こんにちは!
さくら満開に近くなってきましたねお団子

近鉄桃山御陵前駅から降りて大手筋商店街を通り、10分くらい歩いたところに龍馬通りがあります。

その龍馬通りを抜けたところにこのような景色音譜ラブラブ!

photo:01



素敵です。伏見いいところー\(^o^)/

今日はここで桜祭りです。
team.同女の小林さんと吉田で行ってきました!!
大手筋商店街も子ども向けにお店を出していてお手伝いさせてもらってきました。
photo:02


photo:03


この白い壁みたいなところに
いくつか穴があってそこに20秒間ボールをいれます。
中々入らないけど、3つ以上でくじ引きができます。
景品はでっかい人形?風船?です。
子どもたちは大喜びっ音譜
お母さんやお父さんも必死で
ボールを投げ入れていました!
大繁盛だったので、景品はすぐになくなっちゃいました。
伏見って子どもが多いんですね。
最後にみんなで(^O^☆♪
photo:04



またリバーサイドステージとやらものも!!
photo:06


小林さん大興奮のオシャレなおじさまたちによるオシャレなミュージック。

そして桜を見ながら、ホルモン焼き・お蕎麦などなど..美味しいものたくさん頂きましたラブラブニコニコ
本当にありがとうございました!!


この桜祭りは6回目らしいです。
また来年も参加したいな、と思いましたニコニコ
今年初の桜を満喫でき、楽しかったです(^O^☆♪

よしだ。

こんにちは~(^ω^) ドキドキ小林桃子です♪


4月6日、昨日は同女に入学してくれた


1回生向けに、研究会の紹介を


私とかな子でしてきました♪


1回生、、可愛い!!ほんと、2回生になったときは


後輩が出来たことに関して、全く実感がわかなかったけど。


今年は、もう、お姉さん気分です笑


研究会の紹介では、主に、どうしてteam同女が発足したのか?


釜石応援girls 商店街プロジェクトが始まったのか?


これまでの活動、そして今後の活動


私たちから、1回生へメッセージ


といったことを、お話してきました(^O^)音譜


昨日、話してきた内容をここにも少し記載します。


まず、Team同女が発足したのは、震災の翌日3月12日


震災発生後、多くの同女生がSNSを通して、「自分も何かしたい」


といった、想いを発信していました。そこで、私は同女生の特色や


ネットワークを活かして、みんなの想いをかたちにできると考え


翌日、復興支援団体としてTeam同女を立ち上げました。


先ずは、学内での募金活動や読売新聞社とのチャリティーイベント等を


行いました。夏から、岩手県釜石市にある、青葉公園商店街の方々との


活動がはじまりましたチューリップ紫



team同女の活動記録


商店街復興プロジェクトは、釜石市の方々の「もう一度、買い物がしたい」


「もう一度し、商売がしたい」という想いに、関西の四つの女子大学の学生が


答えようと、始まったプロジェクトです。これまで、関西の商店街の方から


必要な商売道具や物資を提供してもらい、また、年末には、釜石市を訪れ


年末大売り出しのイベントを共に開催してきました。


といった、活動の概要と、一回生のうちから色んなことにチャレンジして、


たくさん失敗して、経験して、成功して・・・大学生活思いっきり楽しんでください♪


と、いったエールを行ってきました♪


Team同女にも、メディア・出版・国際問題研究会・学生団体・サークル


様々な分野で活躍している先輩が沢山います(^O^)


個人の強みや、ネットワーク、学びや経験を生かして


一緒に活動できたらいいな♪と思っています晴れ


発表が終わってから、話を聞きにきてくれた、皆さん


ありがとうございました♪ぜひぜひ、また活動にも


見学にきてください(^O^)/


最後に、えみちゃんが撮影してくれた写真を・・・♪


ぶれすぎww


team同女の活動記録



こんにちは。

team同女広報担当諸角早紀です。


4月4日に梅田にて全体ミーティングが行われました。


今回のミーティングの内容は以下の3つです。


1、先日行われた東北の学生とのワークショップの共有

2、岩手へのツアー内容検討

3、5月の釜石市訪問について


1については過去記事を見ていただければ、と思います(*^_^*)


2、岩手へのツアー内容検討について

このツアーのコンセプトは

・地域のおばあちゃんやおじいちゃんにも来てもらえる

・ミニ学園祭のようなイベント

・ボランティアを観光の中間

このように決めました(^O^)


ここから、

・何泊で行くのか

・どこに行くのか

パンフレットを見ながら、”ここは外せない!”という場所を絞り、

場所との兼ね合いを見ながら決めました。

浄土ヶ浜をはじめ、鍾乳洞や三陸鉄道や遊覧船。

素敵な場所がたくさんありました。


3、5月の釜石市訪問について

ツアーの下見を中心に、展示会に向けたインタビューなど

やることリストを作り、役割分担もしました。


私は来月被災地にいくのが初めてなので、

緊張しますが自分に与えられた役割を

きちんとこなしてこようと思います。


新歓もがんばるぞーーーーーーー!!!!!



ではでは。



team同女広報担当

社会システム学科3回生

諸角早紀

こんにちは~(^ω^)


4月4日 15時半~18時迄 梅田のカフェコーヒー

にて、team同女メンバーで、ミーティングを行いました♪


team同女の活動記録


話し合いの内容


◎新年度に向けての、組織内役割分担


◎学内での活動日決定


◎新プロジェクトに向けての役割分担・内容


◎新入生、新規メンバー募集について


team同女の活動記録



team同女は、今年度より、大学の研究会として


活動することが決まりました!


そこで、会計は、もろ、えみちゃんで行ってもらいます!


また、新規メンバー募集も行う為、新規メンバー対応を


みねやまちゃんにお願いしました!


皆さん、よろしくお願いします(^-^)


そして、現在・・・七夕7月7日に向けて計画中の


「人の笑顔と歴史のつまった商店街」

~商店街から元気を発信!復興展示会~


これまで、商店街復興支援として、活動を行い、


商店街がコミュニティの場であり、お客さん・商売をしているひとに


元気や勇気を与える事のできる場であると強く感じました。


そこで、商店街の方々の「想い」を岩手と関西で結び、岩手のこと


釜石市の人、青葉公園商店街の方々のことを、関西でも知ってもらいたい。


と、いう想いが詰まった、プロジェクトです!


詳細は、また後ほどドキドキ


この、プロジェクトを実施する京都・大手筋商店街の方に


OKをいただき、実施が決定したので・・・いよいよ実施に向け


広報部、インタビュー部、イベント部に分かれて活動開始です。


また、このプロジェクトを行うにあたり、


各学部の特徴、強み、専門性を活かしていきたいと考えています!


こども学科のみなさん、情報メディアのみなさん、社シスのみなさん!


その他、もろもろ・・・ご協力お願いします!


また、team同女の活動は


毎週火曜日・金曜日です♪(^ω^)ドキドキ


小林桃子





こんにちは(^^)


3月30日と31日に神戸のカフェネスカフェにて

関西と東北の学生が一緒に今回の震災について考えることをテーマにした

『東北を応援する学生ワークショップ』が行われました!

岩手・福島・宮城・東京の大学から計8人の学生の方々が参加してくださいました。



では、1日目の内容から振り返りたいと思います(・ω・)☆


カフェネスカフェで東北の学生と合流し

自己紹介の後、阪神・淡路大震災記念「人と防災未来センター」に移動しました。

team同女の活動記録-人と防災未来センター




















↑「人と防災未来センター」

震災追体験フロア

震災の記憶フロア

防災・減災フロア

などがありました。


その後、阪神淡路大震災で被害が大きかった長田駅周辺に移動し

復興に携わった方々を招いて体験談を聞きながら

実際に歩いて駅周辺を見学しました。



続いて、2日目です(・ω・)☆


2日目は、カフェネスカフェで東北を応援するアイディア考えるワークショップを行いました。

関西と東北の学生でグループを組みディスカッションをし、相互に発表しました。

team同女の活動記録











↑グループディスカッションの様子



team同女の活動記録











↑発表の様子


ディスカッションの内容は「学生の強み」を生かした復興支援とはなにか?

を中心に話し合いました。


上記がこの2日間で行った活動の内容です!

1日目の人と防災未来センターでは、

17年前の阪神淡路大震災について改めて知ることで

今回の東北の復興支援にも生かせる教訓を学ぶことができました。

長田駅周辺を見学した際には東北の学生から

「ちゃんと復興していて勇気づけられた」

という声をきくこともできました。

2日目のワークショップでは、学生であってもまだまだできることは多くあると思ったことと

震災の記憶を風化させないためにも私たちの行っている活動を

外部の人たちにもっと発信していくことの重要性を感じました。


この2日間で多くの人とお話しする機会があったので

今後の私たちの活動にも良い刺激を受けることができたと思います。

今回の活動を行うにあたって、ネスレ日本株式会社さん・凸版印刷さんの皆さんに

お世話になりました。本当にありがとうございました。


そして、せっかくできた東北の学生の方々とのつながりを

大事にしていきたいと思いますヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


以上です!


おおにし