自分を認められたときに、湧いてくる力があります
しゅん(五十嵐久美子)です。
小林久美さん(kumi)から、コーチングレポートです。
プロコーチの方向けの事例です。
あなたがコーチだったら、クライアントだったら、
どんな展開になるでしょうか?
想像を巡らせながら読んでみてください。
++++++++++++++++++++++++++
「楽しく生きていきたい」と思っている、その一方で、
「心がコップだとしたら、入っている水はまだ半分...もっと、もっと入れなきゃ...満たされない自分」とつい思ってしまう。
「いつもどこか楽しみきれていない自分を感じるんです」と話していたY さん。
自分の中の矛盾にふり回されて、それがストレスになってしまう。。。
話をしているうちに、
過去のとても印象に残っている場面を、ありありと思い浮かべていただく、という展開になりました。
.....小3のマラソン大会で走る自分。。。
足に感じる地面の感じ、身体の状態、その時聴こえてる音...
電話のセッションですが、
少しずつ走る動作をしていると、記憶が呼び戻されてきました。
ー詳細省略ー
すると、小3の頃からすでに
『途中で投げ出すのは絶対いやだ!もっと私は走れる!』と
思っていた自分がいたことにハッと気づいたYさん。
そんな自分に
「よく、がんばってきたね」と心から実感してもらいました。
Y さんは、
「価値観って変わらないんですね...」と心から驚かれ、
同時に、
「初めて、自分を認めてあげることができた...」と涙声に。
コーチングが終わり、感想を聞くと、
「これまでの私だったら、
自分のダメなところをリストアップして、それを分析して、
どうやったら解決できるか考えることから始めていました。
こんなスピードで、自分を認めてあげることができて、しかもヤル気が出てくるなんて...!
コーチングでやるとすごく早い!
ゴチャゴチャ考えなくて、いいんですよね。」
と言っていただきました。
コーチ冥利に尽きる一瞬!だからコーチングって大好き!
質問&傾聴だけではなく、
臨場感を引き出すピーク流のコーチングだから、
このスピード感なんだ....
と、私もすごく嬉しくなりました。
小林久美さん(kumi)から、コーチングレポートです。
プロコーチの方向けの事例です。
あなたがコーチだったら、クライアントだったら、
どんな展開になるでしょうか?
想像を巡らせながら読んでみてください。
++++++++++++++++++++++++++
「楽しく生きていきたい」と思っている、その一方で、
「心がコップだとしたら、入っている水はまだ半分...もっと、もっと入れなきゃ...満たされない自分」とつい思ってしまう。
「いつもどこか楽しみきれていない自分を感じるんです」と話していたY さん。
自分の中の矛盾にふり回されて、それがストレスになってしまう。。。
話をしているうちに、
過去のとても印象に残っている場面を、ありありと思い浮かべていただく、という展開になりました。
.....小3のマラソン大会で走る自分。。。
足に感じる地面の感じ、身体の状態、その時聴こえてる音...
電話のセッションですが、
少しずつ走る動作をしていると、記憶が呼び戻されてきました。
ー詳細省略ー
すると、小3の頃からすでに
『途中で投げ出すのは絶対いやだ!もっと私は走れる!』と
思っていた自分がいたことにハッと気づいたYさん。
そんな自分に
「よく、がんばってきたね」と心から実感してもらいました。
Y さんは、
「価値観って変わらないんですね...」と心から驚かれ、
同時に、
「初めて、自分を認めてあげることができた...」と涙声に。
コーチングが終わり、感想を聞くと、
「これまでの私だったら、
自分のダメなところをリストアップして、それを分析して、
どうやったら解決できるか考えることから始めていました。
こんなスピードで、自分を認めてあげることができて、しかもヤル気が出てくるなんて...!
コーチングでやるとすごく早い!
ゴチャゴチャ考えなくて、いいんですよね。」
と言っていただきました。
コーチ冥利に尽きる一瞬!だからコーチングって大好き!
質問&傾聴だけではなく、
臨場感を引き出すピーク流のコーチングだから、
このスピード感なんだ....
と、私もすごく嬉しくなりました。