今、一冊だけ本を選べと問われたら。
迷うことなく『自省録』というね。
たくさんある本の中でも、繰り返し読んできた本、しかも異様なほど変態的にとなると片手で足りる。
たぶん、マルクス・アウレーリウスという人が好きなんだろう。
まだまだ、この本から学ぶことが多い。
マルクス・アウレーリウスとの対話は続く。
ありがとうございます。
今、一冊だけ本を選べと問われたら。
迷うことなく『自省録』というね。
たくさんある本の中でも、繰り返し読んできた本、しかも異様なほど変態的にとなると片手で足りる。
たぶん、マルクス・アウレーリウスという人が好きなんだろう。
まだまだ、この本から学ぶことが多い。
マルクス・アウレーリウスとの対話は続く。
ありがとうございます。
昨日は、42km超になりました。
マラソンをしていた時とは違う達成感。
天気が良くていい気候だったからね。
ノンアルコールで本を読んで寝る。
『イノベーションのジレンマ』以来のクリステンセンさんの言葉ですね。
もうこの時は、闘病中だったようですね。
やはり、クリステンセンさんの言葉は沁みる。
ありがとうございます。
人間ドックが終わり、ジョギングしてきました。
初めて迎賓館の中に入りました。
いつも走って通過するばかりだった。
入場料は館内も見ると1,500円だったよ。
国宝の迎賓館赤坂離宮を楽しみました。
館内は撮影禁止だけど外観だけでもいいですね。
1909年の東宮御所からの歴史的建造物。
関東大震災でも耐震構造で大丈夫だった。
そして世界から迎えた来賓の記録の数々。
本日は、天気もよくて気持ちいい晴れ。
たくさんの人たちが集まっていた。
フランスとイギリスの宮殿を参考にしている。
日本らしいものもちらほらある。
ぜひ一度ご覧いただきたいです。
千代田区から港区をぐるぐる走ったり、歩いたりして楽しみました。
このブログを書いている時点で、35kmです。
ありがとうございます。
千代田区のボランティア活動、「ちよダン」の活動成果発表会が千代田区役所でありました。
この日は代表の野口幸代さん(エスコートダンス協会)が東京キモノショーのイベントがあり艶やかな着物を着てのプレゼンテーションとなりました。
千代田区まちづくりサポートの二年目の活動は、千代田区内で実施してきましたイベントや交流会の報告となりました。
千代田区の地域と人をつなぐ、ちよダン、これからもがんばりたいと思います。
一緒に参加した3人で記念撮影しました。千代田区の地域をいろいろまわります。
最後に撮った集合写真を追加アップしております。
ありがとうございます。
昨日は、ひさしぶりに横浜ビジネスパークでのブルーサンタに参加してきました。
一時間半くらい、この地域周辺を歩いて、清掃してきました。
前の職場仲間が細々と継続してくれて、地域の方とも交流する場になっている。うれしいことです。
この後、千葉県習志野市へ移動しました。第二回習志野合同バトラン開催でした。
住宅街の裏に田園風景があり、鯉のぼりも、気持ちよさそうです。
地域の方と集会所で交流させていただきました。
パトランや防犯ボランティア活動のことを紹介させていただきました。
エンディングに、この日は仕事の都合で参加できない某氏と奇跡の合流。
この企画をしてくれた地元パトランナーの娘さんといい、心洗われるとは、こういうことかという時間でした。
本日も都内某所でボランティア活動してきます。
誰かのためにやる行為は、自分のためにかえってきます。
ありがとうございます。
金曜日の夜、映画館は空いてるだろうと…
あたり!ど真ん中センターで見れた。
ゆっくり静かな時間が嬉しい。
チケット代金も1,300円だからね。
アマチュアというのは、人殺しとして。
ラミ・マレック演じるチャーリーは超IQ高い。
そしてCIAのシステムを知り尽くした分析官。
チャーリーのハーフスマイルの表情が好き。
ヨーロッパの街並みがいい。
ド派手なアクションではなく愛の物語だ。
ある程度予想できるがラストよかった。
私は好きな作品だった。
ラミ・マレックの良さが光るね。
ありがとうございます。
いつ読んでもいい小林弘幸さんの本。
くも膜下出血で助かったのも自律神経を整えるシリーズの本を読んでいたおかげだと思っている。
今回はプライドについてです。
最近よく食べるランチです。
安くて美味しいのは幸せです。
不要なプライドは捨てる。
馬鹿にされたっていいじゃないですか。
大切なことは、されて嫌なことは絶対にしない。
これだけです。
ありがとうございます。
楽しみにしていたコンサートに行ってきました。
九段下にあるイタリア文化会館でのコンサート。
イタリア・ナポリ創建2500年を祝うコンサート。
グルーヴ感のあるカンツォーネ。
声量もあるけど美しい歌声だった。
演奏中は控えたけどラストだけ撮影しました。
たぶん娘さんだと思うけど一緒に歌ってね。
楽天家のピアニストをマエストロと呼ぶ。
とてもいい雰囲気でした。
ラストは、「オーソレミーヨ」。
そして、「フリクリ・フニクラ」と続く。
圧巻は、歌いながら観客席をまわりハイタッチ。
一緒に歌って盛り上がりました。
「グラッチェ」の連呼。
陽気でチャーミングな歌姫だった。
こんな素敵なコンサートありがとうございます。
めっちゃよかったです。
ありがとうございます。
ゴルゴ13作者、さいとう・たかをさんの本です。
さいとう・たかをさんの漫画はよく読んでいた。
このタイトルは、ゴルゴ13のセリフだ。
あれだけの作品を作ってきた人だからね。
ご本人に、やはり物語がある。
ゴルゴ13の原点は、中学生の頃の先生だった。
デューク東郷という名は、東郷先生からだという。
なかなかいい言葉がある。
いい言葉との出会いは幸せだと思います。
謙虚な気持ちを忘れることなく行きたい。
ありがとうございます。
今夜は、リーアム兄さんに会いたくなってね。
リーアム・ニーソン最新作を観てきました。
舞台は、1974年の北アイルランドの田舎町。
静かでいい雰囲気なんだよね。
しかし、IRAの爆弾テロリストたちが現れる。
いい雰囲気の女性と仲良くしていた。
小さい女の子を可愛いがってもいた。
さてさて…
ハードボイルドの役を渋く演じる。
戦争から戻って来たら男は妻を亡くした。
そして殺し屋稼業をはじめる。
「仕事は楽しくやらないと」というシーン。
また「何かを愛することは人間らしくなる」。
なかなかいい言葉が続いてきた。
[作品情報]
『プロフェッショナル』
原題:In The Land of Saints and Sinners
監督:ロバート・ロレンツ
出演:リーアム・ニーソン、ケリー・コンドン、ジャック・グリーソン、キアラン・ハインズ、デズモンド・イーストウッド、コルム・ミーニイ
2024 年/アイルランド/106 分/シネスコ/5.1ch サラウンド/字幕翻訳:西澤志保/映倫【G】区分
提供:AMG エンタテインメント、リージェンツ
配給:AMG エンタテインメント
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人間にはいろいろな事情がある。
人間は、親切にされたり愛されたりしたら…
そんなことがなかった人こそ嬉しいんだ。
この作品は、派手なアクションはない。
人間の優しさと愛がある。
なかなか風が強いですが、歩いた。
余韻に浸り一人で歩いて帰りました。
リーアム・ニーソン作品が好きなんだな。
ドストエフスキー『罪と罰』読まねば。
ありがとうございます。