“もも、新聞社が私たちの課外活動について記事にしたいから、写真を撮りに来るよカメラ。ももも一緒に写真に入ろうよ。”

とチームのメンバーが私を誘ってくれました。


すっかりそれを忘れていたのですが、土曜日の地方紙にその記事が出ていたのですクラッカー

ちょうど土曜日には、友人Tさんの面接のために学校へ行ったのですが、学校に入るなり、

“もも、この記事見たかい目はてなマーク

と、その課外活動の責任者の先生が話しかけてきて、

“これ誰だ?”

と私の写ってる写真をさして見せてくれました。

“私だぁビックリマーク

“良かったねニコニコ

と、その先生にハグされました。

私たちの学校が、地元の中学生のために、処方箋薬による薬物乱用防止についての活動をしているという記事でしたグッド!

ほんの少しの協力だったのに、仲間たちからは“ありがとう”って言葉をいっぱいもらいました。

立派な記事にして名前を載せて頂きました。


この学校に来て、英語のこと、その他、いろんなことに悩まされましたしょぼん

でも、こうして、学校に救われましたニコニコ

最近は、他のことでも、

“アメリカで、自分ができることは何でもやってみよう”

と思っていた気持ちを、アメリカの仲間が理解してくれて、私を受け止めてくれているということに気がつきました。


このブログは日本語で書いているから、その仲間たちにはわからないけど、でも、みんな、ありがとう!

本当に、感謝ですラブラブ