12年間の悩みが、数時間で解決!!驚きのフセン術!!
家族、パートナー、子どものこと、
仕事の進捗、メンバー間の人間関係、
お金のこと、プライベートの時間、健康・・・
あらゆる悩みが、頭の中にあるとき、
「も~どうしたらいいか分からない!」
「何から手をつけるといいのかわからず、動けない!!」
こんな時、ありませんか?
混乱がピークに達したとき、何から伝えたらいい分からず、人に相談すらできないこともありますよね。
六本木、乃木坂に沖縄料理屋を経営している西石垣文江さんもその一人。

西石垣文江さん
チームフロー代表 平本あきおのコーチングを受けて、
12年間の悩みが、数時間で解決!!
このとき、文江さんが使ったのが「フセン」。
フセンを使った、スッキリと解決する方法をご紹介します!
+ + + +
「経営している店をやめるか、
石垣島に移住するか・・・
両親のように過労からガンでいつか死んでしまうのか、
借金帳消しのために死ぬか・・・
見えない不安に、極限まで追いつめられていました。」
と話す文江さん。
何から話していいかわからないまま、相談すると、
「仕事のこと、プライベートのこと、なんでも全て、フセンに書き出して」と言う平本。
周りにいる人が気にならないほど、集中して書き出しました。
すると、問題や悪いことばかりが次から次へと出てくる!!
相続の関係で多額の借金を抱えてしまったこと。
資金繰り、
銀行とのトラブル、
家を立ち退くか、
石垣島に戻って店をやるか?
子どもが学校に行きたいないと言い出したこと・・・
父、母の店から引き継いだ荷物が家に溢れて居場所がない。
家族からは「ゴミ屋敷だ!」「母ちゃんに荷物ばっかりじゃないか!」と言われる。
10年くらい、この話題になると家族は大げんか。
なんとか現状を変えたくて買った自己啓発本。
読まないままに、本棚1個、2個分と増えて行く・・・
気も休まらない・・・
「子育てもちゃんとしなきゃ」
白髪が急に増え、
そのうち、ショッピング依存になり
高級ブランド品のバッグが家に20~30個並び、夫と口論になったことも・・・
このとき、文江さんの頭の中は苦悩に満ちていました。
これだけの悩みが、常に頭の角にあったら、焦りを感じたり、急に不安に襲われたり、
つい周りの人にイライラをぶつけてしまったり・・・
自分自身が疲れてしまいますよね。
解決の糸口は、まずはそれらを可視化すること。
「フセン」だと、可視化が簡単にできます!
文江さんが書き出したフセンは、
5分もしないうちに100枚以上になっていました!

フセンに「毒を吐き出した感じ」(笑
ここでのポイントは、ネガティブなことを出し切ること!
辛かったこと、苦しかったこと、
ストレス、困っていることを、負の感情も大量に書き出します。
些細なモヤモヤも、頭の中に残さない!
全てを書き出し、頭の中を「見える化」したら、
次は、書き出したフセンを眺めて、分類ごとに分けていきます。
文江さんの場合、分けてみると、
「あ!」と驚いたことに、9割が過去のこと!!!
「何年前に○○さんから言われた」ということが、今も頭に残っていたことに気づきました。
そして、
フセンを整理してみて、プラスのことが少しはあったことにも気がつきました。
ネガティブなことを出し切ると、「逆にそういえば」とポジティブなことが出てきます。
ここで平本が問いかけました。
「何の制約もなかったら何をしたい?」
沖縄移住!
沖縄料理を全国へ!
海外進出!
「妄想かな」「自分には規模が大きいな」と思うこともドンドン、
フセンに書いていきます。
書いている内に、気持ちが上がっていきました。
文江さんの中から、本当の想いが溢れます。
『私が、本当に叶えたい夢は、
家族で暮らして、お店には、すぐ仲間が来てくれる。
元気?といいながら、みんなが楽しそうに飲んでいるのを見ている・・・
そして、将来的には 沖縄石垣島で子どもをのびのび育てたい。』
頭の中にある、小さな不安も悩みも全て出すから、
その奥底にある、本当の想いが見つかるのですね。
この未来に向かって、
自分が「今」向き合うべきことは何かが、はっきりしました。
「東京に残るか、石垣島に移住するか」
自分の、本当の願いに気づくからこそ、
行動のフォーカスが絞られる!
ここまでくると、後は早い!(笑
具体的に何から、どのように解決するか考えていきます。
このとき、悩みをフセンで書き出していると、
過去の不要なことは捨てて、夢に近づく為に重要なことのみを選ぶことができるから便利なのです!
100枚以上にもなっていた苦悶のフセンは、シンプルに絞られました。
「東京のお店も大事だから、石垣島は移住した仲間と協力しながら、
仲間主体でお店を出せばいいから協力を持ちかけてみます。
仲間に任せます!
金融機関ともきちんと話します!」
文江さんはそれらを実際に行動し、どんどん未来に近づいています!!
一番執着していたという、
実家と古いマンションもまるごとの断捨離を踏み出したそうですよ!

西石垣文江さんの沖縄料理店『島唄楽園』はこちら!
http://www.shimapara.com
+ + + + +
いかがでしたか?
フセンって、いろいろな使い方ができるんです!
文江さんのように、
苦しい思いをたくさん吐き出すこともできるし、
そうすることで、
自分が何に苦しんでいたのかに気づいたり、
自分が本当にやりたいことが見つけることができます。
一人でしっかりと向き合う時間を取るのもいいし、
誰かと一緒に書き出してみるのもいいですよね!
ぜひ、お試しください!
今回の方法は、
平本あきお最新刊
【フセンで考えるとうまくいく】
~頭と心が忙しい人のための自分整理術22~
の応用編としてご紹介しました。
今日ご紹介したフセン活用法以外にも、
本書では、人間関係を修正したり、
スケジュールの立て方など、
ビジネスで活用できるアイディアが盛りだくさん!!
お近くの書店でお買い求めください。

仕事の進捗、メンバー間の人間関係、
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あらゆる悩みが、頭の中にあるとき、
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こんな時、ありませんか?
混乱がピークに達したとき、何から伝えたらいい分からず、人に相談すらできないこともありますよね。
六本木、乃木坂に沖縄料理屋を経営している西石垣文江さんもその一人。

西石垣文江さんチームフロー代表 平本あきおのコーチングを受けて、
12年間の悩みが、数時間で解決!!
このとき、文江さんが使ったのが「フセン」。
フセンを使った、スッキリと解決する方法をご紹介します!
+ + + +
「経営している店をやめるか、
石垣島に移住するか・・・
両親のように過労からガンでいつか死んでしまうのか、
借金帳消しのために死ぬか・・・
見えない不安に、極限まで追いつめられていました。」
と話す文江さん。
何から話していいかわからないまま、相談すると、
「仕事のこと、プライベートのこと、なんでも全て、フセンに書き出して」と言う平本。
周りにいる人が気にならないほど、集中して書き出しました。
すると、問題や悪いことばかりが次から次へと出てくる!!
相続の関係で多額の借金を抱えてしまったこと。
資金繰り、
銀行とのトラブル、
家を立ち退くか、
石垣島に戻って店をやるか?
子どもが学校に行きたいないと言い出したこと・・・
父、母の店から引き継いだ荷物が家に溢れて居場所がない。
家族からは「ゴミ屋敷だ!」「母ちゃんに荷物ばっかりじゃないか!」と言われる。
10年くらい、この話題になると家族は大げんか。
なんとか現状を変えたくて買った自己啓発本。
読まないままに、本棚1個、2個分と増えて行く・・・
気も休まらない・・・
「子育てもちゃんとしなきゃ」
白髪が急に増え、
そのうち、ショッピング依存になり
高級ブランド品のバッグが家に20~30個並び、夫と口論になったことも・・・
このとき、文江さんの頭の中は苦悩に満ちていました。
これだけの悩みが、常に頭の角にあったら、焦りを感じたり、急に不安に襲われたり、
つい周りの人にイライラをぶつけてしまったり・・・
自分自身が疲れてしまいますよね。
解決の糸口は、まずはそれらを可視化すること。
「フセン」だと、可視化が簡単にできます!
文江さんが書き出したフセンは、
5分もしないうちに100枚以上になっていました!

フセンに「毒を吐き出した感じ」(笑
ここでのポイントは、ネガティブなことを出し切ること!
辛かったこと、苦しかったこと、
ストレス、困っていることを、負の感情も大量に書き出します。
些細なモヤモヤも、頭の中に残さない!
全てを書き出し、頭の中を「見える化」したら、
次は、書き出したフセンを眺めて、分類ごとに分けていきます。
文江さんの場合、分けてみると、
「あ!」と驚いたことに、9割が過去のこと!!!
「何年前に○○さんから言われた」ということが、今も頭に残っていたことに気づきました。
そして、
フセンを整理してみて、プラスのことが少しはあったことにも気がつきました。
ネガティブなことを出し切ると、「逆にそういえば」とポジティブなことが出てきます。
ここで平本が問いかけました。
「何の制約もなかったら何をしたい?」
沖縄移住!
沖縄料理を全国へ!
海外進出!
「妄想かな」「自分には規模が大きいな」と思うこともドンドン、
フセンに書いていきます。
書いている内に、気持ちが上がっていきました。
文江さんの中から、本当の想いが溢れます。
『私が、本当に叶えたい夢は、
家族で暮らして、お店には、すぐ仲間が来てくれる。
元気?といいながら、みんなが楽しそうに飲んでいるのを見ている・・・
そして、将来的には 沖縄石垣島で子どもをのびのび育てたい。』
頭の中にある、小さな不安も悩みも全て出すから、
その奥底にある、本当の想いが見つかるのですね。
この未来に向かって、
自分が「今」向き合うべきことは何かが、はっきりしました。
「東京に残るか、石垣島に移住するか」
自分の、本当の願いに気づくからこそ、
行動のフォーカスが絞られる!
ここまでくると、後は早い!(笑
具体的に何から、どのように解決するか考えていきます。
このとき、悩みをフセンで書き出していると、
過去の不要なことは捨てて、夢に近づく為に重要なことのみを選ぶことができるから便利なのです!
100枚以上にもなっていた苦悶のフセンは、シンプルに絞られました。
「東京のお店も大事だから、石垣島は移住した仲間と協力しながら、
仲間主体でお店を出せばいいから協力を持ちかけてみます。
仲間に任せます!
金融機関ともきちんと話します!」
文江さんはそれらを実際に行動し、どんどん未来に近づいています!!
一番執着していたという、
実家と古いマンションもまるごとの断捨離を踏み出したそうですよ!

西石垣文江さんの沖縄料理店『島唄楽園』はこちら!
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いかがでしたか?
フセンって、いろいろな使い方ができるんです!
文江さんのように、
苦しい思いをたくさん吐き出すこともできるし、
そうすることで、
自分が何に苦しんでいたのかに気づいたり、
自分が本当にやりたいことが見つけることができます。
一人でしっかりと向き合う時間を取るのもいいし、
誰かと一緒に書き出してみるのもいいですよね!
ぜひ、お試しください!
今回の方法は、
平本あきお最新刊
【フセンで考えるとうまくいく】
~頭と心が忙しい人のための自分整理術22~

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今日ご紹介したフセン活用法以外にも、
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