プロコーチ養成スクール20期・21期・22期<2014年7月> | コーチングを仕事に!プロコーチ養成スクールで起業する!

プロコーチ養成スクール20期・21期・22期<2014年7月>


皆さんこんにちは!
チームフロースタッフの田原隆司(りゅうじ)です



昨日は、裸足ランニングに挑戦してみました!

いつもより足の使い方を意識して走れました
でも、やっぱりアスファルトの上は痛いですね・・・(泣)





今日は
7月に開催されたプロコーチ養成スクール
20期・21期・22期の様子を紹介いたします。



まずは、真夏の学びの時間をパシャリッ!!





プロコーチ養成スクール20期・21期・22期



講師 平本あきお、宮越大樹


平本と宮越のツーショット!










スクール生の皆さん













スクール生の皆さんからはこんなお声をいただいています




◇自分を肯定してあげることをしたい。
  相手を肯定して接することをしたい。

◇同じ職場の職員が本当はどんな思いで仕事をしているのか、
  何を大切にしてどこに向かおうとしているのか・・・
  そういえば知らないなーと思いました。
  100人コーチングを職場の人にもお願いして、
  本心を聞きだして共有ゾーンを見つけていきたいです。

◇コーチングの時に気を付けている、声のトーン、表情、
  あいづちなどを豊かにすることで、
  周りの雰囲気を明るくしたい。

◇心の状態が変わった。嫌だなと思っていたこと、
  フタをしていたことに気付いて、話ができて、
  聞いて、また話せる人がふえて、
  自然になりたい自分に徐々に近づいている。

◇相手の感情にふりまわされ、
  自分の意見を言えないことが多かったのですが、
  何が大事?本当はどうしたい?
  と何度も自分や相手に問いかけることで
  変化してきていると思います。

◇目的論に関われるにようになった。
  相手の背景を見る目が養われた。

◇子どもとの関係が良くなった。
  何を話しても安心だと思ってくれるようになった。




スキルだけではなく、
自分の中で気づくこともたくさんあったようですね





最後までお読みいただき、ありがとうございました


※ご感想は、本人の許可を得て掲載してします