キャリアについて模索している方、興味がある方へ
フローザワールド実行委員会で
一緒に活動している大前みどりさんから案内が届きました。
キャリアチェンジに関するコーチングに
参考になるイベントだと思います!
ぜひご参加ください☆
ゲストの森田さん、小村さん、
私も面識がありますが、
本音で話せるとてもいい人たちです。
しゅん(五十嵐久美子)
+++++
大前みどりです。
いつもありがとうございます。
ワールド・カフェ・ウィーク誕生のきっかけになった
映画「降りてゆく生き方」のプロデューサー森田さんを
お招きしてのワールド・カフェのお知らせです。
実はワールド・カフェ・ウィークは、「降りてゆく生き方」の中の
あるシーンからひらめきを受けたことで生まれました。
市民一人ひとりが、考えていること、感じていることを自由に出せる
場があり、みんなで地域をつくっていく。
一人の力は弱くても、一つの団体では大きなことはできなくても、
その人たちがつながってゆくことで、世の中の流れをつくってゆける、
ということを映画から学び、ワールド・カフェ・ウィーク運営の体制を
つくってきました。
今回、ワールド・カフェ・ウィーク実行委員会では、そんなきっかけを
いただいた「降りてゆく生き方」のプロデューサーであり、
脚本を手がけた弁護士の森田貴英さん、そして日本全国での映画の公開
のために活動をしている上映リーダーの小村亮雄さんにお越しいただき、
「降りてゆく生き方」の発案から、全国でのインタビュー、一般市民の
オーディション、そして上映会にまつわる人々との「ふれあい」や
「つながり」のストーリーについてお話を伺います。
また、なぜ森田さんが、ハリウッドやエンタテイメント業界での弁護士
としての活動の中でこの映画をつくろうと思ったのか?
なぜ小村さんが、金融経済の中心地ニューヨークでの公認会計士の仕事
を辞めて、この映画の上映ボランティアとして活動をしているのか。
このお二人のストーリーには、現在キャリアに悩む多くの方たちへの
ヒントやメッセージが込められているように感じます。
お二人のお話を伺ったあとは、ワールド・カフェ形式で参加者のそれぞれの
キャリアに関して、考えていること、感じていることを共有する
対話の場にしたいと思います。
「今の仕事に不満はないのだけど・・・次に何をすれば良いのか?」
「今の仕事のままでいいのだろうか?」
「将来に漠然とした不安があるけれど、
自分が本当は何をしていきたいのかがわからない」
「自分が本当に納得する生き方、働き方をしている人って
どうやってそれを見つけているんだろう?」
現在そんな思いを持っている方、少しでも気になった方、
まわりにそんなお友達がいらっしゃる方は、お誘い合わせの上
ぜひご参加下さい。
★映画「降りてゆく生き方」参考情報
・コンセプトや脚本を作る際に研究された300冊の本
http://www.nippon-p.org/library.html
・全国のまちづくり活動、地域活動、環境活動などをされている団体、
個人の方々200人へのインタビュー
http://www.nippon-p.org/wm.html
・ 2,000人以上のエキストラのオーディション
http://www.nippon-p.org/2000.html
=============================
★「降りてゆく生き方」に学ぶキャリアチェンジ 開催概要 ★
=============================
【日時】
5月28日(金)19:00~21:30 (18:40受付開始)
【会場】
豊島区立舞台芸術交流センター あうるすぽっと3 F 会議室B
http://www.owlspot.jp/access/index.html
東京メトロ 有楽町線 東池袋駅 6・7出口より直結
【参加費】 一般 2,000円 学生1,000円
※当日 受付にてお支払いください。
【内容】
・ゲストによるストーリーテリング
・降りてゆく生き方ダイジェストムービー
・ワールド・カフェ形式での対話
※本編上映はいたしません。
【定員】 30名 ※先着順 定員になり次第締め切ります
【お申込み、お問合せ】
下記フォームよりお願いいたします。
https://pro.form-mailer.jp/fms/9a21bb889026
【ゲストプロフィール】
森田貴英 氏 (映画「降りてゆく生き方」脚本・プロデューサー、弁護士)
BDJ法律会計事務所 パートナー
慶應義塾大学法学部法律学科 卒業
メディア・エンタテインメント分野の専門家として、テレビ、ゲーム、映画、
音楽、出版、スポーツなどあらゆる分野のビジネスに関わる。法律、契約、
権利などリーガルな面からのアドバイスはもちろんのこと、ビジネス的観点
をも含んだ戦略立案にも数多く取り組んできた実績を有している。
経済産業省や財団法人など政府や公的な機関の委員会や事業にも多数参画
しており、民間のビジネスの現場が抱える問題点を公的な活動に反映させる
ことで、日本の産業全体が活性化するよう助力に努めている。
平成15年、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)エクステンション
エンタテインメント教育部門のアドバイザーに就任。国際的なエンタテイン
メント教育にも力を注いでいる。
小村亮雄 氏 (映画「降りてゆく生き方」上映リーダー)
California State University, Hayward 卒業
世界貿易センターテロ直後のニューヨークで、米国公認会計士としてキャリア
を始める。異常なまでの仕事量をこなしながら、過度の緊張感や圧迫感に押し
潰されそうになり、豊かさの本質、幸せの原点、何のために生きているのかを
考えるようになる。民族、文化、宗教、言語のすべてが多様化されたマンハッ
タンという地域に身を置き、日本人とは何なのか、日本人が誇るべき文化は
何なのか、日本人が大切にすべき理念は何なのかを客観的に考えたことで、
人間同士の繋がり、人間と自然との繋がりにおいて互いを尊重し、支え合い、
共存する謙虚かつ確固とした姿勢こそ、日本人が大切にすべきことのひとつで
あると思うにいたる。そんな中、森田弁護士と知り合い、これまで思い描いて
いた「日本は、日本人はこうあるべきだ!」といった世界観が映画に凝縮され
ていたため、8年間勤めた会社を退職し、映画の上映を促進する活動に従事している。
【ファシリテーター】
大前 みどり (ワールド・カフェ・ウィーク2009、2010実行委員長)
e-five planning代表
ヤクルト、ヤマト運輸など、働く人のやりがいや喜びを映像にした感動体験
ムービーを制作。インタビューやアンケートを通して、これまでに約5,000人以上
の仕事を通しての感動体験ストーリーに触れている。
その他、人を幸せにするフロー経営の研究会の主宰、個の可能性を発揮できる
ような対話の場づくりをしている。
ドリーム・プラン・プレゼンテーション2007統括プロデューサーとしての経験
を活かし、2009年にワールド・カフェ・ウィークを立ちあげる。
【主催】 ワールド・カフェ・ウィーク2010実行委員会
http://world-cafe.net/wcw2010/
一緒に活動している大前みどりさんから案内が届きました。
キャリアチェンジに関するコーチングに
参考になるイベントだと思います!
ぜひご参加ください☆
ゲストの森田さん、小村さん、
私も面識がありますが、
本音で話せるとてもいい人たちです。
しゅん(五十嵐久美子)
+++++
大前みどりです。
いつもありがとうございます。
ワールド・カフェ・ウィーク誕生のきっかけになった
映画「降りてゆく生き方」のプロデューサー森田さんを
お招きしてのワールド・カフェのお知らせです。
実はワールド・カフェ・ウィークは、「降りてゆく生き方」の中の
あるシーンからひらめきを受けたことで生まれました。
市民一人ひとりが、考えていること、感じていることを自由に出せる
場があり、みんなで地域をつくっていく。
一人の力は弱くても、一つの団体では大きなことはできなくても、
その人たちがつながってゆくことで、世の中の流れをつくってゆける、
ということを映画から学び、ワールド・カフェ・ウィーク運営の体制を
つくってきました。
今回、ワールド・カフェ・ウィーク実行委員会では、そんなきっかけを
いただいた「降りてゆく生き方」のプロデューサーであり、
脚本を手がけた弁護士の森田貴英さん、そして日本全国での映画の公開
のために活動をしている上映リーダーの小村亮雄さんにお越しいただき、
「降りてゆく生き方」の発案から、全国でのインタビュー、一般市民の
オーディション、そして上映会にまつわる人々との「ふれあい」や
「つながり」のストーリーについてお話を伺います。
また、なぜ森田さんが、ハリウッドやエンタテイメント業界での弁護士
としての活動の中でこの映画をつくろうと思ったのか?
なぜ小村さんが、金融経済の中心地ニューヨークでの公認会計士の仕事
を辞めて、この映画の上映ボランティアとして活動をしているのか。
このお二人のストーリーには、現在キャリアに悩む多くの方たちへの
ヒントやメッセージが込められているように感じます。
お二人のお話を伺ったあとは、ワールド・カフェ形式で参加者のそれぞれの
キャリアに関して、考えていること、感じていることを共有する
対話の場にしたいと思います。
「今の仕事に不満はないのだけど・・・次に何をすれば良いのか?」
「今の仕事のままでいいのだろうか?」
「将来に漠然とした不安があるけれど、
自分が本当は何をしていきたいのかがわからない」
「自分が本当に納得する生き方、働き方をしている人って
どうやってそれを見つけているんだろう?」
現在そんな思いを持っている方、少しでも気になった方、
まわりにそんなお友達がいらっしゃる方は、お誘い合わせの上
ぜひご参加下さい。
★映画「降りてゆく生き方」参考情報
・コンセプトや脚本を作る際に研究された300冊の本
http://www.nippon-p.org/library.html
・全国のまちづくり活動、地域活動、環境活動などをされている団体、
個人の方々200人へのインタビュー
http://www.nippon-p.org/wm.html
・ 2,000人以上のエキストラのオーディション
http://www.nippon-p.org/2000.html
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★「降りてゆく生き方」に学ぶキャリアチェンジ 開催概要 ★
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【日時】
5月28日(金)19:00~21:30 (18:40受付開始)
【会場】
豊島区立舞台芸術交流センター あうるすぽっと3 F 会議室B
http://www.owlspot.jp/access/index.html
東京メトロ 有楽町線 東池袋駅 6・7出口より直結
【参加費】 一般 2,000円 学生1,000円
※当日 受付にてお支払いください。
【内容】
・ゲストによるストーリーテリング
・降りてゆく生き方ダイジェストムービー
・ワールド・カフェ形式での対話
※本編上映はいたしません。
【定員】 30名 ※先着順 定員になり次第締め切ります
【お申込み、お問合せ】
下記フォームよりお願いいたします。
https://pro.form-mailer.jp/fms/9a21bb889026
【ゲストプロフィール】
森田貴英 氏 (映画「降りてゆく生き方」脚本・プロデューサー、弁護士)
BDJ法律会計事務所 パートナー
慶應義塾大学法学部法律学科 卒業
メディア・エンタテインメント分野の専門家として、テレビ、ゲーム、映画、
音楽、出版、スポーツなどあらゆる分野のビジネスに関わる。法律、契約、
権利などリーガルな面からのアドバイスはもちろんのこと、ビジネス的観点
をも含んだ戦略立案にも数多く取り組んできた実績を有している。
経済産業省や財団法人など政府や公的な機関の委員会や事業にも多数参画
しており、民間のビジネスの現場が抱える問題点を公的な活動に反映させる
ことで、日本の産業全体が活性化するよう助力に努めている。
平成15年、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)エクステンション
エンタテインメント教育部門のアドバイザーに就任。国際的なエンタテイン
メント教育にも力を注いでいる。
小村亮雄 氏 (映画「降りてゆく生き方」上映リーダー)
California State University, Hayward 卒業
世界貿易センターテロ直後のニューヨークで、米国公認会計士としてキャリア
を始める。異常なまでの仕事量をこなしながら、過度の緊張感や圧迫感に押し
潰されそうになり、豊かさの本質、幸せの原点、何のために生きているのかを
考えるようになる。民族、文化、宗教、言語のすべてが多様化されたマンハッ
タンという地域に身を置き、日本人とは何なのか、日本人が誇るべき文化は
何なのか、日本人が大切にすべき理念は何なのかを客観的に考えたことで、
人間同士の繋がり、人間と自然との繋がりにおいて互いを尊重し、支え合い、
共存する謙虚かつ確固とした姿勢こそ、日本人が大切にすべきことのひとつで
あると思うにいたる。そんな中、森田弁護士と知り合い、これまで思い描いて
いた「日本は、日本人はこうあるべきだ!」といった世界観が映画に凝縮され
ていたため、8年間勤めた会社を退職し、映画の上映を促進する活動に従事している。
【ファシリテーター】
大前 みどり (ワールド・カフェ・ウィーク2009、2010実行委員長)
e-five planning代表
ヤクルト、ヤマト運輸など、働く人のやりがいや喜びを映像にした感動体験
ムービーを制作。インタビューやアンケートを通して、これまでに約5,000人以上
の仕事を通しての感動体験ストーリーに触れている。
その他、人を幸せにするフロー経営の研究会の主宰、個の可能性を発揮できる
ような対話の場づくりをしている。
ドリーム・プラン・プレゼンテーション2007統括プロデューサーとしての経験
を活かし、2009年にワールド・カフェ・ウィークを立ちあげる。
【主催】 ワールド・カフェ・ウィーク2010実行委員会
http://world-cafe.net/wcw2010/