実習先で、お昼過ぎに留守電のメッセージを聞きました携帯

すると、とんでもないことを血液検査会社のマネージャーが言っていたのですドクロ

なんと、私の請求書をキャンセルする旨のe-mailを血液検査会社の社員が別の取立て屋さんみたいな機関に送っていたとのことビックリマークドクロビックリマーク

だから、本来連絡を取るべき取立て屋さんみたいな機関には一切私の請求をキャンセルための情報が送られてなかったのですドクロ叫びドクロ


もう、信じられませんでした叫び叫び叫び

あんぽんたんというか、おバカさんというか、、、

ここまでくるともう犯罪になってると思うのですがドクロ


このマネージャーが、速攻で取立て屋さんみたいな機関に連絡を取り、私の請求はすべてキャンセルになりましたパンチ!


取立て屋さんみたいな機関から郵送されてきた請求書を受け取って一月が経ちました。

同じような目にあった友人(イタリア系のアメリカ人)に、

“日本じゃこんなことはまず起きないし、もし起こったら、日本人は切腹しなきゃいけないのよにひひ

と冗談でe-mailを書いていたら、

“切腹のこと、本気にしてしまったよにひひ

でも、冗談抜きで、アメリカ人は切腹ぐらい覚悟の気持ちで仕事をしなきゃいけないよね。

全く、責任感が全くないんだから、、、”

と返事が来ました手紙


これから先は、保険会社と血液検査会社の間で話し合いをしてもらわねばなりません。

どの検査に対して、どれだけの金額を保険会社が出すと言ってくれるか、それは私では対応できません。

でも、取立て屋さんみたいな機関のことが片付いて、本当によかったですニコニコ