若い頃、毎月かなりの大人買いで本を


購入して読んでいました。


会社に配達してくれる書店で購入して


月締めで支払いしていました。


かなり処分したけど一部密かに残っている。


そんな本を読むことができるのはこの時期


のお楽しみだ。













変わることは必要だが、大切なことは


残す必要があります。


周りに合わせつつも自分の蓄えたものを


よく確認しておくことが大切だと思う。


福原義春さんは、それを教えてくれた。


あらためて再確認しました。







ありがとうございます。



















箱根駅伝のテレビ中継を見ながら


静かに時を楽しむ。


若い頃に読んだ本を振り返りながら。


アスリートのチームとしての走りは


やはり個人の力の総和である。


箱根駅伝にはいろいろなドラマがある。












この本を読んでいた若い頃


自分はサーフィンに夢中だったと思う。


中途半端な人間だったけど常々修行して


ここまで来たと思います。


日々の生活の中での修行ということである。











2025年も学ぶ心を失わないように


人生は生きている限り修行だと思って


やっていきたいと考えています。


静かに考える時間、この時間を大切にしたい。







ありがとうございます。





















一人で、ゆっくりの時間を過ごしてから


箱根駅伝のテレビ中継を楽しむ。


昨年の今頃は大変だった。


高齢の人には冬の寒さは厳しいからね。










この本は絵本版です。


リラックスして年始休みの日は過ごす。


静かな時間。











箱根駅伝の走り、凄いね。


二日間のレースを楽しみたいと思っております。








ありがとうございます。















明けましておめでとうございます。


年末年始はテレビの映画をゆっくり楽しみたい。


安定のジェイソン・ステイサムから…









この作品ははじめてですが実話ベースらしい。


ややほんまかいなと思いつつ。










メカニックは何度か見ている。


事故に見せかけて殺すプールとかね。


その流れでリーアム・ニーソン。











たくさん見ているようで見てない作品がある。


本も読んでいるけど読んでいない本の方が多い。


ゆっくりお休みを楽しみたい。


2025年もよろしくお願いします。






ありがとうございます。












2024年、今年一年を振り返ります。













2024年のパトランでは、やはり企業イベントをサポートすることができてよかった。












そして、待望の京橋・築地・銀座のランができた東京消防庁京橋消防署の救命講習も最高でした。











千葉県の実籾(みもみ)パトランも楽しかったです。終わった後のファミレスでの男子おしゃべりが、ノンアルコールですが新鮮でした。



人とのつながりはとても大切なことだと思います。2024年ありがとうございました。来年2025年もよろしくお願いします。



ありがとうございます。























毎日のルーティンで、必ず本を読んでいます。


短い時間でも、朝起きて、移動の電車の中で。


その時間には、静寂さというのがあります。


周囲の騒音から自分に集中すること。


読書にはそのようなチカラがあると思う。















日曜日は、ゆっくりすることにしています。


いつもより、長い時間を読書にあてること。


もちろん、一万歩は歩いて走って。


気になれば、拾ってきます。










人生にはリスクはつきものです。


どのようなことができるのか考える。


そんな時間も必要なのかもしれません。


今日というこの時間は二度はない。


大切な時間なのですから。





ありがとうございます。























地元のマダムたちが、心温まる、やさしい場所を提供している、それが子ども食堂です。


この子ども食堂もスタートして、一年になります。いろいろな人の善意と来てくれた人たちの配慮でまわっている。










12月28日のメニューは、ししゃもの唐揚げ、豚汁、おにぎりというラインナップ。











地域のため、子どもたちのために、前向きに笑顔で取り組んでいるマダムたちは素晴らしい。









途中、休憩時間はジョグして、防犯パトロールです。警察署でいただきましたチラシは、町会や児童館に持って行き情報共有してもらっています。


地域のために、防犯活動をしてきた経験で役に立つこともあると思います。こちらの方も引き続きやって参ります。




ありがとうございます。






















金曜日の夜一人で、少しだけ読書中。静かな場所と時間は好きだ。


嫌なことがあっても、不機嫌とご機嫌のどちらを選ぶかは自分次第だ。


今、はっきり言うことができるのは「ご機嫌」を選ぶということだ。


澤円さんの本にあった「自分をご機嫌にする方法」は共感するんだよね。

















若い頃から、ずっと一人でいる時間が好きだった。たまに寂しいこともあったと思います。


ただ、今の自分に言えることは、一人でいたからこそ良き出会いにめぐりあえるんだよね。


たとえば、こんなね…








明日は、子供食堂のボランティアです。また、ご機嫌にやりたいと思います。


「自分をご機嫌にする方法」は、居心地のいい場所で過ごすことが一番だね。


ご機嫌でいることは何よりもいいことだ。自分にも周りの人にも。そういう意味では、ご機嫌でいることは社会貢献だね。





ありがとうございます。






















 


防犯関係者の専門誌『家庭と防犯』12月号に掲載されていました。











年間通じて活動回数も、そこそこなので、年に数回は掲載していただいています。










「継続はチカラ」というから、やはり地道に続けていくことですよね。


パトラン東京は、これからも都内各地で、いろいろな人や団体とつながっていきます。






ありがとうございます。























大好きな外山滋比古さんの少し古い本からです。


わたしは職業柄できていると思いますが、それは自信過剰かなっと。また、なかなかむずかしいと感じながら読みました。








無口で寡黙な時もありますが、陽気な話好きの時もあります。


自分の経験からですが、人の悪口や噂話には参加しないことでしょう。


また、自分がされたら嫌なことはしないこと。


このあたりはとても大切だと思いますね。


人生は死ぬまで修行のようなものだ。








ありがとうございます。