すごく読みたかった本に
出会えたような気がした
少し読んで
涙溢れるような何か
私は君から
すごく素敵なモノを
もらっているのね
あーーっ
…
勘違いだって
何だっていいと思った
君がどんな心で
自分と
ここで
私につきあってくれるのか
もう
そういうのも
いいと思えるくらい
想像と空想の中で
幸せだと思える
☆
ありがとう
ありがとう
ただ
こうして
この本を横に
書いている手紙…
この場所が
ステキだ
嬉しいとか
悲しいとか
そんなんじゃない
涙 溢れる感情…
ありがとう
『冷静と情熱のあいだ』
読んでみませんか?
最後の1ページ
こういう風に
想ってもらえたら
ステキだぁ☆
ただ
そう想ってもらうだけ
あとは
もう何も言えなくても
出来なくても
何もしてもらえなくても
大丈夫な気がする
夢の中で
サクラが咲き誇る日
それでいい
それがいい
…
ばかだなぁ
自己満足で
幸せになれるくらい
君にもらった
君の優しさ
別に
お話しのように
なりたいとか
そんな風に
思わずにいたのに
気がつけば
ココロだけは
欲しがる自分に
でも
自分の場所を
見つけた気がする
深く熱い気持ち
恋とか
愛とか
そういうんじゃない
人としての
熱い気持ち
本当に
ありがとう
がんばり
たい
何かわからないけど
その何か
君がくれた
何か…
★
君は心 熱く生きれてますか?
今日も
お疲れさま
甘いの
食べてね
それで
頑張って☆
よし
新しい本屋さんへ
行こう
本の壁
好きだよぅ☆
