【トップアーティストコンテストを終えてみて】 | プロニートからの成りあがり

プロニートからの成りあがり

・プロニート歴12年。
・『ポイ活塾トレジャー』主宰
・健康デバイス『クルミラ』の代理店
・リベンジ版令和の虎8人目の志願者
・スキル獲得版令和の虎41人目の志願者
・YouTube桜鷹虎で密着取材
・ラファエル・年収オークション出演
・47都道府県のパチスロ旅打ち達成

KYANTAMAは『何歳になっても夢を見続けるバカな大人でありたい!』という活動理念を掲げて結成しました。
※俺はメンバーではありません。

最終結果は、力及ばず7位まで18票届かず予選落ちとなってしまいました。
今回参加した1番の収穫は自分が本当に大切にするべき人達がよく分かったことです。
投票してくれた皆様には心から感謝いたします!ありがとうございました✨

特にプレゼントキャンペーンまでやって、俺達を盛り上げて応援してくれた
KAYOさん
和牛ぎゃるさん
セブニキさん
宮田君
本当に感謝の気持ちしかありません🙇‍♂️

前回の投票1位が770票だったので、メンバー2人とこの票数を目標に頑張ろう!と決めて、この1ヶ月活動を続けました。
プロデューサーの責任として、2人を決勝の舞台に立たせてあげたかったので、俺自身も最後の最後まで諦めずに投票を呼びかけました。
結果は目標を大幅に上回る989票も獲得したので達成感はあります!

最初メンバーの2人からコンテストに出たいと言われた時、世の中に存在する参加費がかかるコンテストは殆どが出来レースなので、やめた方が良いと忠告しました。
でも今回はメジャーレーベルでなくアマチュアのコンテストなので大丈夫じゃないですか?ということで、参加することに決めました。
ここからは実際に1ヶ月コンテストに参加してみて感じた違和感について書きます。

・第1回目の中間発表後に運営から情報商材の売り文句みたいなメッセージが来たこと。
これは強烈な違和感でした。※写真2

参加者に対して主催者の個別セッションは公平性に欠けるし、個別に関与すること事態アウトなはずなのに課金って……。
よくありがちなコンテストビジネスでは?
そう思ってしまいました。

以上、トップアーティストコンテストに参加してみて感じたことを書いてみました。
※あくまで個人の感想です。