仕事から帰ってきました。


スーパームーンの夜から、
ずっと不思議なことが続いています。

気のせいかな?と思っていたのですが、

仕事をしている時も、その不思議なことが、
何度もあったので、
ここに書き残したいと思います。


スーパームーンの夜から、
空は天使たちが一杯でとても賑やかでした。


大体、満月の夜はお空は賑やかなのですが、
今回のスーパームーンはひときわ違っていました。


昨日も、ずっと体に変調をきたしていたのですが、
夕方には、すーっと違和感もなくなり、
その隙に、仕事に行く準備をして、素早く仕事に行きました。


自宅に日中いる時も、誰かの話し声が聞こえるんです。


それは男の人の声で、
細切れに聞こえてきます。


その度に、振り向くんだけど、
誰もいないの。

(誰かいたら、それも怖いけどね。)


そして、やっと昨日の夕方には、出払っていた天使たちが帰ってきました。


電気がフラッシュするからわかるのです。


話し声が聞こえるのも、
最初は、私の耳がおかしいのかしら?と思ったりもしたのですが、


あっ、やっぱり気のせいじゃないと思ったのは、

仕事場へ行ってからも、
その男の人の声が聞こえてきたからです。


それも、一度や二度じゃないんです。

私の耳の後方から聞こえてくるので、
私はついつい、斜め後ろを振り向いてしまいます。


でも、声だけで、誰もいません。


男の人の低い声がボソボソと一瞬なんですが聞こえるんです。


それは、まるで混線電話のようです。

そんなことを、何度か繰り返した後です。


店内で、男の人が私の視界を横切りました。


左側の視線で、左から右に横切ったのです。

私は、咄嗟に、『いらっしゃいませ、こんばんわ!』と、
そのお客様へ声をかけました。


そして、その男の人が行った先へ、反対側の右側から回りました。


お客様だったら、ちょうど私と対面で出会うはずです。

でも、いるはずの男の人は、どこにもいません。


『あれ?今、確かに男の人が横切ったわよね???』

そう不思議に思いながら、
念のため店内を見て回ったんですが、
その男の人は、どこにもいませんでした。


だけど、確かに見たんです。(笑)


茶色だったか、グレーだったか、
そんな暗い色のジャンバーを着た初老の男の人が、
確かに私の視界を横切ったんです。

思わず言ってしまいました。


『ねねさんのパパ?』

(まーーー返事はありませんが・・・)


その後も、混線電話のような、
男の人のこもったような、
話し声が聞こえてきます。



あれは、一体誰だったんでしょうか?



ちなみに、私は、ねねさんの旦那様とは面識もなく、まったく知りません。


だから、見ても、

あの人、ねねさんのダーリンだわなんて、
もちろんわかるわけもなく、


ただ、私がパパさんに、お送りした御守りを、
握ってくれていたあの映像が、
あのイメージが、私の中に、とても強くあってですね、
そのイメージで言うのは、なんなんですが、

あれは、もしかしたらねねさんのダーリンだったのではないか?と、

今、一人で想っているところです。

お会いしたことは、一度もありませんが、

もしかしたら、
お守りありがとうって、
伝えにきてくれたのではないかって思うのです。


会ったことはなくても、
なんてったって、美魔女(笑)ねねさんのダーリンだもの。


お礼行脚に飛び回ってもおかしくありません。(笑)


そうだとしたら、とっても嬉しいです。


なんとなく感じたことなんですが、
聞こえてくるのは、なんだか低い波長なんだけど、
それがぶっきらぼうで淡々とブツブツ聞こえるんだけど
とっても楽しそうで、
誰かと?、釣りの話しか?
バンドの話しをしているような?、
漠然と感じたのは、そんな感じでした。



また、不思議なことがあったら、
こちらで、お知らせしますね。(笑)

もう、来てくれないかもしれませんが、(笑)


嬉しそうに、まるで少年のようでしたよ。


凄いですね、魂の繋がりって。



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これからも、魂は、ねねさんの側に、ずっとあるんですねドキドキ