トッププロが自然にやっていること | コーチングを仕事に!プロコーチ養成スクールで起業する!

トッププロが自然にやっていること

コーチ養成スクール トレーナーのだいじゅです。


養成スクール 第2期7日目のテーマは、

「今の仕事へのモチベーション」
「人間関係の問題解消」

これらをトップレベルのプロコーチは、どうやって扱うのか。


徹底的にトッププロのスキルにこだわって、トレーニングをしています。


なぜなら、結果を出すことが出来なければ、私たちのビジネスは
成立しないからです。


タイムラインやポジションチェンジ。

<span style="color:#FF0000;">一見、似たようなことをやっていても

トッププロは、ぜんぜん違う結果</span>を出してしまいます。

しかも多くの場合はシングルセッションで。

そして、上手くいく、行かないの波が少ない。


それは、なぜなのか。

何が、私たちとの間に違いを生んでいるのか。


そのポイントについて、様々な角度から解説、実演しました。


・「肯定的関心」という態度と「YES AND」という言語パターンについて
・「質問」の前に、どのような「体験」をつくる必要があるのか
・クライアントの世界への「尊重を非言語で表現」するスキルとその重要性
・なぜ「観察(カリブレーション)」より「同時体験」がパワフルなのか
・クライアントの深層構造を非言語でモデル化し、操作可能にする手法とその有効性について
・段階的にイメージの連鎖を引き起こし、ビジョンを描くためのステップとリードのポイント
・セッション中、コーチの意識をどの範囲でどのように広げる必要があるか


僕自身が平本あきおをはじめ、世界のコーチング、カウンセリング業界の

トッププロから学んだ「違いを作る違い」を

多くの人が使えるようになって欲しい。


来週のトレーニングもまた、楽しみです。