もうウン十年も前になりますが

自分の子ども時代と比較して

最近は

お子さんに学校以外でも英語を

学んでほしいと考えている保護者の方が

圧倒的に多いように感じられます。

 

私自身もひとりの母親として

子どもたちには、

英語を学習してほしいと

考えています。

 

 

それは、なぜはてなマーク

 

ひらめき電球英語の成績を上げて

いい学校に進学してほしいから?

 

ひらめき電球英語ができた方が

大学受験や就職に有利だから?

 

ひらめき電球今から英語学習を先取りして

中学校で部活と勉強を

両立してほしいから?

 

ひらめき電球英検などで結果を残して

自分に自信を持ってほしいから?

 

ひらめき電球英語学習を通じて

世界を広げてほしいから?

 

 

では、このような想いは

果たして子どもたちにどれくらい

通じるのか!?

 

例えば、

「いま」を生きる、「いま」が大事な

小学生にとって

1、2年後くらいは想像がついても

中学生になってから、や

高校生になってから

 

ましてや

 

大人になってからのことなど

かなり遠い未来。

 

その時の為に

「やっておいたほうがいいから

やっておこう。」

 

なんて小学生は

ほとんどいないのではないでしょうか怒り

 

(200歳まで生きようとしている

成瀬あかりさんなら、そう思うかも?!

←『成瀬は天下を取りに行く』)

 

日本で生活していると

日常生活で英語が聞こえてくる

ことはほぼ皆無です。

 

これから数十年後には

環境は変わってくるかも

しれませんが、

当面のところ

英語を理解できなくても

なんの不自由もなく暮らせる

環境です。

 

目的がわからないのに

子どもたちに課題をやらせるのは

至難の業ですガーン

 

 

では、どうするか!?

 

数カ月先の目標を

設定してあげましょう爆  笑

 

英検に申し込むのですびっくりマーク

 

 

気をつけるのは

合格へのプレッシャーを

与えすぎないこと。

 

大切なことは

目標に向かって、

英語インプットを習慣化すること。

 

「その習慣化が難しいんだよえーん

 

ハイ!

 

そんなお困りの声に応えるべく

習慣化のための

フルサポートを致します飛び出すハート

 

Team Up ENGLISHでは

お子さまの無料体験レッスン

(対面とオンライン両方やりますウインク)

の前に、保護者の方に

詳細にレッスンの目的とやり方

についてご説明いたします。

 

ご興味のある方は

ぜひご連絡くださいニコニコ