「セミナー」の時代から、「個別コーチング」の時代へ | コーチングを仕事に!プロコーチ養成スクールで起業する!

「セミナー」の時代から、「個別コーチング」の時代へ

「セミナー」は、楽しい、

学びになる、気づきが多い、

ワクワク、みんなとつながれる、

 

私も大好きで、いまだに、

たくさん、行きまくってます。

 

なるほど~、

へ~、スゴイ!!

 

そうなんだ~、

 

分かった!!

 

だから、~だったんだ~。

 

 

「セミナー」は、出れば出るほど、

知的好奇心、感情体験、対人交流、

 

いいことづくめ。

 

 

・・・・・・・・・・・。

 

でも、人生は、変わらない。

仕事や職場、人間関係や家族、

 

そのまま。

 

そして、また、次のセミナーへ。

 

セミナーにいるときは、

 

「本当に自分」「自分らしい自分」

「愛と感謝に満ちた自分」

「社会や世の中に貢献したい自分」

に出逢える。

 

「日本を元気にしたい人たち」

「人の立場や気持ちを尊重する人たち」

「愛と勇気で、わかり合いたい人たち」

に出逢える。

 

でも、

 

一歩、セミナー会場を出ると、

 

いわゆる『キビシイ現実』、

いわゆる『ネガティブな人たち』、

いわゆる『やりがいのない仕事』、

 

待ってる。

 

 

そして、お金を貯めて、

また次のセミナーへ。

 

もう「セミナー」の時代は終わりにさしかかっています。

 

 

たくさんでてると、うすうす、感づいている。

 

 

たしかに、夢や目標が大事、

ポジティブ、自分らしく、ワクワクがいい、

 

確かに、ネガティブなビリーフ変えて、

セルフイメージあげて、

 

行動が大事。

 

知ってるよ!!もういろんなところで言われてる。

 

でも、

 

でも!!

 

どうやって??

 

自分の場合は??

 

自分のケースは??

 

やりたいこといろいろあるけど、

 

「本当に心から、やりたいこと」って、言うけど、

 

どれが、「本当か??!!」分からない。

 

自分の場合は??

 

 

「成功者」と同じ事やってるのに、

「セミナーで教えられたステップ通り」やってるのに、

うまくいかない・・・・。

 

「私の場合、どこを??どう変えればいい??」

 

 

自分の場合は??

 

 

集団のセミナーの限界。

 

 

抽象論、一般論は分かる。

理屈は分かる、

何すればいいか、分かる、

でも、できない。

 

自分の場合は??

 

自分の何がひっかかってる??

 

自分の場合、どれが本当にやりたい??

 

自分の場合、どこから手をつけたらいい??

 

 

 

セミナーで、たとえ、

小グループで、ディスカッションしたとしても、

 

その中に、「優秀なコーチ」がいなければ、

 

堂々巡り・・・・。

 

実は、私も、そう。

 

堂々巡り。

 

はまって、抜けられないよね。

 

同じ悩み、共感し合って、

 

終わり。

 

 

 

一般論、人の事例、

 

心、メンタル、成功法則、

夢を叶えるメソッド、

トラウマやビリーフから自由になるメソッド、

 

なるほど~~~!!!!

 

って、分かっても、気づいても、

 

じゃあ、自分の場合は??  

 

私は??何をすればいい??

 

 

 

 

 

 

これからは、「個別コーチング」の時代、

 

プロとして、包括的に、トレーニングを受け、

 

コーチングばかりでなく、カウンセリング領域との関連まで、

 

体系的に学んだ、「プロ・コーチ」の時代。

 

 

自分の場合は??

 

それに、応えられるのは、

 

「個別に対応するコーチング」だけ。