愛車遍歴(ヤス@GSR750)(試験投稿その2) | 絶望ライダー(仮)

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バイクが好きだけど乗るのが怖くなったヘタレによる雑多なブログ

ようこそお越しくださいました、ホタテの丸かじりブログ、ヤスでございます。

 
今度はスマホでUPしてみようということで、どうせなら愛車じまn…遍歴でも載せてみようといったところです。なお、4輪2輪の別なく掲載させていただきます(‐人‐)
 
初代 マツダ アテンザスポーツワゴン(GY3W)

局部の画像しかなくて申し訳ございません。
私にとって生まれて初めて所有した車がこいつでした。確か平成17年式くらいだったかと記憶しております。
こいつの一番の思い出は、自慢の純正オプションで装備されていたBOSEウーファーの音質で、当時個人的にハマっていたLUNA SEAをガンガンかけながら連れと夜の湾岸をひた走っていたことです(野郎ばっか乗せてたなぁ)(^^;
 
二代目 マツダスピードアテンザ(GG3P)

思い出たっぷりのワゴンの次に選んだのがこいつでした。
父親に言われた言葉で「無理してええ車乗らんと、乗れる車種の最上位グレードに乗る方がいい」というのがあったことを思い出し、「アテンザの最上位グレードって?」と、手を出した車です。
MZR2.3DISI TURBOエンジンを搭載し、272馬力を誇るマツダスピード史に大きな存在感を持って残る一台と言えるでしょう。
この車はカタログ上のスペックにも目を見張るものがありますが、個人的にはこの見た目がドストライクでした。パッと見「ただの4ドアセダンやん」と思わせておいて、実は結構イケイケやでみたいな。羊の皮を被った狼という表現は正にこいつを指してあるものと思いました。
 
三代目 スズキ バンディット1200S

仕事やなんやの都合上、アテンザを手放し、次に選んだのがこいつ。油冷バンディット(たぶん油冷ファイナルの一個前型?)です。
当初バイク屋で、CB1300SFとこいつと迷っていましたが、ヘッドライト周りの見た目が子供の頃好きだったゲームのメダロットっぽいという安直極まりない理由により決めました。
この手のハーフカウルのバイクで何を連想する?って10人に聞いてきっと8人までは「ボルドール」と答えると思われますが(個人的な私見です)、実際大抵の道ですれ違うハーフカウルのバイクはボルドールばっかりで、たまにバンディットだった時はすれ違いざまにお互いに「SBか…ってバンや!」とビックリすることもしばしば…
 
とまぁつらつらと書きなぐってきましたが、最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。