中野レポ@記憶力のバーゲンセール そのに
字数オーバーしたんで続きです!
*MC*
「もうすこし声だしてほしいな」
きゃー
「お前らってさ、だまってろってときはうるせーのに、
声出して欲しい時は…(棒立ちのジェスチャー)だよな。
あの、前の方の人はお↑れ↓の鼻が赤いかもしれませんが我慢してくださいね」
「トナカイって事?」
空気が凍りました。
嫁も凍結しました。
そんなに絶対零度が 大 好 き だ ★
「あれ?」
「ホント、寒いんだよ。ほんとに。困るんだよな、。ゆーらさん、な。」
「あのさ、話が進むかなーって思うとさ、とまるんだよね。」
「そうそうそう」
「ああその先が聞きたいよって僕いつも思ってるよ」
「俺もお前に対していつも思ってるよ」
あたしはけつよしの話にオチが欲しいよ。
「あ、あれですか?人のふり見て我がふりなおせってやつですか?」
「そうそう。そんなかんじでいいとおもう。あいつ(のってぃ)には絶対なっちゃいけないからね。」
「…あれは?(ちょ)」
「あれもちょっと…。でもいちばんひどいのは、のってぃ。」
「じゃあ俺もう黙る…」
「なあまいちょ。なあ。」
タミフル「どうなってんだよっ!!!!」
ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ちょまいwwwwあたしを殺す気かあんたはwwwwwwwwwww
「なんでお前そんなテンションたけーんだよ!」
タミフル「褒めろよたまにはさあ!!」
「お前のことを?」
タミフル「そーだよ!!褒められて伸びるタイプなんだよ俺は!
責められると、悲しい気持ちになっちゃうんだよ!」
「で、そっから先に進めないと!」
タミフル「今日は階段とかあるからさ、どーすんの、俺が階段から落ちたらさ。」
「お前さ、おまえさ、さっきから階段ばっかり強調してるけど、いっかいも使ってねーべ」
タミフル「…(のぼる)」
「落ちろよ」
タミフル「(おちる)」
地味にゆっくり転がってました。
すげええええええええええええええええええええええ
「ちょっとさ、そういう暴走モードやめてくれません?最近可笑しいよ」
タミフル「そんなことないよ!」
「上半身裸になったり」
タミフル「ちょうナチュラル」
「ナチュラルでそれだからやばいって言ってるんだよ!」
タミフル「今年最後のワンマンだよ?!こんなにいっぱいの子猫ちゃん達が来てるのにさ!!」
KO★NE★KO★CHA★N!!!!!!!!!!
ひゃあああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!
「何処に子猫がいるんだよおぉぉおおおぉぉぉ!!!」
けーゆ!ちゃんと見て!ほら!ここにけゆ専用の子猫ちゃんがいるよ!ねぇ!
タミフル「ホラ聞こえないのかい?」
「なにが」
タミフル「にゃーにゃーいってんじゃん。にゃーにゃー。」
にゃーにゃー!!!!
に゛ゃ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
「恐ろしい声が聞こえるんだけど。」
まいっちょどうした!!ほんとたみふるなんだけどあのこ!!!!
てゆか子猫!!あたしこねこ!!!コネコオオオオォォォォォォォォォォオ!!!!
タミフル「でもね、会場の中で咳が目立つじゃん。
みんな風邪気味かもしんないのに来てくれてんだよ?!
もう気合いいれるしかないよ!」
「そうだね!」
タミフル「けいゆもねーちょっと前までぐったりしてたけど今日気合いはいってるね!」
「今日気合いはいってるよ!だって…あ、注射の話に戻るんだけど。
注射打ったら元気になるよって言われてたのね。お↑れ↓半信半疑だったんですけど。
で終わってー、社長と食事するじゃないですか。
だんだんテンション上がってくるんですよ。体軽くなって。
で、やばいなーっておもったんですけどね。…寝れなかったよね…。」
「なるほど…」
「なんでテンション下がってるんだよ…」
「え、だって虐められたから…」
え、ちょ、まってのってぃ…!!!!!!
かわゆすぎる…!!!!!!!!!!!!!!!!!
もうだめしんじゃうのってぃかわいあああああああああ!!!!
「お前さあ!!!今日来てるんだろ親が!!!」
「今日俺イジメられっこの日なの。さっきもけいゆにいじめられてんねんけど、さっきですよ。
俺らがあと5分前だよーってスタッフさんに言われてて。
で、今日蛭さんが…前のマネージャーの蛭田嬢がきてくれてて。子供連れて。
で、ベビーカーつれてて、おっかわいいなー思ってみたら、だあだあってゆってて
さ。で、おおよしよしってやって顔近づけた瞬間「ぶえっくしゅっ」。俺出番5分前にくしゃみ直撃。」
「拒否反応だよ」
「でうわあってなりながら出てきたらけいゆさんに虐められる始末。」
「…。でも今日さあ、見に来てくれてんるでしょ、親が。」
「そう。今日はじめてうちのおとんが登場してますね」
おおー
「おとうさま、よろしくおねがいいたしまーす☆(服の裾持ち上げてぺこり★)」
お父様こんにちはあたしが嫁です★
ほらさ、うん。挨拶はしっかりしないとね!!!
つかみが大切だよね!←なんの?
ヘドバンのしすぎで髪の毛貞子状態でグロッキーだったけどやっぱり挨拶はしっかりしないとね★
おとーーーーーさまあああああぁああぁぁあぁぁあぁああああああぁああああ!!!!
「今日ね、うちのおばあちゃんも来てるの。奈良からね、遠路はるばる東京まで来てくれました。
…このおばあちゃんですね、昔、うちらがまだ大阪のブランニューっていうすごいちっさいハコで」
「あれやよね、まだ遠征に出始めたばっかみたいな」
「ワンマンまだやったことない時期ですよ。
だからー、イベントで、沢山のバンドが出ててさ、けっこうギュギュウ詰めですよ。…最↑前↓にいたからね。」
えー!
「幕開きますー、下手見ますー、なんか見慣れた顔が…
何やってんだよオォオオオォ!!!!」
ごめん、ここのけゆさんにてら萌えました。
「なんかびびってたもんね」
「びびったびびった!…今日はね、椅子があるから何とかおとなしく見てくれるかと思いますが。」
「だったら今日もおばあちゃん最↑前↓におけばよかったのに。」
「(下手側指して)ここですか?」
「そこ。」
「…やりづらいんですが。はははっ…
えー、後ですね、今日はこんなに集まってるんで、告知があるんですがー。
ファンクラブ旅行ってのがあります。12月15,16ですか?沢山の申し込みがありまして。
定員が200名だったんで、うちらも200名あれば150名くらい来るだろうと思ってたんですが。
あー、総人数が、なんと500名以上。来てくれまして。ちょっと漏れてしまう人もいるんですよ。
返金する際にうちらから何かしらプレゼントもあるんでね。そちらの方も楽しみにしてください。
というわけでですね、ファンクラブ旅行、大盛況ということでね、ありがとうございます。」
ぱちぱちぱち
「それとですね!こんな感じでね、これない人もいると言うことで、もう一つ何か増やしましょうと。
ファンクラブのイベントを。で、これはいつも通りなんですけれども、
2月26日にファンクラブ限定ライブをさせて頂きます。」
わー
「場所はですね、こんかい200人でちょっと漏れちゃうって事だったんで、少し大きめにしましてね、
Westの方でやらせていただこうかと。」
ええええー
「渋谷の、O-Westですよ?なに。なんか文句でもあんの?」
狭いー
「ぁ、狭い?!…そっか(苦笑)でも…うえすとだ。」
えー
「しょうがないじゃんそこしかあいてなかったんだもん!
お↑れ↓は226にやりたくて、空いてる場所がそこしかなかったの!!!!!」
えええええええええええ
「なんか…お↑れ↓今日主役のはずなのになんかアウェーな感じがする…。
なんなんでしょうねこれ。ね。やすのさん。」
「それはたぶん俺をいぢめた罰やな」
「お前それさしつこいよ」
「じゃあもう言いません…」
か、か、かかか、かかかか、かかかかかかあああああああああえええええええええ!!!
え、どうしようあのおっさんキモカッコカワユすぎるんですが!!!
どうしよう!!!ねえさっさんあたしどうすればいいのなんか錯乱状態だよああああああ!!!!
「お前らな…あれ可愛いって言うんじゃねえよ。扱いづれえって言うんだよ。」
そうかならあたしにちょうだい!
「えっと、後なんか告知あったったけ。(けつよしに)」
「…」
「ない?…あそうだ、年末ドイツ行ってきます!」
いいなーどいついいなーほんといいなー
トムカウリッツのサインもらって来てくれ。弟のはいらないから。
「まードイツは楽しみだなほんと。寒そうで。
こないだうちの社長がガゼットとドイツいったらしいんですよ。
でなんか、楽屋で9時間待たされたらしいんですが、暖房が切れてて-1度だったらしいですよ。」
えー
「そのまま死ねばよかったのにな。ホントに。凍えて。凍えてしまえ!
でまーホント寒いらしいんですが…」
またスクリーンがおりてきて、ケイロスたそとけはじめる
「もういいじゃんよ!!!!
ちょ、ねえきいて?!スタッフさんね、コレ使いたくてしょうがないらしいの!
打ち合わせの時にずっと、コレいつか使っていいっすか?!何回がいいっすか!?って。
そんなに好きなんだなーケイロスちゃん。
わかったから!わかったからなんかワンマンショーみたいになるのやめてくださいよ!」
ケイロスたそ引っ込む
「せっかくのファイナルなのにお前らなんもないの?
…ヨッスィーはあるでしょ!ないか!あーでも、ヴィジュアル系のライブって初めてでしょ?」
「はじめて!」
「はじめて!そう今日ちょっと立ててるんですよ、髪の毛。
いつもはどういうライブに出てるんだっけ?」
「いつもはもっと、しっとーりした。」
「しっとーりしたかんじの?」
「しっとーりした。」
「そんでもってですね、会場ももっとおっきいところ出てますからね?
ほんとにどうもすみませんこんなところで」
「いやねーもうケラ最高だね!」
「さいこうだって!!!」
わー☆
「えー今日はちょっと病み上がりでスペシャルトークできませんけど、
接待頑張りますので、この後も楽しんでいってください」
はーい
「あの、人数より声ちいせえんですよ。」
あ゛う!!!あ゛う!!!あ゛う!!!
「お↑れ↓いっつもおもうですけど、なんでいつも声ちっせえよっていうと、あ゛う!って言うの?
お前ら獣か。」
獣じゃないよあんたの嫁だよ
あははは
「今日さ一般ピーポロ…ピーポロって何だよ」
ばーか!ばーか!
「何そのまるでこの子達が一般じゃないみたいな」
「もう俺強だめだー控えよう。」
「え、どゆこと?」
「なんか思ってることと口に出ることが違う。」
「だから薬の効き方がわるかったんやって。でもそのぶん今日は舞っちょのトークがさえてるから。」
タミフル「あのー!!報告がありますけいゆさん!!!」
「ハイなんでしょう?!」
タミフル「さっき調子こいて階段から落ちたじゃないですか!!腕が凄い痛いんですよ!」
けゆがちょのとこに行って腕を見る
「お前コレ怪我してるじゃないですか。」
タミフル「やー!!!」←?
「大丈夫?」
タミフル「こんな怪我なんか、カンケーないSA!!」
きゃー
タミフル「今日はアレなんだよ!
俺の胸の中に…ヒャッホーがいっぱいって感じ!」
きゃー
あたしの中にもひゃっほうがいっぱいだよ!!!
タミフル「あのな!今日はな!コンサートホールでやってるけど、ぜんっぜん俺はー、
ライブやる気だから!みんなもライブやコンサートを見る感じじゃなくて、
ライブをやる気で盛り上がってく↑れ↑よ↓」
きゃー!
タミフル「うおい!」
おおい!!
うおい!
タミフル「ヒャッホー!」
ひゃっほー!!
ひゃっほー!
タミフル「ヒャッホー!」
ひゃっほー!!
ひゃっほー!
タミフル「ヒャッホー!」
ひゃっほー!!
ひゃっほー!
タミフル「いいじゃんいいじゃん!!」
「舞さん素晴らしい!舞っちょすごいな!ほんとな!じゃあお前らそろそろいくぞ!いけるかー?!」
ヒャッホー!!!
なつかしいねヒャッホー!!
しきたびツアーの伝説じゃないのさ!!!!!
9.闇夜のgene
「それでは、クリーチャーズからこの曲いきましょう。闇夜の、ジーン」
タミフルのテンションが明らかに可笑しいww
ちょまいがWorldののってぃ状態wカオスwww10.カラスノマクラ
火がでてめためたあつかってん。
まいちょが燃えてた。リアルに燃えていた。
大 丈 夫 か 。
ひとつ♪ひとつ♪のとこかわゆくて好きなんだよ!11.恋情フィソロフィー
キタタタタタターーーーーーーーーーー!!!!!!
自重できないチームKYwwww
落ち着こうよあたしらwwww
恋情大好き!恋情楽しい!!!身内フリ自重wwwwwwwwww
ちーむKYのターンそのいち!
12.<<
まきもどーっせかこに!!!!
いらっしゃいませのとこ咲きそびれたwww
うへへへちょまいがかまってくれたよ大好き!
13.ヱン
ふぇっふぇー!
へどのばんのとこ増やしたー。
のが後倒れる原因だったのでは…?
ちょまいここでもシャウトしてたよね?
14.LOST NUMBER
不思議なアレンジ?から曲が始まる。
ろすとなんばー地味に好きだよ!
15.明日屋
タミフル様謎のシャウト。
びびった。
だって突然う゛ぉい!!!う゛ぉい!!!って聞こえたから見たらタミフル様wwwwwwwwww
大 丈 夫 か 本 当 に 。
回ってはろー↑(咲)の荒技。
でも後ろの席の人も回ってくれて嬉しかった!!!!
隣がドン引きしてたけどNE!!!!!!!!!!!!!!!
まわってハローは忙しいwwでもたのしかたよ!
後ろの方はすごかったみたいですね。
悪夢の日比谷状態だったらしいですね。よくないですなぁ。
16.「_」
ゴリラ降臨。
ものすごいゴリラ指数高かったって!!!!
ね!!さっさん!!!
やーみーだ、ここはやーみーだのとこ、手扇子!(交互に手を動かすやつ)になってることがここ最近多かったんだけど、ゆっくりやってる人が多くてうれしかった!
「はい。Individual Creatures、今日でツアーファイナルということで。
沢山の方々に来ていただいて、本当にありがとうございます。
きょうはじめてケラを見るという人も、ケラを初めてホールで見るというかたも多いと思います。
ケラ、今日でホール2回目ということで、まだ慣れていない部分もあるかと思いますが、
これからどんどんこういうところにも慣れていきたいとおもいます。」
ぱちぱち
17.World
「ということでですね、次が、Individual Creatures本編最後の曲になります。
この曲を聴いていってください。クリーチャーズから、ワールド」
わーるどは、各地のレポで空気読めないドラムのターンだって聞いていたので、きけてよかった!!
しょうめいにじいろできれいだった!
のってぃ空気読めないヘドバンがかっこよすぎてないた!!!!!!
ごめwww爆笑wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
あのね、照明がね、すごかったの。
のってぃの髪の毛がね、ピンクだったの。
なんかね、のってぃからのメッセージじゃないけど、気持ちみたいなのがね、わかってね、凄く嬉しかった。
ほんとに嬉しかった。
酷いこといっぱい言ってきたけど、一番つらいののってぃなんだから、ダメだよね、言っちゃね。
あたしはこれからも嫁として、どんな髪型ののってぃでも、ピクミン精神でついていきます。
地
獄
の
果
て
ま
で
★←ストーカーです
で去ってゆくみなさま。
とうぜんなにもふってこない☆
いいよもう☆
アンコールのそろわなさは神がかってた。
どんどん早くなるから、遅くしようと思ったけど、いかんせん会場ひろかった。
力不足だった。とりあえず必死すぎて自分気持ち悪いwwwww
前と横が座って話してた…いおうよう…(0д0lll)
アンコールっヴォイ!ってやってる人やっぱりいたからやろうとしたらささんにおこられたw
えwだってAXの時後ろのアクセだらけのロリータに怒られたんだもんwwwwwwwwwwwwwww
あんこーるっいーおうよっあんこーるっいーおうよってゆってたら、ささんに怖いゆわれた。ごめっ…orz
みんな…あんこーるはやいよ…orz
うん、だって怖いんだもん!
後ろの方たちが一緒あわせてくださって嬉しかったです。
アンコール言わない=出てこなくていい でしょ?
だったら帰れよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
そのさんへ!