お散歩の帰り道、

パパを追って、私の先を小走りに歩いていたうーちゃん。


ママの先行くうーちゃん
相変わらずの可愛いぷりっケツでございます。


そして、うーちゃんの可愛いところはこれだけじゃありません。


そう、ちゃんと後ろを歩いている私のことも考えてくれてるとこ


「ママっ、ちゅいてきとる?」

  「ママっ、ちゃんとちゅいてきとる?」


と、この立ち止まって私を振り向くうーちゃんが、

愛おしくて、たまらなく可愛くてね、

胸がキューンとしてジーンとくるんですの。


大丈夫だよ~ちゃんときとるよ~と私が答えると、

安心してまたとっとこ歩いていくんですの。


安心して車に行くのです。
今日は、シロちゃんでお散歩に来ていたんやけど、

手前にも白い車が止まっていて、

若い可愛らしいお嬢さん方が3人で

お散歩にきていたようで、

何を考えたか、羽菜ちゃんとクマンちゃん、

こっちの上等な白い車に乗るって申しまして。


思わず、「そりゃー人の車だろうがっむかっ

「おめーらの乗ってきた車もわからんのんかっプンプンむかっ

突っ込んだわたし。(怒ってない、怒ってない。)


たまーに、うちの娘たち、

自分の乗ってきた車を間違えるんでございますの。


もしかしたら、確信犯かもしれませんね( ´艸`)