らなかった。
無理やり入れようとして壊れそうになった。
P226 RAILは銃口下部のレイルがひっかかるみたいです。
P228とP226 RAILの共用ホルスターにしようと思ってましたが、残念。
SIG SAUER P228 修理完了
どもナギーです。
以前中古で買った、SIG SAUER P228の修理が完了。
↑P228はスライドオープンしたときの美しさはピカイチ! だと思う
マガジンのパッキンをシールテープで補強したり、
マガジン内のOリングを交換したり。
Oリングはホームセンターでいくつか合いそうなサイズを購入。
実際のOリングと見比べて、合うものと交換しました。
本体のピストンのOリングも交換。
スライドのガタ取りなども済ませました。
ひととおりの修理を済ませ、ガスをマガジンに注入。
試し撃ちしてみる。
バスッ、バスッと快調に動作。
しかし、なんだか弾速に勢いがない。
たぶんピストンのOリングをキツめのものに交換したためと思われる。
何回か撃つうちにいい感じになってきたように感じました。
さらに回数を撃てば、もっといい感じになっていくかも。
しかし、マガジンの方はかすかにガス漏れしているみたい
ゲームでは支障はなさそうだけど・・・たぶん。
これは古いタナカ製のマガジンの宿命っぽい
とりあえず、今年の夏はこれを使いまくるど~
以前中古で買った、SIG SAUER P228の修理が完了。
↑P228はスライドオープンしたときの美しさはピカイチ! だと思う
マガジンのパッキンをシールテープで補強したり、
マガジン内のOリングを交換したり。
Oリングはホームセンターでいくつか合いそうなサイズを購入。
実際のOリングと見比べて、合うものと交換しました。
本体のピストンのOリングも交換。
スライドのガタ取りなども済ませました。
ひととおりの修理を済ませ、ガスをマガジンに注入。
試し撃ちしてみる。
バスッ、バスッと快調に動作。
しかし、なんだか弾速に勢いがない。
たぶんピストンのOリングをキツめのものに交換したためと思われる。
何回か撃つうちにいい感じになってきたように感じました。
さらに回数を撃てば、もっといい感じになっていくかも。
しかし、マガジンの方はかすかにガス漏れしているみたい

ゲームでは支障はなさそうだけど・・・たぶん。
これは古いタナカ製のマガジンの宿命っぽい

とりあえず、今年の夏はこれを使いまくるど~

