今日は、

心静かに、

過ごす1日です。




14才と6ヶ月の、



ポンポンを
剃られた犬と、

これから先のことを、

考えながら、

地上に遺された者が、

どのようにして、

これから先を、

生きていくのか?

また、

いけるのかを、

深く、深く、

ただ、

考えながら、

また、

1つ、

今年も年をとって行くんだろうな

と、思います。


地上にいる
私だけが、
ただ醜く年をとっていく。


できることなら、

あの日、

貴女に、

私の命を、

上げたかったよ。



運命とは、

なんて残酷な時を刻むんだろうね。





私に残されたのは、

もう、
このお腹を剃られた犬だけなのに、


貴女の側には、

今は、

沢山の天使👼たちがいる。


不公平感半端ないね。



この世に、
生かされてる意味ってものが、

全然、

わからねぇ。


毎日、毎日、

ほんと、

クソみたいな人生だよ。


貴女は、

地上で、

ジタバタジタバタしてる私を、

きっと、

笑って見ているんだろうね。