何回目かよくわからんが
立花山に登った。
車で20分、山頂まで一時間という
近所の非常にお手頃な山である。
山頂付近で
かあさん達が使っていたのと
全く同じベビーキャリアで
孫を背中に乗せてほいほい
すごいスピードで登る
白髪のおじさまを発見。
J父さんの背中にザックン、
かあさんがエルゴでサラケイを背負い
この山を登っていた記憶蘇る。
あの頃は本当にキツかった。。
今日は二人とも
自分の食べ物とジュースは
自分のリュックに入れて
自分一人で最後まで歩いた。
成長…っ!
荷物は昔より軽いはずなのに
最後の下りでやはり足がジェロー。
(アメリカのゼリー、ジェローから
足が棒になって笑うこと)
運動不足な上にこの体重。
かあさん達よりだいぶ年上の方達が
マラソンのように山を登っていく。
山登り常連さんは
白髪でも皆フットワークが若者並み。
トレーニングせねば
と感じた山登りだった。

ドテッ