本気の大人たちが涙!涙!2年半チャレンジし続けたコーチ集団。
こんにちは!
チームフロー メルマガ編集長の、
じゅんこと、原 潤一郎です。
2年半前から、
プロコーチ養成スクールのコーチ仲間で、
「2012年のロンドン五輪で日本の歴代最多となる
38個以上のメダルをサポートしよう!!」
そんな想いで立ち上がったプロジェクト。
London38+project
見事
日本のオリンピック代表が、
38個ピッタリ!!
メダルを獲得!!!に、メンバー一同、嬉しい驚きでした!!!
そして昨日は、
London38+projectのメンバーが
チームフローの赤坂オフィスに集まり、打ち上げ会!!!
今まで選手をサポートしてきたこと。
あきらめずに選手と一緒にチャレンジしてきたこと。
などなど。
オリンピック総集編のテレビを見ながら、
2年半の歩みをみんなで語り合いました。
感極まって、
ほとんどのメンバーが涙なみだ・・・
それだけ本気で
一人ひとりがチャレンジしてきた
プロジェクトでした。
★2010年9月~スタート
プロコーチ養成スクール3期生 みっくん(プロコーチとして独立・起業)
「このプロジェクトに関わらなかったら
出会うことのできなかった、選手や監督・
スポーツ関係者の方がたくさんいました。
男子マラソンが終わる最後の最後まで、
僕たちはやりきったと思います。
仲間と一緒だからチャレンジできました。
ここからが次のオリンピックに向けた新たなスタート。
これからもみんなでやっていきたいです。」
__________________________________
★2009年~スタート
プロコーチ養成スクール(プレ) Yさん
「東京でオリンピックが開催されて48年。
子どもだった自分は、スゴいなと思っていました。
いつかオリンピックに関わりたい!と思っていました。
仕事の関係で今回はコーチとして
サポートができない。
徹底的に裏方に回ってコーチ仲間をサポートしてきました。
ロンドンにも一緒に行きました。
38個以上のメダルを目指して、やれることをなんでもやろう!!!
そう誓って出発しました。
そしてその夢が実現。
38個のメダル。本当に嬉しかった!!!
これからも、次期オリンピック。
ソチやリオに向けてやっていきます。」
__________________________________
★2011年1月~スタート
プロコーチ養成スクール6期 のぼるさん
「陸上を昔からやっていて、
陸上選手をずっと応援してきました。
アスリートと一緒に復興支援で
東北へ行ったこともありました。
オリンピック間際には、フェイスブックにも
アスリートからメッセージが届くようになりました。
『もっと早く出会いたかった!』
そんな風にメッセージをくれたアスリートの人たちもいました。
寝ても覚めても、ずっとアスリートのことを考えていた
London38+project。
本当にやってよかったです。」
__________________________________
★2010年6月スタート
プロコーチ養成スクール2期 Yさん
「2年半。本当に色んなことがありました。
London38+projectリーダーのYOさんの想いを聞いて、
絶対に私もやりたいと思いました。
途中、ある会社から、社長になってほしいという
オファーをもらい、引き受けました。仕事も忙しくなりました。
朝5時に起きて、24時まで仕事。
土日はロンドン五輪に向けたサポートやコーチング。
嬉しかったことも、大変だったこともあった2年半。
でも、最後までやりきりたいと思いました。
今までずっと応援してくれた家族と
ロンドンへ、一緒に行きました。
毎日夜遅くまで、
London38+projectの仲間と打ち合わせをして
家族にはひょっとしたら、
『何やってるの?』と思われたかもしれない。
だけど、ロンドンで卓球の試合を一緒に見て
一緒にアフタヌーンティーを飲んでいるとき、
家族から『本当にスゴいね!』って言われました。
今までやってきて
本当に良かったと思いました。
大の大人が真剣に夢を追いかけて、
最後まで真剣に突き抜けた2年半。
最高でした!!」
__________________________________
★2009年~スタート
プロコーチ養成スクール(プレ) 村上麻衣子
(プロコーチとして独立・起業)
「今感じているのは、
一緒にチャレンジし続けてきた
仲間への感謝の気持ちでいっぱいです。
2年半。
こんなにも一緒に涙を流して
正直な気持ちを伝えあって、やれたこと。
大人になってからはなかったことでした。
このコーチ仲間一人ひとりを信じて、
一緒にやれたことが本当に良かったです。
私はバレーをずっと応援してきました。
メダルを絶対にあきらめたくなかったんです。
私が高校生のとき、
男子バレー部のマネージャーをやっていました。
ところが廃部に・・・スゴく悔しかった・・・
オリンピックで日本チームが活躍したり
メダルを取ることで、
『バレーって本当に面白い!!』
『私もバレーやりたい!!』
子どもたちに思ってもらいたい!!
そんな想いでやってきました。
そして、私がこのプロジェクトで
バレーを応援していることを発信し続けていったことで、
嬉しいことがたくさん起こりました。
中でも嬉しかったのは、
廃部になったバレー部の男子部員が声を掛けてくれたこと。
『今度大事な試合があるからそれに向けて、
コーチングっていうのを受けてみたい!!』
コーチングがなんなのかも知らなかったけど、
こうして昔の仲間とも再開できたり力になれたこと。
本当に嬉しかったです。
『バレーっていいよね!!』
一人でも多くの子どもたちにそんな風に思ってもらえたのであれば
私は本当に嬉しいです。
私は日本のバレーチームにお礼を伝えたい!!」
__________________________________
2年半前の10月10日。体育の日。
London38+projectのキックオフ!ミーティング。
多くのメンバーが、
コーチングを学んで間もないときからスタートしたプロジェクト。
みんなでたくさんの夢をえがきました。
何度も、日本の選手が活躍して、
「ひとつ・・・またひとつ・・・」
メダルが選手の胸に掲げられる様子を、イメージし続けました。
そして迎えた、ロンドン五輪最終日。
日本の歴代最多となる
38個のメダルが選手の胸に輝きました。
London38+project
に関わって来たメンバーは、口々に言っていました。
「本当にやって来て良かった。」
「自分自身、いろんなことに向き合って成長した」
「仲間といろんなことがあった。
大人になって、こんな風にすごした2年半はスゴい。」
そして、言います。
「今度は次のオリンピック。
ソチ五輪やリオデジャネイロ五輪に向けて
もっと、チャレンジしていきたい!!」
そんな想いを熱く語ってくれた仲間もいました。
ロンドンでの感動を胸に、
プロコーチ養成スクールの仲間はまた、
新たなチャレンジへと進んでいきます。
そして、
1年半後の冬季五輪。
4年後の夏季五輪。
アスリートをサポートし、
一緒に帯同するのは、あなたかもしれません。
たくさんの勇気や感動や興奮を
私たちに与えてくれるアスリート。
プロのコーチとして、
一緒にチャレンジしませんか?
だれもが、最初は、コーチング初心者でした。
何よりも大切なのは、私たちの想い。
未来は、今までの延長線上ではありません。
過去を滑走路とし、
はるかに広がる大空へ、
一緒に飛び出してみませんか?
今日も最後までお読みいただき、
本当にありがとうございました。
プロコーチ通信より抜粋してお届けしました。
原 潤一郎
チームフロー メルマガ編集長の、
じゅんこと、原 潤一郎です。
2年半前から、
プロコーチ養成スクールのコーチ仲間で、
「2012年のロンドン五輪で日本の歴代最多となる
38個以上のメダルをサポートしよう!!」
そんな想いで立ち上がったプロジェクト。
London38+project
見事
日本のオリンピック代表が、
38個ピッタリ!!
メダルを獲得!!!に、メンバー一同、嬉しい驚きでした!!!
そして昨日は、
London38+projectのメンバーが
チームフローの赤坂オフィスに集まり、打ち上げ会!!!
今まで選手をサポートしてきたこと。
あきらめずに選手と一緒にチャレンジしてきたこと。
などなど。
オリンピック総集編のテレビを見ながら、
2年半の歩みをみんなで語り合いました。
感極まって、
ほとんどのメンバーが涙なみだ・・・
それだけ本気で
一人ひとりがチャレンジしてきた
プロジェクトでした。
★2010年9月~スタート
プロコーチ養成スクール3期生 みっくん(プロコーチとして独立・起業)
「このプロジェクトに関わらなかったら
出会うことのできなかった、選手や監督・
スポーツ関係者の方がたくさんいました。
男子マラソンが終わる最後の最後まで、
僕たちはやりきったと思います。
仲間と一緒だからチャレンジできました。
ここからが次のオリンピックに向けた新たなスタート。
これからもみんなでやっていきたいです。」
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★2009年~スタート
プロコーチ養成スクール(プレ) Yさん
「東京でオリンピックが開催されて48年。
子どもだった自分は、スゴいなと思っていました。
いつかオリンピックに関わりたい!と思っていました。
仕事の関係で今回はコーチとして
サポートができない。
徹底的に裏方に回ってコーチ仲間をサポートしてきました。
ロンドンにも一緒に行きました。
38個以上のメダルを目指して、やれることをなんでもやろう!!!
そう誓って出発しました。
そしてその夢が実現。
38個のメダル。本当に嬉しかった!!!
これからも、次期オリンピック。
ソチやリオに向けてやっていきます。」
__________________________________
★2011年1月~スタート
プロコーチ養成スクール6期 のぼるさん
「陸上を昔からやっていて、
陸上選手をずっと応援してきました。
アスリートと一緒に復興支援で
東北へ行ったこともありました。
オリンピック間際には、フェイスブックにも
アスリートからメッセージが届くようになりました。
『もっと早く出会いたかった!』
そんな風にメッセージをくれたアスリートの人たちもいました。
寝ても覚めても、ずっとアスリートのことを考えていた
London38+project。
本当にやってよかったです。」
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★2010年6月スタート
プロコーチ養成スクール2期 Yさん
「2年半。本当に色んなことがありました。
London38+projectリーダーのYOさんの想いを聞いて、
絶対に私もやりたいと思いました。
途中、ある会社から、社長になってほしいという
オファーをもらい、引き受けました。仕事も忙しくなりました。
朝5時に起きて、24時まで仕事。
土日はロンドン五輪に向けたサポートやコーチング。
嬉しかったことも、大変だったこともあった2年半。
でも、最後までやりきりたいと思いました。
今までずっと応援してくれた家族と
ロンドンへ、一緒に行きました。
毎日夜遅くまで、
London38+projectの仲間と打ち合わせをして
家族にはひょっとしたら、
『何やってるの?』と思われたかもしれない。
だけど、ロンドンで卓球の試合を一緒に見て
一緒にアフタヌーンティーを飲んでいるとき、
家族から『本当にスゴいね!』って言われました。
今までやってきて
本当に良かったと思いました。
大の大人が真剣に夢を追いかけて、
最後まで真剣に突き抜けた2年半。
最高でした!!」
__________________________________
★2009年~スタート
プロコーチ養成スクール(プレ) 村上麻衣子
(プロコーチとして独立・起業)
「今感じているのは、
一緒にチャレンジし続けてきた
仲間への感謝の気持ちでいっぱいです。
2年半。
こんなにも一緒に涙を流して
正直な気持ちを伝えあって、やれたこと。
大人になってからはなかったことでした。
このコーチ仲間一人ひとりを信じて、
一緒にやれたことが本当に良かったです。
私はバレーをずっと応援してきました。
メダルを絶対にあきらめたくなかったんです。
私が高校生のとき、
男子バレー部のマネージャーをやっていました。
ところが廃部に・・・スゴく悔しかった・・・
オリンピックで日本チームが活躍したり
メダルを取ることで、
『バレーって本当に面白い!!』
『私もバレーやりたい!!』
子どもたちに思ってもらいたい!!
そんな想いでやってきました。
そして、私がこのプロジェクトで
バレーを応援していることを発信し続けていったことで、
嬉しいことがたくさん起こりました。
中でも嬉しかったのは、
廃部になったバレー部の男子部員が声を掛けてくれたこと。
『今度大事な試合があるからそれに向けて、
コーチングっていうのを受けてみたい!!』
コーチングがなんなのかも知らなかったけど、
こうして昔の仲間とも再開できたり力になれたこと。
本当に嬉しかったです。
『バレーっていいよね!!』
一人でも多くの子どもたちにそんな風に思ってもらえたのであれば
私は本当に嬉しいです。
私は日本のバレーチームにお礼を伝えたい!!」
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2年半前の10月10日。体育の日。
London38+projectのキックオフ!ミーティング。
多くのメンバーが、
コーチングを学んで間もないときからスタートしたプロジェクト。
みんなでたくさんの夢をえがきました。
何度も、日本の選手が活躍して、
「ひとつ・・・またひとつ・・・」
メダルが選手の胸に掲げられる様子を、イメージし続けました。
そして迎えた、ロンドン五輪最終日。
日本の歴代最多となる
38個のメダルが選手の胸に輝きました。
London38+project
に関わって来たメンバーは、口々に言っていました。
「本当にやって来て良かった。」
「自分自身、いろんなことに向き合って成長した」
「仲間といろんなことがあった。
大人になって、こんな風にすごした2年半はスゴい。」
そして、言います。
「今度は次のオリンピック。
ソチ五輪やリオデジャネイロ五輪に向けて
もっと、チャレンジしていきたい!!」
そんな想いを熱く語ってくれた仲間もいました。
ロンドンでの感動を胸に、
プロコーチ養成スクールの仲間はまた、
新たなチャレンジへと進んでいきます。
そして、
1年半後の冬季五輪。
4年後の夏季五輪。
アスリートをサポートし、
一緒に帯同するのは、あなたかもしれません。
たくさんの勇気や感動や興奮を
私たちに与えてくれるアスリート。
プロのコーチとして、
一緒にチャレンジしませんか?
だれもが、最初は、コーチング初心者でした。
何よりも大切なのは、私たちの想い。
未来は、今までの延長線上ではありません。
過去を滑走路とし、
はるかに広がる大空へ、
一緒に飛び出してみませんか?
今日も最後までお読みいただき、
本当にありがとうございました。
プロコーチ通信より抜粋してお届けしました。
原 潤一郎

