『ビジネスマンの父より息子への30通の手紙』


キングスレイ・ウォード

城山三郎訳






この本は、二十歳くらいの頃から


現在に至るまで、何度となく読みました。


一時期は、買っては配る。


そんなゲームを楽しんだりもしました。










自分のことを自分で管理する。


わからないことは自分で調べる。


こんな当たり前のことができない人が


みんなの役に立つわけがないと思います。


まず、自分をマネジメントせよだね。


何度読んでも気づきがある。







ありがとうございます。
























またまた、千田琢哉さんの本からです。


私は、キツイのかもしれません。


ただ自分のことを考えることを怠る人や


他人の時間をも奪うような人とは


絶対に付き合いません。


ようするに心が貧乏な人はお断りです。












「忙しい」って言う人もそうだけど


忙しそうにしている人も同じだと思う。


スケジュールを入れすぎたり時間にルーズ


だったりするのはごめんなさいします。












読書の一番の効能はこの言葉だろう。


すでに実行されたことから学ぶことができる。


もっと学ばないといけないですね。







ありがとうございます。



























千田琢哉さんの本からいくよ!



つらいときこそ本を読め!



うん、うん、その通りですね。


知識とか情報のレベルではないんだ。


ポジティブな考え方にする習慣だね。








つらい事実を受容してポジティブになる。


これこそ人生の醍醐味ですからね。


愚痴を言っている暇があれば本を読もう。


千田琢哉さんありがとうございます。







ありがとうございます。














人付き合いというのは、



選ばれてもいるし選んでもいる



ということだと思います。


ストレスの多くは人間関係が原因です。


ですから仲良くするばかりではなく厳選する。


そして距離感をとればいいのです。













この年齢、アラ還になって気づいたこと。


それは若い頃に、社交的であったこと。


日本中、あちこち行きました。


そして人間観察をしてきたんですね。


そうしたことの結果が現在にある。


そう思います。


本だってたくさん読んできたからこそだ。


たくさん良質な影響を受けているのだ。


これからは選ばれる人でありたい。








ありがとうございます。






















孤独の時間を大切にする。


これは若い頃からずっとやってきた。


たまたま環境がそうさせたかもしれない。


または意識してなのかもしれない。


この本、とりわけ渡部昇一さんの影響も。












中国にいた時、たまにみんなで楽しむ。


基本は一人でいる時間を楽しんでいた。


日本人は、○○会が好きなんだね。


まったく行かないでいた。


すると「群れるの嫌い派ですか?」と。


たまに「集まって」楽しむ。


これは、たまにだからいいんですよね。


一人でいる時間がないと思考停止してしまう。


いちばん大切なのは読書の時間だろうか。






ありがとうございます。



















昨夜は本当に嬉しかった。警視庁本所警察署を訪問して、ちょうど1年になる。防犯係長にお会いして、墨田区役所にもご一緒いただきました。



まずは防犯団体登録をして、地域の活動に参加させていただくようになりました。この1年は、錦糸町駅南北合同パトロールに参加させていただきました。




















そして、嬉しいお声がけで、この素敵な日がやってきました。地元地域でのパトランを警察署と合同で開催できることほど嬉しいことはありません。参加してくれたパトラン東京メンバーと警察署のみなさんありがとうございました。私は幸運な人です。












昨日は、還付金詐欺事件被害が出ていた。減ることのない悪質な犯罪。少しでも何か役に立つことはないか。その走り「ため」になる。










街の人たちと挨拶を交わしながら走って、拾って、墨田区の街をまわりました。ポジティブな雰囲気を感じてもらうことしか、私たちにはできない。でも体感治安は大切だと思います。


少しでも、安全と安心を感じる街にしたい。その思いで集まってくれたメンバーに感謝します。そして、本所警察署のみなさん本当にありがとうございました。


みなさん良い週末をお過ごしください。




ありがとうございます。














On Tokyo × パトラン東京キャットストリート界隈の防犯パトロール活動を開催しました。


On Tokyoの従業員とランニングクラブの人たちや渋谷区役所の方まで20人が集まりました。


Onのファンの方たちも来てくださって、みんなポジティブでいい雰囲気です。












Onでは、以下の活動を世界の各地域で活動しています。


Right to Run

すべての 人の 走る 権利、 そして 体を 動かす権利。 それを 守る ために 私たちは 運動を 起こしています。













ランニングをすることにプラスして、楽しく社会課題解決に向けて活動する。その一つが、パトランとの連携となっています。


東京では、渋谷区の街を防犯パトロールしてまわるイベントを毎月開催していきます。








キャットストリートを綺麗にして、体感治安をポジティブにして行こう!







ありがとうございます。
















この本は、なかなか面白いです。


2010年出版だけど今こそ読むべき一冊です。


エピソードに出てくる人や企業が多いから


少し目がまわります。


それでもいい言葉や事例が見つかると思います。














これって最高だったよね。


これこそデザインするの肝なんじゃない!


自分という人ではなく、自分が何をするか。


むかしからいろいろ考えたきたけど、


つまるところ「考えるな感じろ」みたいな


ところがあって行動なんだよね。


近いうちにまた、ご紹介してみたいと思う。








ありがとうございます。

















今朝は3時半に目が覚めた。


この時間帯は微妙なのですよね。


だから本を斜め読みすることにした。


矢沢永吉さんじゃなくって


谷沢永一さんの『人間通』は三十年


くらい前に読んだと思う。

















まだまだ人間通には程遠いですが


たぶんこの本にある人間の現実的な考察


のおかげで、だいぶ矯正されていると思う。


この本は、現在、読んでもいいと思います。


善き大人になるためのポイントが


かなり網羅されている。








ありがとうございます。























ひさしぶりに地元メンバーだけの


少数精鋭でのパトラン定例となりました。


警視庁深川警察署生活安全課にご協力いただき


木場、門前仲町あたりをパトウォークと


星屑拾いをしてまわりました。















秋がやってきた!


っていう感じのいい気候でした。


アルコールの空き缶が多いかな。














挨拶してまわりました。


「ありがとう」の声もいただきました。


街の眼として活動することは


見ると見せるがセットです。


地域の人との交流で体感治安がアップ


したらいいと思いました。














地元の警察署と連携して


自分たちの住む地域に安全と安心を


作っていきたい。













防犯パトロールをスポーツとして


また楽しいボランティアの活動として


広げていきたいと思います。














ありがとうございます。