「常識を覆す笑顔のチームビルディング」開催決定~!!!
【タイトル・概要】
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~ この夏甲子園で旋風!を起こしたチームのあの笑顔の秘密大公開! ~
「常識を覆す笑顔のチームビルディング」
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今年の夏の甲子園、
こんなチームが注目されていたことをご存じでしょうか。
県予選で強豪校を立て続けに破って創立13年目で甲子園初出場!
そして、甲子園でも日本一経験校などを撃破して2勝!
現場やテレビで観戦していた多くの指導者や野球ファンが、
その笑顔と強さのギャップに驚き、大きな話題となりました。
そのチームは、
青森代表の『弘前学院聖愛高校』。
解説者もアナウンサーも、その笑顔と強さのギャップに少々戸惑い
何かと話題にしてしまうほど、
選手一人一人の存在感やチームワークが際立っていましたが、
実は、その笑顔には理由がありました。
2シーズンかけて
メンタルとコミュニケーションの改革に本格的にとりくんでいたの
選手一人一人のモチベーションを最大限に引き出し、
一人一人が実力を発揮しきれる心のスイッチを創りだし、
真剣かつワクワクしながら選手同士、選手と指導者が
お互いに高め合えるコミュニケーションカルチャーづくり、
などなど様々な取り組みを行ってきました。
上から圧力をかけてやらせるわけでもなく、
ただ自由にやらせるわけでもなく、
選手が自主的に動き出して、
お互いが信頼し合えて、
明るく真剣、本気でチャレンジするカルチャーが根付いて、
そして、
結果も出しつつみんなで成長を実感できるようなチームビルディン
理想ではなく、そんなことが実際に機能するチーム作りの方法が
確立されつつあります。
全国から優れた選手を集めてチームが構成されるのではなく、
大半が地元選手のチームなのにも関わらず、
次々と強豪校を破って注目されるような結果を出した
弘前学院聖愛高校の取り組みは、
中学・高校・大学などにおいて指導に関わっている方にとって
とても大切なヒントがちりばめられているものだと思います。
今回、
弘前学院聖愛高校野球部のメンタルコーチとして、
2シーズンに亘ってメンタルとコミュニケーションの改革に
監督と共に取り組んでこられた津村メンタルコーチに、
実際にどんな事にとりくんできて、どんな効果があったのか、
取り組む前と比べてどんな違いがあったのか、
メンタルコーチングの秘訣も交えてお話を伺えることとなりました
津村氏からのコメント:
「この夏の聖愛高校の躍進で、
『楽しく勝つ!』ということを少し証明できたかもしれません。
一人一人の選手が自立して、監督もコーチも、勝利に向かって一丸となれば、
最高のチームができます。
恫喝も体罰も本当は必要ないんです。
全国の選手や指導者が古い常識から開放されることを願っています。
みんなが自分らしく笑顔いっぱいでスポーツをする!
そして勝つ!そんなチームが日本中にできたら最高です!
それが私の夢です!!」
東京で津村氏のお話を伺えるとても貴重な機会です。
聖愛高校の2シーズンにわたるメンタルやコミュニケーションに関する
具体的な取り組みや実際に導入したメソッドなどのお話から、
みなさまのこれからのチームビルディングのヒントとなるものを
たくさん持って帰ってい
野球に限らず、様々な競技で熱い想いをもって指導されている現場
お会いできるのを楽しみにしております。
【日時】
9月16日(月・祝)13:30~16:00
【場所】
東京都港区赤坂(株式会社チームフロー セミナールーム)
【こんな方に参加していただきたい】
野球に限らず、様々な競技で熱い想いをもって指導されている現場
・明るく真剣、本気でチャレンジなチームをつくりたいと考えてい
・選手自身の自主性(想い・考え・練習内容)を大事にしたい方
・お互いを高め合えるチーム作りを目指している方
など
【参加費】
3000円
【お申込み方法】
以下のサイトからお申込みください
https://secure2087.sakura.ne.jp/teamflow.jp/entry/app_all/index.php
【ゲスト講師】
弘前学院聖愛高校野球部メンタルコーチ
津村柾広(つむらまさひろ)氏
高校時代はサードでキャプテン。
2012年1月 聖愛高校原田監督と出会う
●部活コーチング:弘前学院聖愛高校硬式野球部
★小中学校限定【無料】100チームコーチング実施中!!
(司会進行)
柘植陽一郎
㈱チームフロー アスリートコーチングディレクター
全日本スキー連盟ナショナルチームメンタルコーチ(JOC強化ス
【懇親会】
終了後、個別にお話ができるよう会場スペースでの懇親会を予定しています。
事前の申し込みは必要ないですが、ご興味ある方はお時間ご予定くださいませ。
【その他】
興味はあるけれど、試合や現場の指導で日程があわないという方は、
一人でも多くの現場指導者の方にお伝えできるよう、
別日程での開催や情報共有の手段などを検討していきたいと思いま
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