【経営者に必要な3つの目】
こんにちは!チームフロースタッフの永田順子です。
経営者には「3つの目」
が必要だと、よく言われます。
「虫の目」現場で細部を見る。
「鳥の目」俯瞰して全体を見る。
「魚の目」時流、流れを見る。
わかっちゃいるけど、
日々、判断、決断、解決、調整など、
限られた時間の中で
しなくてはならないことが
山積み。
それどころではないことも、、、
その「3つの目」を自在に使いこなし、
現場に潜む本質的な課題を明らかにし、
現実的で結果の出るアプローチで現場を変える
ヒューマンテクノロジーが
チームフローのコーチングなんです。
+ + + + +
プロコーチ養成スクール5期卒業の
川野操作(かわの あやなり)さん。
実家のある【徳島県神山町】は
「IT系ベンチャーの集まる過疎の町」
として全国的に知られる、緑あふれる自然豊かな田舎。
川野さんは、
【徳島】では、
教育委員会と連携し、
教員や部活動で、コミュニケーションやチームビルディング研修。
中小企業や官公庁・病院・銀行など、
地域に入り込みコミュニティを広げ、活性化を支援。
【東京】では都心のタワーマンションに住み、
ベンチャー企業の支援、
そして
プロコーチ養成スクールの30期のトレーナーとして活動。
理想に描いた
【豊かな自然と、超!都会の二拠点で活動!】
を、実現しています。
その川野さんのクライアント
「平地大樹」氏はWEBコンサルのベンチャー企業の
熱血経営者。
平地社長には、
自分がプロアスリートを目指して挫折したことから
【アスリートのセカンドキャリアを支援したい】
そのためにWEBコンサルで起業し、
3年稼いでそのための基盤作りをする。
という明確なビジョンがあります。
明確なビジョンに向けて邁進する平地社長は
人からは『悩みのなさそうな人』に見えますが、
経営については『悩む』というよりは、
『考えこんでしまう』ことも・・・。
売上・収益の問題や人の問題、
誰にも相談できず、
社員が増えるほど、孤独を感じる、、、、
頭も心もパンク寸前に。
平地社長は
川野さんからコーチングを受けることで
『自分の事業に対する想いや組織に対する想い、
ビジョンがより強固なものになった。
ビジョンに照らし合わせて、コレならOK、それはNG、と、
ブレずに、明確に、ハッキリと、判断ができるようになった。』
と言います。
時間のない経営者にとって、
【迷ったり、悩む時間が短くなる】
というのは、本当にありがたいこと。
川野さんのコーチングで、
経営のスピードが上がったという平地社長。
現在は、
【スポーツの団体やチームのマーケティングをプロデュース】する
別会社を立ち上げ、
次のステージへチャレンジしています。
+ + + + +
企業にとって成長するための礎となる
企業理念(フィロソフィー)やミッション、ビジョン。
川野さんのファシリテーションで、
社員全員で新たに考えた時のこと。
私生活で何を大切にし、
仕事で何を重んじているか?
何時間もかけて、
社員一人一人掘り下げ、
価値観を引き出していく中で、
予想外の出来事が起こりました。
平地社長は【明確なビジョン】に向かって
進んで行くことにモチベーションがあがる【ビジョン型】
一方で、
社員の多くは、日々【大切な価値観】を日々満たしながら
進んで行くことにモチベーションがあがる【価値観型】。
アスリート出身が多い社員が大切にしている価値観は、、、
【仲間】や【つながり】、【一体感】などでした。
その価値観をもっと感じるための
具体的なアクションが、、、
「飲み会」で社長も一緒に飲んでくれること!
実は、平地社長、
愛車のベンツで通勤しているので、
「飲み会」でもアルコールを飲みませんでした。
以来、「飲み会」の日には愛車を置いて
通勤することにしたそうです。

さて、
ビジネスの現場では
一難去ったら、
また一難。
判断、決断、解決、調整など、
限られた時間の中で
しなくてはならないことは、
無くなることはありません。
そのような状況の中でも、
「虫の目」
「鳥の目」
「魚の目」
「3つの目」を自在に使いこなし、
現場に潜む本質的な課題を明らかにし、
現実的で結果の出るアプローチで現場を変える
ヒューマンテクノロジーが
チームフローのコーチング。
平地社長のように、
コーチの力を借りることもできますし、
そして自分自身が学んで使いこなすことも
できます。
その可能性を確かめに来てみませんか?
------------------------------------------------------------
プロコーチ養成スクール『説明会』&『見学会』
4月24日(日)18:15ー21:00(講師:宮越大樹)
https://secure2087.sakura.ne.jp/teamflow.jp/school/app_cafe/
------------------------------------------------------------
ヒューマンテクノロジーでビジネスの現場を
本気で変革したい!方へ
チームフロープロコーチ養成スクール
http://teamflow.jp/school/
6月スタート31期【早割は4/28ご入金まで】
------------------------------------------------------------
今日ご紹介した
川野操作さんのフェイスブックはこちら。
https://www.facebook.com/coach.shinkawano?fref=ts
※「お友達申請」をされる場合は、
「プロコーチ通信を見て」と一言メッセージをお願いしますね。
川野さんのファシリテーションで
新らたに作り上げられた、
平地大樹社長の会社(株)プラスクラス様の
経営理念がこちら。
http://plus-class.co.jp/management_philosophy/
ブログで川野さんのコーチングを受けた体験を
書かれているページがこちらです。
http://hirachitaiju.com/chat/coaching-of-mental/
今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます。
永田 順子
経営者には「3つの目」
が必要だと、よく言われます。
「虫の目」現場で細部を見る。
「鳥の目」俯瞰して全体を見る。
「魚の目」時流、流れを見る。
わかっちゃいるけど、
日々、判断、決断、解決、調整など、
限られた時間の中で
しなくてはならないことが
山積み。
それどころではないことも、、、
その「3つの目」を自在に使いこなし、
現場に潜む本質的な課題を明らかにし、
現実的で結果の出るアプローチで現場を変える
ヒューマンテクノロジーが
チームフローのコーチングなんです。
+ + + + +
プロコーチ養成スクール5期卒業の
川野操作(かわの あやなり)さん。
実家のある【徳島県神山町】は
「IT系ベンチャーの集まる過疎の町」
として全国的に知られる、緑あふれる自然豊かな田舎。
川野さんは、
【徳島】では、
教育委員会と連携し、
教員や部活動で、コミュニケーションやチームビルディング研修。
中小企業や官公庁・病院・銀行など、
地域に入り込みコミュニティを広げ、活性化を支援。
【東京】では都心のタワーマンションに住み、
ベンチャー企業の支援、
そして
プロコーチ養成スクールの30期のトレーナーとして活動。
理想に描いた
【豊かな自然と、超!都会の二拠点で活動!】
を、実現しています。
その川野さんのクライアント
「平地大樹」氏はWEBコンサルのベンチャー企業の
熱血経営者。
平地社長には、
自分がプロアスリートを目指して挫折したことから
【アスリートのセカンドキャリアを支援したい】
そのためにWEBコンサルで起業し、
3年稼いでそのための基盤作りをする。
という明確なビジョンがあります。
明確なビジョンに向けて邁進する平地社長は
人からは『悩みのなさそうな人』に見えますが、
経営については『悩む』というよりは、
『考えこんでしまう』ことも・・・。
売上・収益の問題や人の問題、
誰にも相談できず、
社員が増えるほど、孤独を感じる、、、、
頭も心もパンク寸前に。
平地社長は
川野さんからコーチングを受けることで
『自分の事業に対する想いや組織に対する想い、
ビジョンがより強固なものになった。
ビジョンに照らし合わせて、コレならOK、それはNG、と、
ブレずに、明確に、ハッキリと、判断ができるようになった。』
と言います。
時間のない経営者にとって、
【迷ったり、悩む時間が短くなる】
というのは、本当にありがたいこと。
川野さんのコーチングで、
経営のスピードが上がったという平地社長。
現在は、
【スポーツの団体やチームのマーケティングをプロデュース】する
別会社を立ち上げ、
次のステージへチャレンジしています。
+ + + + +
企業にとって成長するための礎となる
企業理念(フィロソフィー)やミッション、ビジョン。
川野さんのファシリテーションで、
社員全員で新たに考えた時のこと。
私生活で何を大切にし、
仕事で何を重んじているか?
何時間もかけて、
社員一人一人掘り下げ、
価値観を引き出していく中で、
予想外の出来事が起こりました。
平地社長は【明確なビジョン】に向かって
進んで行くことにモチベーションがあがる【ビジョン型】
一方で、
社員の多くは、日々【大切な価値観】を日々満たしながら
進んで行くことにモチベーションがあがる【価値観型】。
アスリート出身が多い社員が大切にしている価値観は、、、
【仲間】や【つながり】、【一体感】などでした。
その価値観をもっと感じるための
具体的なアクションが、、、
「飲み会」で社長も一緒に飲んでくれること!
実は、平地社長、
愛車のベンツで通勤しているので、
「飲み会」でもアルコールを飲みませんでした。
以来、「飲み会」の日には愛車を置いて
通勤することにしたそうです。

さて、
ビジネスの現場では
一難去ったら、
また一難。
判断、決断、解決、調整など、
限られた時間の中で
しなくてはならないことは、
無くなることはありません。
そのような状況の中でも、
「虫の目」
「鳥の目」
「魚の目」
「3つの目」を自在に使いこなし、
現場に潜む本質的な課題を明らかにし、
現実的で結果の出るアプローチで現場を変える
ヒューマンテクノロジーが
チームフローのコーチング。
平地社長のように、
コーチの力を借りることもできますし、
そして自分自身が学んで使いこなすことも
できます。
その可能性を確かめに来てみませんか?
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プロコーチ養成スクール『説明会』&『見学会』
4月24日(日)18:15ー21:00(講師:宮越大樹)
https://secure2087.sakura.ne.jp/teamflow.jp/school/app_cafe/
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ヒューマンテクノロジーでビジネスの現場を
本気で変革したい!方へ
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6月スタート31期【早割は4/28ご入金まで】
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川野操作さんのフェイスブックはこちら。
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※「お友達申請」をされる場合は、
「プロコーチ通信を見て」と一言メッセージをお願いしますね。
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新らたに作り上げられた、
平地大樹社長の会社(株)プラスクラス様の
経営理念がこちら。
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ブログで川野さんのコーチングを受けた体験を
書かれているページがこちらです。
http://hirachitaiju.com/chat/coaching-of-mental/
今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます。
永田 順子