女子バレー眞鍋監督から、一生役立つノウハウ学んでみませんか? | コーチングを仕事に!プロコーチ養成スクールで起業する!

女子バレー眞鍋監督から、一生役立つノウハウ学んでみませんか?


高校部活、大学チーム、クラブチーム、実業団・・・
スポーツチームの指導者の方へ。


「厳しい環境の中で、
 どうしたら、もっと勝てるチームになれるんだろう?」

「指導者として、自分に何ができるんだろう?」

模索している指導者の方に、日常の忙しい時間を裂いてでも、
ぜひ来てもらいたい講演会があります。



全日本女子バレー 眞鍋政義監督の講演会
2月6日に赤坂で行われます。






2010年世界選手権で32年ぶりの銅メダル。
2012年ロンドン五輪で、28年ぶりの銅メダル。


身長差の大きい日本女子は、バレーボールで圧倒的に不利。
厳しい環境の中で、どうして、勝利に貪欲に、
諦めずに、勝ち進むことができたのか?

「自分はカリスマではない」そう語る、眞鍋監督。

五輪中、チームは、ぶざまな敗北を喫した日もあった。
でも、日替わりで、ヒロインが生まれ、
ギリギリのところで勝利をもぎ取っていきました。

次々と若い選手が育ち、チームとしての団結力も高い。

そんな、眞鍋監督のチームづくりには、どんな秘訣があったのか・・・?



眞鍋監督のチームづくりの特徴は・・・、

「圧倒的に背の低いチームが、世界で勝ち続けた戦略と戦術


「出身やバックグラウンドも、能力もモチベーションも
 全く異なる選手たちを、短期間でチーム としてまとめ上げた
 勝利をつかみ取るためのチームビルディング。」

「勝敗の瀬戸際で、勝ちきるメンタルを育てるために、
 眞鍋監督が見てきた選手の表情
 個性が様々な女性の心理を掴み、
 1人1人と対話した監督のことば」

「チームは監督と選手だけでは成り立たない。
 本当のチームを創るために必要なスタッフはどこにいるのか
 全日本眞鍋監督から始まった初の試み。
 コーチの分業制にみる、チーム運営の秘訣。」

「環境を理由に勝利への見切りをつけない、
 常勝思考を生み出す考え方。
 超えられないと言われた身長差を如何にして乗り越えたのか」


練習や試合以外の場面でも、

選手を育てるために、数々の工夫を凝らし、

世界で勝ち抜く強さを、選手たちに教えました。




今回の講演会では、

第1部は、真鍋監督講演会

第2部は、スペシャル対談!!!

眞鍋政義監督ご本人に、具体的な事例やエピソードを交えて語っていただきながら、

メンタル&コミュニケーションの専門家 柘植陽一郎が、
インタビュー&解説。




「指導者に役立つ!勝てるチームのコミュニケーション」について
徹底的に、具体的なコツを引き出し、解説します。



第3部では、会場のみなさんの質問に、
眞鍋政義監督と柘植陽一郎が回答します。

現場で使えるノウハウを、あなたも、盛りだくさんでお持ち帰りください。


時には、監督やコーチ自身が、

「どうして、自分のチームの選手たちは向上心が無いのか?」

「どうして、やる気が無いのか?」

「一生懸命さが伝わってこない」 

「負けても悔しくない選手たちを見て、
 指導者として憤りを感じる」 

「指導をしても、厳しく叱っても、
 何も変わらないし、
気にもしていない」

「勝ちを目指さない選手たちの心の中では、
 何が起きているのか」

そんな迷いや不安に陥ることがあるかもしれません。


でも、そんなときにも
眞鍋監督が不利な環境の中で、体格差の中で、
諦めずに、勝利への希望に燃え、メダルを勝ち取ったことを、
思い出してほしいのです。

監督自身の意識ひとつ、
ちょっとしたコミュニケーションだけで、
チームは、ガラリと変わります。

「チームのスイッチを入れる。
 ~カリスマじゃなくてもできる組織を変える55の戦略~」
著者でもある眞鍋監督から、一生役立つノウハウ、考え方を、
学んでみませんか?

近日中に、お申込み開始いたします。

この貴重な機会、多くの方にご参加いただきたいと思います。
まずは、日程確保と周囲の方へのお知らせをお願いします。


《講演会概要》

全日本女子バレー 眞鍋政義監督講演会 & スペシャル対談セミナー

【日時】2月6日(金)19:00~21:30
【会場】株式会社チームフロー 赤坂セミナールーム
    東京都港区赤坂6-6-27  赤坂パークサイドビル
【参加費】 5,000円(税込・1人)
【定員】180名
【お申込】チームフローホームページより
      「チームフロー 申込」で検索

【主催】 
 株式会社YouMoreSportshttp://www.yms-production.com
 株式会社チームフロー http://teamflow.jp

【協力】
 一般社団法人全国バレーボールラバーズクラブ

《講演者プロフィール》

眞鍋政義氏 

バレーボール全日本女子チーム監督

1963年、兵庫県姫路市生まれ。中学生のときにバレーボールを始める。大阪商業大学4年生の85年に初めて全日本に選出され、以降2002年まで日の丸をつける。88年、ソウルオリンピックに出場し、89年ワールドカップでベスト・セッター賞、ベスト6賞を受賞。05年、41歳で現役を引退し、女子チームの久光製薬スプリングスの監督に。08年12月、全日本女子バレーボールチーム監督に就任し2010年世界選手権で32年ぶりの銅メダル、2012年ロンドン五輪で、28年ぶりの銅メダルに貢献。


柘植陽一郎
1968年生まれ、メンタルコーチ。
専門はメンタル、コミュニケーション、チームビルディング。
プロ・実業団・大学・高校・中学の指導者・選手・チームをサポートする。
2005年にコーチとして独立。2006年より本格的にアスリートのサポートを開始し、メンタルスキル指導とは一線を画すメンタルコーチングを用いて、2008年北京五輪や2012年ロンドン五輪では、金メダリストや指導者をサポート。2011年から2014年までの3年間、ソチ五輪で3つのメダルを獲得したスノーボードナショナルチームのメンタルコーチとして、指導者、選手、チームのサポートを行う。サッカー、野球、テニス、ゴルフ、モータースポーツ、柔道、レスリング、水泳、スキージャンプ、総合格闘技、相撲など さまざまな競技でのサポート実績があり、現在、HONDAラグビー部、射撃日本代表選手などのメンタルコーチを務める。

【チームサポート実績】
2011年~2012年 ホンダレーシングチームメンタルコーチ
2011年~2014年 全日本スキー連盟
        スノーボードナショナルチームメンタルコーチ
        JOC強化スタッフ(医・科学スタッフ)
2014年~     HONDAラグビー部 メンタルコーチ
         など