植えた記憶の無い場所から、エキナセアが咲いた。
しかも、アングスティフォリア種。
エキナセアは免疫強化ハーブ。
セスキテルペン、ビタミンC、
グリコシド、精油、多糖類、イソブチルアルクラミンなど。
抗生物質作用及びインターフェロン様の抗ウイルス作用、
抗真菌作用、抗アレルギー作用があります。
皮膚疾患、湿疹、蕁麻疹、インフルエンザ、肺炎など、
HIVやAIDSの治療薬としても研究されています。
温かい浸出液を摂取することで、
循環器系を刺激して発汗を促し、熱をさげる。
熱を下げながら熱の原因となった
病原菌を一掃する防御機能も同時に働くという、
非常に素晴らしい子です。
成分に免疫強化物質を含んでいるので、
感染を瞬時に浄化します。
