モチベーションアップもマネジメントも 会議もコーチングで!
今日は
10月~プロコーチ養成スクールで学び始めた
福岡から通っているコーチ。
靴下屋というお店のオーナーとして
店舗運営をしている 原卓嗣さん(通称たかし)のお話をします。
+ + + + +
コーチングというものを知る前。
たかしさんが悩んでいたことがあります。
指示命令だけでは、
従ってはくれるけど、モチベーションがあがらないな~。。。。
管理はなんとかできるけど、
もっと自発的に動いてくれたらうれしいな。。
そうなんです。
マネジメントをする立場にある方で
このような課題を感じている方は、少なくはありません。
そこで、たかしさんが抱いた想い。
『みんなでチームを作り上げたい!!』
・・・・
『あ~それいいね~!』
『なるほど~!いいねいいね~!』
たかしさんの言い方だと
『好き勝手にやらせてしまっていた』
そうなったとき、
チームの統制が取れなくなって
バラバラになってしまったのだそうです。
そして、
たかしさん自身もスタッフさんから
『何でもやっていいよと言われるから』
『優しいからこう言っておけばいいよね!』
そんな風に思われてしまうように
なってしまったのだそうです。
指示命令だけでもダメ。
放任もダメ。
『ではどうしたら・・・・』
そんなときに
コーチングに出会ったのでした。
+ + + + + +
PDCAを回すだけのコーチングとも違う。
寄り添うだけのものとは違う。
操作されそうで嫌だと思ったことがあるので
それも違う。
『もっと自分のスキルアップをしたい!!』
そう思って検索している中で、
プロコーチ養成スクール講師の
宮越大樹のYoutubeを見つけたんです。
今回のメルマガの最後に
宮越の動画が見れるチャンネルもご紹介しますので
どうぞ楽しみにしていてくださいね!!
たかしさんは
宮越の動画や説明会で話を聞いて、
プロコーチ養成スクールで学ぶ決意をかためました。
+ + + + +
スクールで学び始めて
一番はじめに衝撃を受けたのが
プロコーチのマインド。
『コーチはクライアントの世界一の
夢の信者であることが大事』
という考え方。
信者というと
一見怪しそうですが(笑)
『どんなことがあっても、
その人以上に、その人の可能性を信じ続ける』
というスタンス。
宮越の話を聞いて
たかしさんは思ったんです。
『いくら技術があったとしても
そうやって信じる気持ちがなければ
技術は活きてこない・・・』
痛感したそうです。
そして、もっともっと
『スタッフさんのことを信じきる!!』
決意をしました。
+ + + + +
社内の会議のやり方も
がらっと変えて、
自分たち事として
一緒に考えていく。
たかしさんの思う
会議のゴール地点を明確にしておいて、
そこにいくために
一人ひとりのアイディアや想いを話してもらう。
すると
思ってもよらないような
現場でがんばっているスタッフさんの想いや
お客さんに対する
温かい気持ちなどが溢れてくる!!!
会議も
ただ報連相(ホウレンソウ)ではなく
一人ひとりの想いを共有しながらも前に進んでいける!
それってスタッフさんにとっても
嬉しいことなんですよね!!
『私たちの気持ちも話せる&しっかり聞いてもらえる』
『一緒にみんなで考えていける!!』
感動だと思います。
僕もチームフローのスタッフになってから、
会議のやり方では感動しましたもん。
会議と言ったら
詰められる。。責められる。。苦痛。。。
そう言うものだと思って、
泣きそうになることもありました。
でも、苦痛の涙ではなく、
コーチの会議は、気持ちを分かってもらえたり、
嬉しかったりワクワクする涙。。。
良い心の状態で進めるので、
クリエイティブなアイディアから
実際の行動へ結びつけていくまでが速い!!!
たかしさんのやっていた会議については、
これだけでもご紹介すると、学びがたくさんなので
またの機会にご紹介しますね!!
ただ一つ言えるのは、
たかしさんが会議でやっていたのは
コーチングだと言うことです。
+ + + + +
スタッフさんのモチベーションがあがり
ドンドン仕事を率先してやってくれるように!!
たかしさんの仕事は
かなり無くなりました。
そして
信じて任せることができた
たかしさんも心から尊敬です~><
たかしさんはさらに
『自分自身のチャレンジしている姿を見てもらいたい!』
そんな想いで
他の会社の経営者や
スタッフさん向けのコーチング勉強会を開催。
『一人ひとりが今の仕事を
誇らしいと思ってほしい!!』
そしてそう思ってもらえるように
たかしさんは業界を超えて、たくさんの人と出会っては
活動の幅を広げています。
今までのバレンタインデーでは、
スタッフ全員で一つのチョコのプレゼントだったところ
今年のバレンタインデーには、
『お世話になっているから直接渡したくって・・・』
と言って、一人ずつプレゼントしてくれたのだそうです。
こんなエピソードも
とっても嬉しいことですよね!!
10月~プロコーチ養成スクールで学び始めた
福岡から通っているコーチ。
靴下屋というお店のオーナーとして
店舗運営をしている 原卓嗣さん(通称たかし)のお話をします。
+ + + + +
コーチングというものを知る前。
たかしさんが悩んでいたことがあります。
指示命令だけでは、
従ってはくれるけど、モチベーションがあがらないな~。。。。
管理はなんとかできるけど、
もっと自発的に動いてくれたらうれしいな。。
そうなんです。
マネジメントをする立場にある方で
このような課題を感じている方は、少なくはありません。
そこで、たかしさんが抱いた想い。
『みんなでチームを作り上げたい!!』
・・・・
『あ~それいいね~!』
『なるほど~!いいねいいね~!』
たかしさんの言い方だと
『好き勝手にやらせてしまっていた』
そうなったとき、
チームの統制が取れなくなって
バラバラになってしまったのだそうです。
そして、
たかしさん自身もスタッフさんから
『何でもやっていいよと言われるから』
『優しいからこう言っておけばいいよね!』
そんな風に思われてしまうように
なってしまったのだそうです。
指示命令だけでもダメ。
放任もダメ。
『ではどうしたら・・・・』
そんなときに
コーチングに出会ったのでした。
+ + + + + +
PDCAを回すだけのコーチングとも違う。
寄り添うだけのものとは違う。
操作されそうで嫌だと思ったことがあるので
それも違う。
『もっと自分のスキルアップをしたい!!』
そう思って検索している中で、
プロコーチ養成スクール講師の
宮越大樹のYoutubeを見つけたんです。
今回のメルマガの最後に
宮越の動画が見れるチャンネルもご紹介しますので
どうぞ楽しみにしていてくださいね!!
たかしさんは
宮越の動画や説明会で話を聞いて、
プロコーチ養成スクールで学ぶ決意をかためました。
+ + + + +
スクールで学び始めて
一番はじめに衝撃を受けたのが
プロコーチのマインド。
『コーチはクライアントの世界一の
夢の信者であることが大事』
という考え方。
信者というと
一見怪しそうですが(笑)
『どんなことがあっても、
その人以上に、その人の可能性を信じ続ける』
というスタンス。
宮越の話を聞いて
たかしさんは思ったんです。
『いくら技術があったとしても
そうやって信じる気持ちがなければ
技術は活きてこない・・・』
痛感したそうです。
そして、もっともっと
『スタッフさんのことを信じきる!!』
決意をしました。
+ + + + +
社内の会議のやり方も
がらっと変えて、
自分たち事として
一緒に考えていく。
たかしさんの思う
会議のゴール地点を明確にしておいて、
そこにいくために
一人ひとりのアイディアや想いを話してもらう。
すると
思ってもよらないような
現場でがんばっているスタッフさんの想いや
お客さんに対する
温かい気持ちなどが溢れてくる!!!
会議も
ただ報連相(ホウレンソウ)ではなく
一人ひとりの想いを共有しながらも前に進んでいける!
それってスタッフさんにとっても
嬉しいことなんですよね!!
『私たちの気持ちも話せる&しっかり聞いてもらえる』
『一緒にみんなで考えていける!!』
感動だと思います。
僕もチームフローのスタッフになってから、
会議のやり方では感動しましたもん。
会議と言ったら
詰められる。。責められる。。苦痛。。。
そう言うものだと思って、
泣きそうになることもありました。
でも、苦痛の涙ではなく、
コーチの会議は、気持ちを分かってもらえたり、
嬉しかったりワクワクする涙。。。
良い心の状態で進めるので、
クリエイティブなアイディアから
実際の行動へ結びつけていくまでが速い!!!
たかしさんのやっていた会議については、
これだけでもご紹介すると、学びがたくさんなので
またの機会にご紹介しますね!!
ただ一つ言えるのは、
たかしさんが会議でやっていたのは
コーチングだと言うことです。
+ + + + +
スタッフさんのモチベーションがあがり
ドンドン仕事を率先してやってくれるように!!
たかしさんの仕事は
かなり無くなりました。
そして
信じて任せることができた
たかしさんも心から尊敬です~><
たかしさんはさらに
『自分自身のチャレンジしている姿を見てもらいたい!』
そんな想いで
他の会社の経営者や
スタッフさん向けのコーチング勉強会を開催。
『一人ひとりが今の仕事を
誇らしいと思ってほしい!!』
そしてそう思ってもらえるように
たかしさんは業界を超えて、たくさんの人と出会っては
活動の幅を広げています。
今までのバレンタインデーでは、
スタッフ全員で一つのチョコのプレゼントだったところ
今年のバレンタインデーには、
『お世話になっているから直接渡したくって・・・』
と言って、一人ずつプレゼントしてくれたのだそうです。
こんなエピソードも
とっても嬉しいことですよね!!