広報マンから、アスリートのメンタルコーチへ! 柘植陽一郎のお話
こんにちは!
チームフローメルマガ編集長の
じゅん こと、原潤一郎です
テレビや雑誌などのメディアでも
ソチ五輪の話しで持ち切りですね!!
いよいよ明日
4年に一度の冬のスポーツの祭典が
開幕します。
僕も日本選手団の活躍。
心から応援しています!!
そして、
昨日のプロコーチ通信では、
チームフロースタッフであり、
スノーボードナショナルチームの
メンタル面をサポートしてきたコーチ
柘植陽一郎(通称YOさん)の
お話をお届けしました。
今日からソチに出発。
心から声援を送りたいと思います。
また、昨日のプロコーチ通信では
柘植が「アスリートへのメンタルコーチングをやろう!!」
そう決意したきっかけや想いを
今日ご紹介すると
お伝えをしました。
通信会社の広報マンとして活躍していた柘植が
いかにプロコーチへと転身していったのか?
そして、
アスリートへコーチングをするという
想いにいたった背景や結果。
ご紹介したいと思います。
どうぞ今日のプロコーチ通信も
お楽しみに~!!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 広報マンから、アスリートのメンタルコーチへ!
柘植陽一郎のお話
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

柘植陽一郎
2001年9月11日。
柘植の人生を大きく変える
事件が起りました。
そう。
同時多発テロです。
柘植はあのとき、
家族でニューヨークへ旅行に行っていました。
そしてあの日・あの時間。
観光でWTCに行こうと思っていました。
しかしなぜかその日に限って
90分寝坊をしてしまったんです。
「あ~やってしまった・・・」
そんな風に思っていると、
ニューヨークの街がパニックになっている。
「えっ!飛行機がWTCに突っ込んだ?」
「テロらしい!!」
飛行機が飛ぶことができずに
日本にも帰ることができない。
そんな不安と恐怖の中、
ニューヨークで缶詰。
そして思ったんです。
「自分たちもあのビルの中にいたはずだった・・・」
数日後、
ようやく日本行きの
飛行機に乗り帰国。
緊張感が少し和らぎ、
仕事に戻ろうと思った時。
柘植の中に
疑問がわいてきました。
「ひょっとしたら、自分は死んでいたかもしれない。
もしあそこで死んでいたとしたら、
人生後悔しなかっただろうか?」
これからの人生どうしたら良いか
分からなくなってしまったのだそうです。
+ + + + +
帰国して柘植は
コーチという人に出会いました。
その当時コーチングは、
日本に入ってきたばかりの頃で、
コーチングを知っている人は
ほとんどいませんでした。
すると、
ゴチャゴチャになっていた頭の中が
ドンドン整理されていく!!
そして、目の前で
真剣に話を聞いてくれている
コーチという人のことを見て思ったんです。
「俺がやりたいのはこれだ!!
この人がやっているように真剣に人生と向き合うような
コミュニケーションが仕事にしたいんだ!!」
「自分もコーチになりたい!!」
2年の月日をかけて、
コーチングを学んでは実践を重ねる日々。
そして柘植は
プロのコーチとして独立しました。
独立してからは田舎暮らしをし、
電話を使って1回8000円ほどの
料金設定でのコーチング。
クライアントさんもでき、
生活も安定。
しかしまたしても、
疑問がわいてきます。
「俺はこのままでいいのか?
一生相談に乗る人で良いのだろうか?」
コーチとして食べていけるというのは
とても重要なことです。
だけど、決して
それがゴールではありません。
人の夢をカタチにしていくコーチの夢が
「僕はコーチングでご飯が食べられれば・・・」
というのは
ちょっと寂しいですもんね!!
柘植は、
もっともっとチャレンジがしたかった。
そして再び
コーチに相談し、聞かれます
「柘植さんにとって、
何が一番大事ですか?」
柘植は言いました。
「娘の笑顔です。娘だけでなく、
娘の世代が笑顔でチャレンジできるような
世の中になってほしい!!」
そして、柘植は言います。
「ヒーローが必要なんです。」
コーチングを受け、
色んなことを思いだしていきます。
アメリカで幼少期を過ごしていたとき
お父さんが仕事で忙しく
遊んでもらえずに寂しかったこと。
コミュニケーションが
うまく取れなかったときのこと。
兄弟みんな優秀で、
自分だけはそうでもなく、苦しかったこと(笑)
そんなときに支えだったのが
スポーツだったこと。
スポーツを通して、
すぐに友だちと仲良くなれたこと。
子どもの頃の柘植にとって、
アスリートが輝いている姿は
まさにヒーローだったんです。
希望だったんです。
柘植は
アスリートの活躍によって、
夢を抱くことができた。
そして思ったんです。
「アスリートが輝くことで娘の世代が
笑顔になっていく!!
アスリートにもっともっと輝いてもらいたい!!」
「俺、アスリートへのコーチングがやりたい!!」
今ではプロコーチ養成スクールで
学んだコーチたちが
色んな競技のアスリートをサポートして
素晴らしい結果を残していますが
当時はアスリートへのコーチングは
日本では、まったく普及していない。
そんな状態でした。
+ + + + + +
そして、2006年から、柔道100キロ超級
北京五輪を目指していた石井慧選手に出会います。
まだ大学生でした。
そこから2年間。
石井選手をサポート。
北京五輪にも、
弊社代表 平本あきおと一緒に帯同。
サポートし続けました。
そして、金メダル・・・
夢が叶った瞬間でした。
柘植も平本も、
沸き上がる体育館の大歓声の中、
イスから立ち上がることができなかったそうです。
そして、
「自分たちにもできることは分かった!!」
ということで、
プロコーチ養成スクールで学んだコーチとチームを組み
ロンドン五輪で日本の歴代最多となる
38個以上のメダルをサポートするプロジェクトを発足。
【LONDON38+PROJECT】
と言います。
38個というのは
今までのオリンピックで日本が挙げた最多のメダル数が
37個だったので、それを超えていこうという想いです。
たくさんの選手やチームを
スクールで学んだ仲間と一緒にサポート。
ロンドン五輪を終えてみると、
数字もピッタリ38個のメダルを
日本は獲得することができました。
そして、
アスリートのメンタルコーチとしての活動を、
続けていった柘植陽一郎。
JOC(日本オリンピック委員会)からの正式な依頼を受け、
スノーボードナショナルチームのメンタルコーチに就任。
これまで選手権に帯同したり、
選手やコーチ陣と一緒にがんばってきたのでした。
そして実はスノーボードは、
1998年長野五輪で正式種目になって以来
2002年ソルトレイク五輪
2006年トリノ五輪
2010年バンクーバー五輪
と、いままでの4大会でひとつもメダルをとったことがありません。
選手一人一人の思いに加えて、
スタッフたちは、スノーボードの歴史という点でも
「今回のソチではなんとしても初のメダルを!」
という思いでチャレンジしてきたそうです。
出場する8人の選手には、
今までのたくさんのチャレンジから得てきたものをベースに、
ひとりひとりがもっているものを出し切って
ゴールラインを切る瞬間、
こころの中で「よっしゃーっ!!!」
っていえるような大満足のパフォーマンスをしてもらいたい!!
柘植は
そう伝えくれました。
スノーボードナショナルチームの活躍。
僕もとても楽しみにしています。
そして
改めて思うことがあります。
「コーチングって、本当にいいな!!」
ってこと。
自分の夢も
アスリートの夢も
その周りでサポートしている人の夢も、
テレビで応援している人の夢も、
たくさんの人に
影響を与えることができるじゃないですか♪
「ヒーローが必要なんだ!!」
コーチングで気がついた柘植の使命。
そして、ヒーローの姿を見て、
多くの人が感動する。
そしてそして、
ヒーローをサポートする人も
また、ヒーローだし、
私たちには私たちにしか歩んでこなかった
過去があります。未来があります。
だから、
私たちも一人ひとりが
特別な存在であり、ヒーローなんです!!
ヒーローであるあなたは、
「なんの制約もなかったら、
本当はどんなことをしてみたいですか?」
チームフローのコーチングには、
あなたの想いをカタチにする秘訣があるんです。
あなたの想いがカタチになったとき、
周りの人への影響。。。
それは、
私たちが思っているよりも
ずっとずっと大きなものだと思っています。
改めてにはなりますが、2014年。
一緒に最高の一年にしていきましょうね!!
+ + + + +
2020年のオリンピック。
東京招致が決まり、
ますます求められてくる
アスリートのメンタルコーチング。
今コーチングを学び、
チャレンジし続けたその先に・・・
2020年。
あなたもアスリートのメンタルコーチになれる。
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世界のトップで活躍する人たちからも
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ピンと来たら、一緒にコーチングを学んで、
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誰もが最初はコーチング初心者。
「千里の道も一歩から!」
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そして、
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柘植陽一郎
2001年9月11日。
柘植の人生を大きく変える
事件が起りました。
そう。
同時多発テロです。
柘植はあのとき、
家族でニューヨークへ旅行に行っていました。
そしてあの日・あの時間。
観光でWTCに行こうと思っていました。
しかしなぜかその日に限って
90分寝坊をしてしまったんです。
「あ~やってしまった・・・」
そんな風に思っていると、
ニューヨークの街がパニックになっている。
「えっ!飛行機がWTCに突っ込んだ?」
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数日後、
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飛行機に乗り帰国。
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柘植の中に
疑問がわいてきました。
「ひょっとしたら、自分は死んでいたかもしれない。
もしあそこで死んでいたとしたら、
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分からなくなってしまったのだそうです。
+ + + + +
帰国して柘植は
コーチという人に出会いました。
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コーチングを知っている人は
ほとんどいませんでした。
すると、
ゴチャゴチャになっていた頭の中が
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コーチという人のことを見て思ったんです。
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「自分もコーチになりたい!!」
2年の月日をかけて、
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そして柘植は
プロのコーチとして独立しました。
独立してからは田舎暮らしをし、
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クライアントさんもでき、
生活も安定。
しかしまたしても、
疑問がわいてきます。
「俺はこのままでいいのか?
一生相談に乗る人で良いのだろうか?」
コーチとして食べていけるというのは
とても重要なことです。
だけど、決して
それがゴールではありません。
人の夢をカタチにしていくコーチの夢が
「僕はコーチングでご飯が食べられれば・・・」
というのは
ちょっと寂しいですもんね!!
柘植は、
もっともっとチャレンジがしたかった。
そして再び
コーチに相談し、聞かれます
「柘植さんにとって、
何が一番大事ですか?」
柘植は言いました。
「娘の笑顔です。娘だけでなく、
娘の世代が笑顔でチャレンジできるような
世の中になってほしい!!」
そして、柘植は言います。
「ヒーローが必要なんです。」
コーチングを受け、
色んなことを思いだしていきます。
アメリカで幼少期を過ごしていたとき
お父さんが仕事で忙しく
遊んでもらえずに寂しかったこと。
コミュニケーションが
うまく取れなかったときのこと。
兄弟みんな優秀で、
自分だけはそうでもなく、苦しかったこと(笑)
そんなときに支えだったのが
スポーツだったこと。
スポーツを通して、
すぐに友だちと仲良くなれたこと。
子どもの頃の柘植にとって、
アスリートが輝いている姿は
まさにヒーローだったんです。
希望だったんです。
柘植は
アスリートの活躍によって、
夢を抱くことができた。
そして思ったんです。
「アスリートが輝くことで娘の世代が
笑顔になっていく!!
アスリートにもっともっと輝いてもらいたい!!」
「俺、アスリートへのコーチングがやりたい!!」
今ではプロコーチ養成スクールで
学んだコーチたちが
色んな競技のアスリートをサポートして
素晴らしい結果を残していますが
当時はアスリートへのコーチングは
日本では、まったく普及していない。
そんな状態でした。
+ + + + + +
そして、2006年から、柔道100キロ超級
北京五輪を目指していた石井慧選手に出会います。
まだ大学生でした。
そこから2年間。
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そして、金メダル・・・
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柘植も平本も、
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そして、
「自分たちにもできることは分かった!!」
ということで、
プロコーチ養成スクールで学んだコーチとチームを組み
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38個以上のメダルをサポートするプロジェクトを発足。
【LONDON38+PROJECT】
と言います。
38個というのは
今までのオリンピックで日本が挙げた最多のメダル数が
37個だったので、それを超えていこうという想いです。
たくさんの選手やチームを
スクールで学んだ仲間と一緒にサポート。
ロンドン五輪を終えてみると、
数字もピッタリ38個のメダルを
日本は獲得することができました。
そして、
アスリートのメンタルコーチとしての活動を、
続けていった柘植陽一郎。
JOC(日本オリンピック委員会)からの正式な依頼を受け、
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これまで選手権に帯同したり、
選手やコーチ陣と一緒にがんばってきたのでした。
そして実はスノーボードは、
1998年長野五輪で正式種目になって以来
2002年ソルトレイク五輪
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と、いままでの4大会でひとつもメダルをとったことがありません。
選手一人一人の思いに加えて、
スタッフたちは、スノーボードの歴史という点でも
「今回のソチではなんとしても初のメダルを!」
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今までのたくさんのチャレンジから得てきたものをベースに、
ひとりひとりがもっているものを出し切って
ゴールラインを切る瞬間、
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っていえるような大満足のパフォーマンスをしてもらいたい!!
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そう伝えくれました。
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僕もとても楽しみにしています。
そして
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アスリートの夢も
その周りでサポートしている人の夢も、
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そして、ヒーローの姿を見て、
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私たちには私たちにしか歩んでこなかった
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