残暑見舞い申し上げます
9月も半ばに差し掛かり、夏が終わって秋の足音が聞こえて来る…
事も無く。
ナンじゃ、この日中の暑さはーっ!?
残暑と言うには暑過ぎる。
溶けます、溶けます。まだまだ余裕で溶けられます(-д-;)
どうも。最近、でっかいおにぎりに押し潰される悪夢を見たマサキです。
ユッキーのリクエストにお答え出来る様な、グルメリポートはちょっと持ち合わせていませんね。
基本、食に対して関心が薄いもので
エネルギーが摂取出来て腹が満たされれば、僕は何でも良いのですよ。
でっかいおにぎりは要りませんけどね(`ε´)
なので、地元のお祭話でも。
僕の地元、山口県山口市には“七夕提灯祭り”があります。
七夕と言っても、実際行われるのは八月なのですが。
市で一番大きな商店街の各地に色々な出店が並び、アーケードや近くの国道を交通規制してお御輿や踊りがゆっくり移動していきます。
小さい頃は、その踊りに参加したりもしていました。
あと、昔母親がその商店街の中で喫茶店をやっていた頃があり、祭りの時は出店を出して店員として手伝ったりもしていました。
田舎の小さな祭りかもしれませんが、僕の中で一番印象深く良い思い出となっているお祭です。
今でもその祭りが行われているのかは不明。
上京してからは年末年始にしか帰省していないものでf^_^;
子供心に楽しかったあのお祭。
今、もう一度行ってみたいですね。
昔の様にははしゃいだりはしないでしょうが。
因みに…もしかしたら通じる方もいるかもしれませんが、出店の中に“型抜き”というお店があります。
駄菓子の様な板状の物に“型”が掘ってあり、その型を壊さない様に繰り抜く。
一回100円くらいなのですが、ちゃんと綺麗に完成出来ると…なんと、お店の人が賞金をくれるのです
難しい型であればある程賞金は高くなり、最高で1000円とか。
僕は、昔はそれのちょっとした名人でしたのよ(*^-^*)
さて、お次は~ちゃあさんに振ってみようかしら。
ちゃんと更新して下さいね~(-_-+)
事も無く。
ナンじゃ、この日中の暑さはーっ!?
残暑と言うには暑過ぎる。
溶けます、溶けます。まだまだ余裕で溶けられます(-д-;)
どうも。最近、でっかいおにぎりに押し潰される悪夢を見たマサキです。
ユッキーのリクエストにお答え出来る様な、グルメリポートはちょっと持ち合わせていませんね。
基本、食に対して関心が薄いもので
エネルギーが摂取出来て腹が満たされれば、僕は何でも良いのですよ。
でっかいおにぎりは要りませんけどね(`ε´)
なので、地元のお祭話でも。
僕の地元、山口県山口市には“七夕提灯祭り”があります。
七夕と言っても、実際行われるのは八月なのですが。
市で一番大きな商店街の各地に色々な出店が並び、アーケードや近くの国道を交通規制してお御輿や踊りがゆっくり移動していきます。
小さい頃は、その踊りに参加したりもしていました。
あと、昔母親がその商店街の中で喫茶店をやっていた頃があり、祭りの時は出店を出して店員として手伝ったりもしていました。
田舎の小さな祭りかもしれませんが、僕の中で一番印象深く良い思い出となっているお祭です。
今でもその祭りが行われているのかは不明。
上京してからは年末年始にしか帰省していないものでf^_^;
子供心に楽しかったあのお祭。
今、もう一度行ってみたいですね。
昔の様にははしゃいだりはしないでしょうが。
因みに…もしかしたら通じる方もいるかもしれませんが、出店の中に“型抜き”というお店があります。
駄菓子の様な板状の物に“型”が掘ってあり、その型を壊さない様に繰り抜く。
一回100円くらいなのですが、ちゃんと綺麗に完成出来ると…なんと、お店の人が賞金をくれるのです
難しい型であればある程賞金は高くなり、最高で1000円とか。
僕は、昔はそれのちょっとした名人でしたのよ(*^-^*)
さて、お次は~ちゃあさんに振ってみようかしら。
ちゃんと更新して下さいね~(-_-+)
しのびよる食欲の秋
リバウンド一歩手前の危機を迎えているユッキーでございます。
木村さん、ほうとうお気に召して頂けて何よりでした。
しかし、美味しいスィーツのお店のお話を私に振るのはコクでございますわよ。
それでもあえてこの危機にいどむ私が
まだ頂いた事がなく、ぜひ一度食べてみたいもの
それは
それは
世界一の朝食
でございます
一体どんな朝食かって?
有名人もメロメロの
まったく新しいお味と食感
その名も
billsの
リコッタパンケーキ と オーガニックスクランブルエッグ
です
特にパンケーキは、リバウンドしようが死ぬまでにはぜひ食べてみたいと思っておりますの。
皆様も、お台場にいらっしゃる事がありましたら
おためしくださいませね
スィーツのお話だけではおあずけを食らったワンコみたいな悲しい精神状態なので
先日のキャンプの地元の名物のご紹介を。
山梨はほうとうが名物のひとつでございますが、
キャンプで行った富士五湖の一つ、河口湖の玄関口
富士吉田市の名物が
吉田のうどん
でございます。
これはほうとうのしこしこ感とまた違って
もんのすいごーく歯ごたえのある、
アゴが疲れるほど硬い、少し太めのうどんです。
昔から当地の各家庭で作られていたごくごく庶民的なうどんなのです。
ですから出汁やトッピングは、その家庭によって様々です。
ポピュラーなのはお醤油ベースに、茹でたキャベツのざく切りがのっているシンプルなもの。
更にやっぱりこの辺りの名物桜肉がのっていたり、ピリ辛の自家製味噌を好みで加えたり。
それで驚くのは、吉田のうどんの食堂が
この小さな街に数十軒、いえ、もっとあるかもしれません!!!
ほとんどが普通の民家でやっていて、人気店は大行列。
玄関を開けると土間がお客さんの靴で埋まっていて、
中はお座敷が仏間まで開放されて、座布団に食卓がいくつも並び、
大抵家族経営で切り盛りしています。
そのお店お店で特色があり、食べ歩きマップまであるんです。
今回のキャンプでは、BBQの食材を買うときにスーパーで
製麺コーナーで手打ちの吉田のうどんを見つけたので
お昼に作ってみましたが、やっぱりお店で食べるような硬さは
残念ながら再現できませんでしたね。
でも、味噌ベースでお味は美味しくできたと思いますよ。
(みんなはどうだったかな?)
もう一つの名物が
吉田の火祭り
です。
富士登山の玄関口でもあるこの街は
富士山に向かって緩やかな傾斜があり、
登山道の入口にある、富士浅間神社への参道が街中をまっすぐ突っ切っているのです。
8月26日夜、この参道に並んだ高さ3メートルの大松明70本に
いっせいに点火されると、街は火の海と化し大迫力!
「日本三奇祭」のひとつと言われています。
富士山の山仕舞いを告げるお祭りなのです。
このお祭り、この目で見ると、富士山ってやっぱり霊峰
今も昔も変わらない信仰の頂点だなって実感します。
富士山頂を2度制覇した、山ガール木村さん
ぜひ、このお祭りを体験してみてくださいませね。
そうだ、夏はお祭り、9月も秋祭りのシーズンですよね。
メンバーの出身地とか地元のお祭り体験、思い出話など聞いてみたくなりました。
あ、もちろんとっておきのスィーツ・食べ物情報もあったら
お願いしまーす
まずは、マチャキくん
よろしく
木村さん、ほうとうお気に召して頂けて何よりでした。
しかし、美味しいスィーツのお店のお話を私に振るのはコクでございますわよ。
それでもあえてこの危機にいどむ私が
まだ頂いた事がなく、ぜひ一度食べてみたいもの
それは
それは
世界一の朝食
でございます
一体どんな朝食かって?
有名人もメロメロの
まったく新しいお味と食感
その名も
billsの
リコッタパンケーキ と オーガニックスクランブルエッグ
です
特にパンケーキは、リバウンドしようが死ぬまでにはぜひ食べてみたいと思っておりますの。
皆様も、お台場にいらっしゃる事がありましたら
おためしくださいませね
スィーツのお話だけではおあずけを食らったワンコみたいな悲しい精神状態なので
先日のキャンプの地元の名物のご紹介を。
山梨はほうとうが名物のひとつでございますが、
キャンプで行った富士五湖の一つ、河口湖の玄関口
富士吉田市の名物が
吉田のうどん
でございます。
これはほうとうのしこしこ感とまた違って
もんのすいごーく歯ごたえのある、
アゴが疲れるほど硬い、少し太めのうどんです。
昔から当地の各家庭で作られていたごくごく庶民的なうどんなのです。
ですから出汁やトッピングは、その家庭によって様々です。
ポピュラーなのはお醤油ベースに、茹でたキャベツのざく切りがのっているシンプルなもの。
更にやっぱりこの辺りの名物桜肉がのっていたり、ピリ辛の自家製味噌を好みで加えたり。
それで驚くのは、吉田のうどんの食堂が
この小さな街に数十軒、いえ、もっとあるかもしれません!!!
ほとんどが普通の民家でやっていて、人気店は大行列。
玄関を開けると土間がお客さんの靴で埋まっていて、
中はお座敷が仏間まで開放されて、座布団に食卓がいくつも並び、
大抵家族経営で切り盛りしています。
そのお店お店で特色があり、食べ歩きマップまであるんです。
今回のキャンプでは、BBQの食材を買うときにスーパーで
製麺コーナーで手打ちの吉田のうどんを見つけたので
お昼に作ってみましたが、やっぱりお店で食べるような硬さは
残念ながら再現できませんでしたね。
でも、味噌ベースでお味は美味しくできたと思いますよ。
(みんなはどうだったかな?)
もう一つの名物が
吉田の火祭り
です。
富士登山の玄関口でもあるこの街は
富士山に向かって緩やかな傾斜があり、
登山道の入口にある、富士浅間神社への参道が街中をまっすぐ突っ切っているのです。
8月26日夜、この参道に並んだ高さ3メートルの大松明70本に
いっせいに点火されると、街は火の海と化し大迫力!
「日本三奇祭」のひとつと言われています。
富士山の山仕舞いを告げるお祭りなのです。
このお祭り、この目で見ると、富士山ってやっぱり霊峰
今も昔も変わらない信仰の頂点だなって実感します。
富士山頂を2度制覇した、山ガール木村さん
ぜひ、このお祭りを体験してみてくださいませね。
そうだ、夏はお祭り、9月も秋祭りのシーズンですよね。
メンバーの出身地とか地元のお祭り体験、思い出話など聞いてみたくなりました。
あ、もちろんとっておきのスィーツ・食べ物情報もあったら
お願いしまーす
まずは、マチャキくん
よろしく
ラルク大好ききむらですヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
ちょっと遅れまひた(・Θ・;)アセアセ…
きむらです。
本村さんからの無茶ぶりに困っています。。。
だって私、どこどこのスイーツが美味しかった
っていうブログしか書けないんですもん(・・;)
それか、大好きなラルクネタしか書けないですよ…
そんなんでいいんですか!?!?!?
まぁ、どっちにしろそれしか書けないので、そのネタでいかせて頂きますよ、もとむらさん
まずは、まちゃきくんのために、大好きなhyde↓
おお!でか過ぎるけど、美しいからいいや
この顔、私のベストショットです
そういえば最近この人をうpするの忘れてました!
題名「ペンダントin鼻の穴」
この前の土曜日は愛するラルク様のライブに逝ってきました
めっちゃ良かったですよ、まちゃきくん!!!
虹のアカペラから始まり、あなたの大熱唱で終わりました
ライブ中のはいたん↓
いやーん、鼻血が。。。。
(きむら、もう重傷です。みなさん!優しい目で見守ってくださいませ)
来月は4回ライブに行くという幸せな月です。
hydeに4回も会える!!!!!!!!!!!
ヤバい、よだれが。。。
しかも、VAMPSふっかーーーーつ
座長、一緒にいきましょね
ハロウィンライブなので、きむらコスプレしていきます!
良くできたら、写真うPしますので、乞うご期待!
いや~、こんなブログで良いのかしら。。。。
はいたんの写真が半分を占めていますww
JACKPOTにはなんの関係もないことを書き綴ってしまい、もとむらさんごめんなさい。
でも、スイーツについて語るのはやめたので、ほめてちょーだいね
では、お次は
私にほうとうを買って来てくれた、優しい池田ママ
ほうとうありがとうございました!
美味しいスイーツのお店を教えてください(笑)
きむらです。
本村さんからの無茶ぶりに困っています。。。
だって私、どこどこのスイーツが美味しかった
っていうブログしか書けないんですもん(・・;) それか、大好きなラルクネタしか書けないですよ…
そんなんでいいんですか!?!?!?
まぁ、どっちにしろそれしか書けないので、そのネタでいかせて頂きますよ、もとむらさん
まずは、まちゃきくんのために、大好きなhyde↓
おお!でか過ぎるけど、美しいからいいや
この顔、私のベストショットです
そういえば最近この人をうpするの忘れてました!
題名「ペンダントin鼻の穴」
この前の土曜日は愛するラルク様のライブに逝ってきました
めっちゃ良かったですよ、まちゃきくん!!!
虹のアカペラから始まり、あなたの大熱唱で終わりました
ライブ中のはいたん↓
いやーん、鼻血が。。。。
(きむら、もう重傷です。みなさん!優しい目で見守ってくださいませ)
来月は4回ライブに行くという幸せな月です。
hydeに4回も会える!!!!!!!!!!!
ヤバい、よだれが。。。
しかも、VAMPSふっかーーーーつ
座長、一緒にいきましょね
ハロウィンライブなので、きむらコスプレしていきます!
良くできたら、写真うPしますので、乞うご期待!
いや~、こんなブログで良いのかしら。。。。
はいたんの写真が半分を占めていますww
JACKPOTにはなんの関係もないことを書き綴ってしまい、もとむらさんごめんなさい。
でも、スイーツについて語るのはやめたので、ほめてちょーだいね
では、お次は
私にほうとうを買って来てくれた、優しい池田ママ
ほうとうありがとうございました!
美味しいスイーツのお店を教えてください(笑)
追加メンバーオーディション
来たる10月5日(水)『TEAM JACKPOT』追加メンバーオーディションを行います。
今回の募集は第三回公演
「あかねさす 日の暮れゆけば 七福神」
のキャストオーディションも兼ねております。
場所は都内(池袋付近)を予定しております。
時間帯はまだ未定ですが、興味のある方はガシガシお問い合わせ下さい。
詳細が決まり次第、追ってご連絡致します。
jackpot2010@live.jp
TEAM JACKPOTメンバー募集要項
<募集内容>
役者・スタッフ
※スタッフさんご希望の方は、各公演毎の参加でも可。
<応募資格>
・都内を中心に活動の出来る方
(2週間に1~2回稽古予定、本番前・公演中に時間確保の出来る方)
・個性と誰にも負けないという自信のある方
合格後は実力に応じて各公演で出演可能。各方面に営業活動をいたします。
・毎月の劇団費有り
今回の追加募集は、正式メンバーとしての合格だけでなく、
研究生としての合格の可能性もあります。
随時募集中ですので、奮ってご応募下さい!
<ご応募方法>
メール本文に
①氏名②住所③年齢・性別④電話番号(携帯可)⑤芸歴⑥応募した動機
★上記を必ずご記入の上で、jackpot2010@live.jp まで
写真(出来れば上半身1枚、全身の写真1枚ずつ)を添付してお送りください。
※10月5日に参加可能な方は、写真データの必要はございません。
今回の募集は第三回公演
「あかねさす 日の暮れゆけば 七福神」
のキャストオーディションも兼ねております。
場所は都内(池袋付近)を予定しております。
時間帯はまだ未定ですが、興味のある方はガシガシお問い合わせ下さい。
詳細が決まり次第、追ってご連絡致します。
jackpot2010@live.jp
TEAM JACKPOTメンバー募集要項
<募集内容>
役者・スタッフ
※スタッフさんご希望の方は、各公演毎の参加でも可。
<応募資格>
・都内を中心に活動の出来る方
(2週間に1~2回稽古予定、本番前・公演中に時間確保の出来る方)
・個性と誰にも負けないという自信のある方
合格後は実力に応じて各公演で出演可能。各方面に営業活動をいたします。
・毎月の劇団費有り
今回の追加募集は、正式メンバーとしての合格だけでなく、
研究生としての合格の可能性もあります。
随時募集中ですので、奮ってご応募下さい!
<ご応募方法>
メール本文に
①氏名②住所③年齢・性別④電話番号(携帯可)⑤芸歴⑥応募した動機
★上記を必ずご記入の上で、jackpot2010@live.jp まで
写真(出来れば上半身1枚、全身の写真1枚ずつ)を添付してお送りください。
※10月5日に参加可能な方は、写真データの必要はございません。
持ち帰りを頼んだ後の待ち時間の緊張感は異常(´Д`)
堀越(以後・堀)「本日はあらゆる分野で活躍されている、【腰痛・本村】さんにお越し頂きました。本村さんよろしくお願いします。」
本村(以後・本)「よろしくお願いします。」
堀「本日はお忙しい中、わざわざありがとうございます。」
本「いえいえ、何だか本村さんなんて言われると緊張しますね(笑)」
堀「そうですね(笑)ご覧になっている方の中にはご存知の方もいらっしゃると思いますが、私堀越と本村さんはプライベートでも交流があるんです。」
本「交流があると言うか、一昨日も飲んだじゃないですか(笑)」
堀「そうでした(笑)話が脱線してしまいましたね。あらためて本日は本村さんに【腰痛】について大いに語っていただきたいと思います。」
本「僕なんかが語る事はないと思いますよ(笑)」
堀「またまたご謙遜を(笑)それでは最初の質問ですが、本村さんが腰痛になったきっかけは何ですか?」
本「お?きましたね?苦手なんだよなぁこの手の質問(汗)う~んそうですね、最初はある日…休日の次の日だったと思うんですが、朝起きた時でしたね。」
堀「寝起きと言うことですか?」
本「はい、起きてトイレに行った時でしたね。洗面台の鏡の前に立った時でした。いきなり雷に打たれたような衝撃って言うのかなぁ、ビビビっときたと言うか…。」
堀「じゃあよく言う、重たい物を持ったとか、咳やくしゃみをした衝撃とか、そういうものではなかったんですね?」
本「はい、僕も過去にかじってなかった訳じゃないんですが、今まで感じた事がなかったですね。『あ、キタな!』って。」
堀「本村さんだから感じられた感覚という事でしょうか?」
本「そんな大した事じゃないと思いますよ(笑)とても普遍性があると言うか…誰でも感じられる事じゃないかなぁ。それこそ堀越さんも。」
堀「いやいや、僕なんかがとんでもない(笑)では、その日から【腰痛】としての道が始まったと?」
本「日に日に強くなっていきましたね。始めた時はプレッシャーもあったんですが、その内この道で生きていくって言うか…生活の一部になっていったって気がします。」
堀「なるほど、じゃあ今では生活は【腰痛】一色という感じですか?」
本「一色ってわけじゃないですけど(笑)僕だってたまには遊びたいし、プライベートは大切にしたいです。でもどこかにいつも持ってますね、俺は【腰痛】なんだって。」
堀「やっぱり根っからの【腰痛】なんですね!今では自信もついてきたんじゃないですか?」
本「いやいや、自信なんてないですよ(笑)僕なんかが自信を持ったら、もっと大御所の方に怒られちゃいますよ!若造が偉そうにって(笑)」
堀「またまたぁ、本当は自信があるんじゃないですか?」
本「本当ないですよ(笑)ただ自信というか…やっぱり自信なのかなぁ…ある種の僕なりの信念はありますね。折れちゃいけないと言うか、負けない部分というか。」
堀「経験じゃない部分という事ですか?」
本「……うん、ですね!経験じゃない、気持ちの部分じゃ負けたくないっていうか…。でも、大御所さんの前じゃ『はい!』しか言えないんですけどね(笑)僕なんかまだまだですよ(笑)」
堀「そんな事言ったら家の娘が泣いちゃいますよ(笑)」
本「あ!愛実ちゃん!元気ですか?しばらく会ってないなぁ(笑)いくつになりました?」
堀「今年、小学校ですよ。もう家の中走り回ってます(笑)」
本「久しぶりに一緒に遊びたいですね。」
堀「え~これをご覧の皆様の中にもご存知の方もいらっしゃると思います。私、堀越と本村さんは家族ぐるみでお付き合いがあります。」
本「はい、去年まではよく遊びに行ってました(笑)一人娘の愛実ちゃんとはよく遊んで、遊ばれて?ます(笑)」
堀「ははは(笑)お恥ずかしい。去年の愛実の誕生日にはプレゼントまでいただいて、ありがとうございます。家の娘、大きくなったら本村さんと結婚するんだ!なんて言ってますよ(笑)」
本「ははは(笑)その時はよろしくお願いいたします、お父さん。」
堀「いやいやこちらこそ(笑)また話が脱線してしまいましたね、本題に戻りましょう!本村さんが【腰痛】になってから気を付けている事はありますか?」
本「う~ん、そうですね…例えば寝る時の体勢とか、ストレッチとか、毎日する事を欠かさないようにしてますね、1日も欠かさないで。」
堀「毎日ですか?」
本「はい、毎日ですね。でもそれが積み重ねになると思うんです。一流のスポーツ選手なんかは毎日自分なりのトレーニングをちゃんとするでしょ?例えばイチロー選手とか。」
堀「確かに!じゃあ本村さんも毎日それを?」
本「そうですね……。うん、毎日!……毎日ね…。」
堀「なかなか真似できる事じゃないですね…。その積み重ねが今の【腰痛・本村】を形つくっているわけですね。それでは最後に、今後【腰痛】を目指す人たちに何か一言を!」
本「え!?難しいなぁ(汗)そうですね…まずは運動不足!それに同じ姿勢の仕事に、不規則な生活でしょうか。あとは、自分次第で誰でもなれると思います!何事も自分次第です!」
堀「それでは、本日はお忙しい中、本当にありがとうございました。」
本「ありがとうございました。」
9月10日 都内某所
この日、普段から付き合いのある本村さんを取材すると言うことで、どこか安心した所と楽しみな部分、それに仲の良すぎる事から、取材も曖昧になってしまうのではないかと少し不安を私は抱えていた。しかし取材が始まってからの彼は、相変わらずの爽やかな笑顔の裏に、【腰痛】としての信念もあり、どこか今の我々が忘れかけた日本人の心と、男の優しさ、そして何より【腰】への愛を見せてくれた。
プライベートでは見せない本音を見せてくれた彼に、私もどこか勇気をもらったような気がする。
あの垣間見えた姿こそ、彼の本当の姿【腰痛・本村】なのだろう。
この日、愛実の待つ自宅へ帰る足取りがどこか力強かった。
彼は最後に私にこう言った。
【どうせキャンプに行ったメンバーにふっても、キャンプ楽しかった話しかしないだろうから、っていうかそんな話聞いて誰が面白いじゃ!へん!へへん!自分が楽しかった話より読んでる人を楽しませんかい!どこどこのカフェのスイーツが美味しかった
なんて書く面白くもないブログと同じじゃ!木村じゃ、次は木村じゃ!え?座長しか召喚できない?関係あらへん!次は木村さんじゃあああぁぁ!!!」
記者 堀越信一郎
本村(以後・本)「よろしくお願いします。」
堀「本日はお忙しい中、わざわざありがとうございます。」
本「いえいえ、何だか本村さんなんて言われると緊張しますね(笑)」
堀「そうですね(笑)ご覧になっている方の中にはご存知の方もいらっしゃると思いますが、私堀越と本村さんはプライベートでも交流があるんです。」
本「交流があると言うか、一昨日も飲んだじゃないですか(笑)」
堀「そうでした(笑)話が脱線してしまいましたね。あらためて本日は本村さんに【腰痛】について大いに語っていただきたいと思います。」
本「僕なんかが語る事はないと思いますよ(笑)」
堀「またまたご謙遜を(笑)それでは最初の質問ですが、本村さんが腰痛になったきっかけは何ですか?」
本「お?きましたね?苦手なんだよなぁこの手の質問(汗)う~んそうですね、最初はある日…休日の次の日だったと思うんですが、朝起きた時でしたね。」
堀「寝起きと言うことですか?」
本「はい、起きてトイレに行った時でしたね。洗面台の鏡の前に立った時でした。いきなり雷に打たれたような衝撃って言うのかなぁ、ビビビっときたと言うか…。」
堀「じゃあよく言う、重たい物を持ったとか、咳やくしゃみをした衝撃とか、そういうものではなかったんですね?」
本「はい、僕も過去にかじってなかった訳じゃないんですが、今まで感じた事がなかったですね。『あ、キタな!』って。」
堀「本村さんだから感じられた感覚という事でしょうか?」
本「そんな大した事じゃないと思いますよ(笑)とても普遍性があると言うか…誰でも感じられる事じゃないかなぁ。それこそ堀越さんも。」
堀「いやいや、僕なんかがとんでもない(笑)では、その日から【腰痛】としての道が始まったと?」
本「日に日に強くなっていきましたね。始めた時はプレッシャーもあったんですが、その内この道で生きていくって言うか…生活の一部になっていったって気がします。」
堀「なるほど、じゃあ今では生活は【腰痛】一色という感じですか?」
本「一色ってわけじゃないですけど(笑)僕だってたまには遊びたいし、プライベートは大切にしたいです。でもどこかにいつも持ってますね、俺は【腰痛】なんだって。」
堀「やっぱり根っからの【腰痛】なんですね!今では自信もついてきたんじゃないですか?」
本「いやいや、自信なんてないですよ(笑)僕なんかが自信を持ったら、もっと大御所の方に怒られちゃいますよ!若造が偉そうにって(笑)」
堀「またまたぁ、本当は自信があるんじゃないですか?」
本「本当ないですよ(笑)ただ自信というか…やっぱり自信なのかなぁ…ある種の僕なりの信念はありますね。折れちゃいけないと言うか、負けない部分というか。」
堀「経験じゃない部分という事ですか?」
本「……うん、ですね!経験じゃない、気持ちの部分じゃ負けたくないっていうか…。でも、大御所さんの前じゃ『はい!』しか言えないんですけどね(笑)僕なんかまだまだですよ(笑)」
堀「そんな事言ったら家の娘が泣いちゃいますよ(笑)」
本「あ!愛実ちゃん!元気ですか?しばらく会ってないなぁ(笑)いくつになりました?」
堀「今年、小学校ですよ。もう家の中走り回ってます(笑)」
本「久しぶりに一緒に遊びたいですね。」
堀「え~これをご覧の皆様の中にもご存知の方もいらっしゃると思います。私、堀越と本村さんは家族ぐるみでお付き合いがあります。」
本「はい、去年まではよく遊びに行ってました(笑)一人娘の愛実ちゃんとはよく遊んで、遊ばれて?ます(笑)」
堀「ははは(笑)お恥ずかしい。去年の愛実の誕生日にはプレゼントまでいただいて、ありがとうございます。家の娘、大きくなったら本村さんと結婚するんだ!なんて言ってますよ(笑)」
本「ははは(笑)その時はよろしくお願いいたします、お父さん。」
堀「いやいやこちらこそ(笑)また話が脱線してしまいましたね、本題に戻りましょう!本村さんが【腰痛】になってから気を付けている事はありますか?」
本「う~ん、そうですね…例えば寝る時の体勢とか、ストレッチとか、毎日する事を欠かさないようにしてますね、1日も欠かさないで。」
堀「毎日ですか?」
本「はい、毎日ですね。でもそれが積み重ねになると思うんです。一流のスポーツ選手なんかは毎日自分なりのトレーニングをちゃんとするでしょ?例えばイチロー選手とか。」
堀「確かに!じゃあ本村さんも毎日それを?」
本「そうですね……。うん、毎日!……毎日ね…。」
堀「なかなか真似できる事じゃないですね…。その積み重ねが今の【腰痛・本村】を形つくっているわけですね。それでは最後に、今後【腰痛】を目指す人たちに何か一言を!」
本「え!?難しいなぁ(汗)そうですね…まずは運動不足!それに同じ姿勢の仕事に、不規則な生活でしょうか。あとは、自分次第で誰でもなれると思います!何事も自分次第です!」
堀「それでは、本日はお忙しい中、本当にありがとうございました。」
本「ありがとうございました。」
9月10日 都内某所
この日、普段から付き合いのある本村さんを取材すると言うことで、どこか安心した所と楽しみな部分、それに仲の良すぎる事から、取材も曖昧になってしまうのではないかと少し不安を私は抱えていた。しかし取材が始まってからの彼は、相変わらずの爽やかな笑顔の裏に、【腰痛】としての信念もあり、どこか今の我々が忘れかけた日本人の心と、男の優しさ、そして何より【腰】への愛を見せてくれた。
プライベートでは見せない本音を見せてくれた彼に、私もどこか勇気をもらったような気がする。
あの垣間見えた姿こそ、彼の本当の姿【腰痛・本村】なのだろう。
この日、愛実の待つ自宅へ帰る足取りがどこか力強かった。
彼は最後に私にこう言った。
【どうせキャンプに行ったメンバーにふっても、キャンプ楽しかった話しかしないだろうから、っていうかそんな話聞いて誰が面白いじゃ!へん!へへん!自分が楽しかった話より読んでる人を楽しませんかい!どこどこのカフェのスイーツが美味しかった
記者 堀越信一郎