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福岡県大牟田市の蒼天行政書士事務所のブログです。
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当事務所では、損害保険会社 損害サポ-トセンタ-勤務経験を活かし、交通事故の被害者請求・後遺症認定サポ-トをしています。
その中で、交通事故の被害者の示談までの流れを説明したりします。
よく聞く質問として、
『保険会社が、もう病院に行くなと言った』
『症状固定と保険会社から断言された』
というご質問があります。
恐らく、保険会社は、「病院に行くな」とは言っていません。
「今まで、加害者側の配慮として、治療費を病院等に立て替えて支払っていました。しかし、これ以上の治療については、私たちの賠償義務の範囲外と思っています。ですから、治療費の立替払いをやめます」と言っているのです。
『治療に行くな ではなく、 医療費の立替払いをしない』です。
保険会社の社員は医師資格を持っていないので、医学的判断は出来ませんし、しないはずです。
ですから、「完治した」とか、「治療の必要はない」とは言えません。
もし、
保険会社がいう、治療の区切り、打ち切りに納得が出来ないのなら、ムリに従う必要はないというのが、私の考えです。
治療の区切りというのは、 医師の判断や医学的DATEを前提として、被害者側の回復に向けての取り組みや愁訴をも加味して、保険会社と被害者側で交渉・決定すればいいと思います。
保険会社が区切り交渉してきた際に、被害が残存しているとお考えなら、掛かり付けの先生に相談してみてはいかがでしょうか???
そして、金銭的には負担が発生すると思いますが、 治療費を自己負担して通院を続けるのも一つの手段です。
自己負担した治療費に関しては、後の示談交渉の際に、「支払って欲しい」と交渉すればいいと思います。
※行政書士だけでは、保険会社との交渉は出来ません。
でも、それを上回るだけのメリットがあります。
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ご飯に一番合うおかずといえば?
・高菜の油炒め
・コロッケ
・クチゾコの煮付け
・とんかつ
でしょうか・
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土日にかけて 流浪の月を読破しました。
読了したときに、ちょっと悲しくて、少しホッとする
そういう本でした。
そして、私が大学生のときにとった
一般教養でとった社会心理学の授業を思い出しました。
「普通の大学生?」
「普通の夕ご飯?」
「普通の講義?」
そういう事を学ぶ中で、普通というものが、いかに曖昧で主観的なものかを学んだ気がします。
この本に当てはめると、
《普通の 好き≫って何だろうと考えてしまいます。
普通の人から比べると普通でないと評価される文
でも、決して誰かを傷つけたわけではない。
でも、普通の人は大声で《普通ではない》と叫ぶ
そういう息苦しさを覚える作品でもあります。
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哲学者の言葉、何か知ってる?
フランシス・ベ-コンのイドラぐらいしか知らない。
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某マナ-評論家によれば、
しじみ汁のしじみは食べないというのがあるらしい。
出汁にしかならないような 汁用のしじみを食べるのは、
せちがない という事みたいです。
しじみ 美味しいのにね。
僕は、残さず食べますが。
しじみのお味噌汁、家で作ったことある?
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牡蠣フライしか思い浮かばない。
タルタルソ-ス大盛りの
ウスターソースチョイトッピング が
まいう-です。
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民法193条、それは即時取得の例外規定。
行政書士試験で民法をお勉強していたときに、
覚えた知識だけど、
まさか実社会でそういうケ-スを見分するとは
思わへんかった。
先日、SNSの友人の投稿を見ていたら
そういう記載と悲しげな友の嘆きが書いてあった。
たぶん、構成要件的には193条を主張できるよ。
実際に被害回復できるかは微妙だけど。
というか、某2NDの道の方もそんな事言われても
困るだろうけど。
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本日、行政書士の関連業務にて、家庭裁判所に出向いたとき。
いつもは、家庭裁判所調査官さんが対応するのに、
この案件は、 参与員さんが対応されました。
まぁ、アットホームな雰囲気の中で、クライアントさんとの談笑がすすんでいきました。
私はというと、家裁調査官さんの朴訥な雰囲気の方が好きかな?