コーチングを仕事に!プロコーチ養成スクールで起業する! -1277ページ目

今すぐ、使えるように、誰かの役に立つために

大災害の後、


自粛ムード、

お花見も、

旅行者も、激減、

飲み屋も、お店も、

人がまばら。

水、食料以外は買い控え。



もちろん、すぐに被災地に

ボランティアに行った友人もあまた。


でも、公開コーチングでは、


被災者に感情移入するあまり、

「楽しんじゃダメ、笑っちゃダメ・・・・」


そんな人たちのセッションまで。


それでも、最後は、

「今、自分にできることから、やってみますっ!!」って、

変わっていく・・・。




こんな時だからこそ、


今だからこそ、


日本が団結して、

一つのチームとして、

仲間として、一緒にやっていきたい。


「しっかり、コミュケーション、

モチベーションの上げ方、

コーチング、学んで、

未来を切り開いていきたい」って人と。


今だからこそ、


「なんとなく、

やりがい持てない仕事、しがみつかず、

本気で全力で、自分の能力、発揮して、

人とのコミュニケーション、通して、

誰かの役に立ちたい」って人と。


「本当の意味で、貢献できる仕事、

人の思いを実現させる仕事、

したい」って人と。


そんな人たちに、


プロコーチ養成スクール、来て欲しい。



日本の未来、可能性、信じて、


「自分たちならゼッタイできる!!」


そう信じられる仲間たちと、


一緒に、日本の未来を創造していきたい。




シンガポールで、出会った人たちは、


「みな、日本に頑張ってほしい!!」

「日本なら、ゼッタイ復興できる!!」


みな、そう言ってくれる。




彼らの応援に応えたい、


そんな「希望を持っている人たち」に、


「チームフローのコーチング」という、


『人間の可能性』を発揮させる


『テクノロジー』、学んで欲しい。


解決できない問題はない、

どんな問題にも、解決がある、


それを導き出せる

『テクノロジー』、伝えたい。




今だから。


こんな時だからこそ。


今すぐに、

使えるようになって欲しい。


誰かの役に立つために。