音学×福島正伸×平本あきお×山崎拓巳×鶴岡秀子×香取貴信×ALEX惣士郎!!!
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平本あきお と とんでもない5人が集まって「何か」をスタートします!
その5人がまたすごい!
日本一の「夢」の語り部 福島正伸
著書累計80万部「やる気のスイッチ」山崎拓巳
「伝説のホテル」鶴岡秀子
「大切なことはディズニーランドから学んだ」香取貴信
「心の専門家、恋愛の達人」ALEX惣士郎
この6人は、多くの人の夢を叶えるためのサポートをしてきました。
夢を叶えるという点で超一流の人達ばかりです。
「この6人は特別な人だから・・・」そんな風に思う人もいます。
でも、この6人も、全てが上手くいっていたわけではありません。
福島正伸先生は、
何のために仕事をするのかがわからず、せっかく就職が決まった会社を悩んだ末にたった1日でやめて、
収入が全くなくなり、その後4つの仕事全てに失敗しました。
平本あきおコーチは、生まれながらに貧乏で差別される環境で育ち、
偏差値37。スポーツは不器用、シャイでコミュニケーションも苦手でした。
その後、留学先のアメリカから帰国した際は就職も住むところもなく、
手元にはわずか10万円しかありませんでした。
山〓拓巳さんは、ビジネスの世界で一時期、「山崎のやり方はよくない!」とバッシングされ、
3年ほど表の舞台にたつことをやめることになりました。
鶴岡秀子さんがホテルを経営したいと思ったとき、資本も、
自分の会社も、人脈も、ホテルで働いた経験もそのための名刺すらありませんでした。
香取貴信さんは、中学生、高校生のころ一人で帰るより、
警察官と帰ることのほうが多いほど荒れていました。
ALEX惣士郎さんは、10年前に人生のどん底でもがいていました。
アタマも、カラダも、ココロも疲れ果て、病んでしまっていたのです。
この6人は、このような状況からでも、夢をかなえてきました
音学代表の渡辺さんとこの6人が、あるプロジェクトのために集まり、
「本当にワクワクする夢の見つけ方」
「やる気のスイッチを入れるには?」
「人の共感してもらう夢の語り方」
「パートナーの愛し方」
「愛のある人生を生きるために必要なもの」
それぞれを思いっきり、語りました!
これはゼッタイ聞かなきゃ損!
詳しくはこちら
http://www.otogaku.com/haiti/haiti.html
そして、あるプロジェクトとは、
「ハイチ被災者サポートプロジェクト」
音学代表渡辺さんが、
ハイチ地震は、子供に被災者が多いという話を聞きつけ、
音学が無事に1周年を迎えられた今、
なにかハイチをサポートするプロジェクトができないか、と
相談してきてくださいました。
その企画に賛同し、協力を申し出たのが、冒頭の6人です。
このプロジェクト参加者は、全員無償で参加しており、制作費用などのコストを除いたプロジェクトの収益は
全額ハイチの被災者に寄付されます。
ハイチ被災者には寄付を、
CDを聞いていただいた人には、夢や元気を、届けたい。
つまり、
ハイチも日本も元気にしよう!という企画なのです!
私たち一人では、多額の寄付をすることもできなければ
まして、ハイチまで行って、救助するための活動ができる人は一握りだけです。
それでも、「大変そうだけど、助けるのは難しい」とあきらめるのと
「ほんの少しでも助けられたら」
には、とても大きな差があります。
そして、一人で助けようとするのと、みんなで集まって助けようと
するのは、もっと大きな差があります。
6人といっしょに
あなたも日本のドリームチームの一人になりませんか?
日本もハイチも、みんなで一緒に元気にしましょう!
http://www.otogaku.com/haiti/haiti.html
平本あきお と とんでもない5人が集まって「何か」をスタートします!
その5人がまたすごい!
日本一の「夢」の語り部 福島正伸
著書累計80万部「やる気のスイッチ」山崎拓巳
「伝説のホテル」鶴岡秀子
「大切なことはディズニーランドから学んだ」香取貴信
「心の専門家、恋愛の達人」ALEX惣士郎
この6人は、多くの人の夢を叶えるためのサポートをしてきました。
夢を叶えるという点で超一流の人達ばかりです。
「この6人は特別な人だから・・・」そんな風に思う人もいます。
でも、この6人も、全てが上手くいっていたわけではありません。
福島正伸先生は、
何のために仕事をするのかがわからず、せっかく就職が決まった会社を悩んだ末にたった1日でやめて、
収入が全くなくなり、その後4つの仕事全てに失敗しました。
平本あきおコーチは、生まれながらに貧乏で差別される環境で育ち、
偏差値37。スポーツは不器用、シャイでコミュニケーションも苦手でした。
その後、留学先のアメリカから帰国した際は就職も住むところもなく、
手元にはわずか10万円しかありませんでした。
山〓拓巳さんは、ビジネスの世界で一時期、「山崎のやり方はよくない!」とバッシングされ、
3年ほど表の舞台にたつことをやめることになりました。
鶴岡秀子さんがホテルを経営したいと思ったとき、資本も、
自分の会社も、人脈も、ホテルで働いた経験もそのための名刺すらありませんでした。
香取貴信さんは、中学生、高校生のころ一人で帰るより、
警察官と帰ることのほうが多いほど荒れていました。
ALEX惣士郎さんは、10年前に人生のどん底でもがいていました。
アタマも、カラダも、ココロも疲れ果て、病んでしまっていたのです。
この6人は、このような状況からでも、夢をかなえてきました
音学代表の渡辺さんとこの6人が、あるプロジェクトのために集まり、
「本当にワクワクする夢の見つけ方」
「やる気のスイッチを入れるには?」
「人の共感してもらう夢の語り方」
「パートナーの愛し方」
「愛のある人生を生きるために必要なもの」
それぞれを思いっきり、語りました!
これはゼッタイ聞かなきゃ損!
詳しくはこちら
http://www.otogaku.com/haiti/haiti.html
そして、あるプロジェクトとは、
「ハイチ被災者サポートプロジェクト」
音学代表渡辺さんが、
ハイチ地震は、子供に被災者が多いという話を聞きつけ、
音学が無事に1周年を迎えられた今、
なにかハイチをサポートするプロジェクトができないか、と
相談してきてくださいました。
その企画に賛同し、協力を申し出たのが、冒頭の6人です。
このプロジェクト参加者は、全員無償で参加しており、制作費用などのコストを除いたプロジェクトの収益は
全額ハイチの被災者に寄付されます。
ハイチ被災者には寄付を、
CDを聞いていただいた人には、夢や元気を、届けたい。
つまり、
ハイチも日本も元気にしよう!という企画なのです!
私たち一人では、多額の寄付をすることもできなければ
まして、ハイチまで行って、救助するための活動ができる人は一握りだけです。
それでも、「大変そうだけど、助けるのは難しい」とあきらめるのと
「ほんの少しでも助けられたら」
には、とても大きな差があります。
そして、一人で助けようとするのと、みんなで集まって助けようと
するのは、もっと大きな差があります。
6人といっしょに
あなたも日本のドリームチームの一人になりませんか?
日本もハイチも、みんなで一緒に元気にしましょう!
http://www.otogaku.com/haiti/haiti.html