【親子・子育て・受験】 いよいよ最終回
こんにちは!
"ジャンボ"こと三浦彰真です。
9月からスタートした【親子・子育て・受験】ブログ、
早いものでいよいよ今回が最終回。
これまで読んでくださったみなさんに心から感謝です!
よく"育児は育自"とか、
"こどもに育てられる"とかいいます。
こどもというのはそれほど親の人生に大きなインパクトを与えます。
僕の場合、人生最大の恩人は息子です。
彼は今4歳。
僕が
大きな決断に迫られている時とか、
勇気が必要な時とか、
ちょっと凹んだ時とか、
必要なタイミングでなぜか彼は僕のそばに現れ、
シンプルだけど絶妙な言葉をかけてくれます
。
意識的にやっているとは思えませんが、
結果としてそんな時いつも僕の横に居てくれます。
彼の存在に何度救われ、何度涙したか...
大変な時、自然にそこに存在していてくれる
とても心強い安心感を与えてくれる
少ない言葉で強烈な影響を与えてくれる
僕はそんな彼から最高のコーチ像を学ばせてもらっています。
コーチにはスキルももちろん大切ですが、
"コーチとしてどのように存在しているか"
この部分の大切さは本当に深いものがあります。
僕がチームフローで体得したものは、
驚くような成果につながる最高のスキルだけでなく、
平本あきおや宮越大樹がその自らの存在で伝えてくれる
コーチとしての在り方。
ここに世界最高水準のコーチングスクール
と言われる所以があります。
僕はここで、同じ想いを持って集まってきている素敵な仲間たちと、ともに研鑽し合うことができていることに深いに幸せを感じています。
コーチングって本当に素晴らしい。
そして、コーチングは育児と同じように、
あなた自身を磨いてくれます。
研鑽すればするほどにピカピカに。
最後になりますが、これまで読んでくださったみなさんに少しでも気付きや行動につながったことがあったら、ライター冥利につきます。
そして、
この機会をいただいたチームフローに本当に感謝です。
いつか(できれば近いうちに)
みなさんとお会いできることを楽しみにしています。
ありがとうございました!!!
ジャンボこと三浦彰真でした。
僕のプライベートブログはこちら。
これまでのバックナンバー
第1回 コーチという存在 親という存在
第4回 誉めて育てる??
第5回 コーチングの原体験
第6回 教育への想い
第7回 大人がこどものようになる!

