トヨタのカリーナ仕入れる。
車屋の発言としてはどうかとも思いますが、
このての中古車って、
トラブル系の事含めて、安心して乗れます。
水戸華之介の詩、
照明落とした中でベースからはじまる「ミミズ」。
「天井裏から愛を込めて 」
(ユーチューブのこの映像、床の柄からしてLOFTですね)
の内向的な詩。
パンチのあるメロディにのせた、水戸氏の詩。
アンビバレント。
水戸氏には、この場を借りて謝らねば。
その昔、千葉駅近くに、
ダンシングマザーズという、
都内に比べると小さめのハコがありました。
そういえば、デビュー前、
アルバム発売前のブルーハーツ もこのライブハウスで、観ました。
バルハは、とにかく圧倒的だった。
ブルーハーツ のテーマ、からライブは始まってね。
その後の彼等を考えると、
デビュー前のあの時期の、
過剰なまでのエナジーの放出、当然といえば当然なのでしょう。
で、その様なライブハウスで、
アンジー のライブを観たわけで。
その後の、雑誌(多分Doll )記事で水戸氏は、
「チバのライブハウスは、バイオレントで今後二度とやりたくない」
と書いとりました。
あれは、私達がモッシュ&ダイブして、
事もあろうか、パフォーマンス中の、
彼の首を間違って絞めてしまい、
その勢いで間違って振り回してしまった事を指していたのでしょう。
随分昔の事ですが、水戸華之介様ごめんなさい。
当時も、ああなんてハードコアな態度をとってしまったのかと、
反省しておりました。
ですが、貴方の書かれる詩、好きです。
≪スタッフ:あ≫

