子どもが『夢』を語るには、まずは大人である自分から夢を語ろう! | コーチングを仕事に!プロコーチ養成スクールで起業する!

子どもが『夢』を語るには、まずは大人である自分から夢を語ろう!

ところで、

子どもコーチクラブ 代表 原潤一郎は、もともと子どもが大好き。




プロコーチになる前、サッカーの技術指導をしていた頃は、

子どもとの接し方に困ったこともありました。

「もっとやる気になったら試合に勝てるはず!やる気を上げる方法がわからない・・・」

「サッカーの練習の場にゲームを持ってくる子が多いな・・ゲームにかける情熱をサッカーに向けてくれたらいいのに・・・」

自分が子どもだった頃と、今の子どもは、置かれている環境が全く違う。

遊び方も、楽しいと感じることも、自分の頃とは違う。

本当はもっと子どもと話したいのに、どう関わったらいいかわからない。

「話をどう合わせたらいいのか?」ばかり考えていたそうです。

現在の原が、この頃の自分を振り返って言いました。

「子どもには嘘はつけない。
大人が、うわべで合わせようとしていることを、子どもはわかるんですよね。
だから、「信頼できる相手」だと思ってもらうことが何より大事。
大人である自分が、まずは気持ちとか、想いとか、自分自身の夢をもっと語ることが大事だったんです。」






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