昨日の日向ぼっこちゃんの記事の前に、
実は、こんなことがあったのだ。
珍しく、私の側から離れるうーちゃん。
あれっ?と思って、仕事部屋に行ってみると・・・
そこで困っていたうーちゃん(笑)
二つも重ねて置いていた結果、クマンちゃんだけしか
入れないような状態になってたのね。
なんとかして、うーちゃんも日向ぼっこちゃんしたいんやけど
クマンちゃんが真ん中にどっかりいるから、
どうしようもなくて、ベッドのへりをまたいで(笑)
訴えるうーちゃん(爆)
「ママっママっ、うーちゃんもね日向ぼっこちたいんだけど」
びびって、ますます固まるうーちゃん(笑)
一歩も動けず・・・・わははっは・・・
「ふんっ![]()
」と、一歩も引かないクマンちゃん。
特等席をしっかりキープ。
うーちゃん、クマンの向こう側に行きたいようだが、
どうしようもできず、ますます下を向く。
そして、何故か私をチラ見するうーちゃん(笑)
何か魂胆がありそうだな。
うーちゃんは、ぼんやりおっとりしているように見えて
実は、すごく狡賢い頭がいいのよ~~~
私に訴えたら、すぐになんとかしてくれると、
きた、きた、きたぁ~~~~~~!(笑)
最後は、私に泣きついてくる賢いうーちゃん。
はいはい、この緑色のんが邪魔なのね、
ほいほい、はいはい、わかった、わかった。
クマンが寝ているグリーンのベッドを2つとも
ひっぱり出す無情なママ・・・(ごめんよ~クマン)
クマンちゃん、一気に不機嫌になる。
(ほんとは、ならないんだけどね、脚色するの好きだからね( ´艸`)うふふふっ)
ちなたぼっこさせてね。」とフォローも忘れない。
仲良くね、ちゃんと見ててよね。
と、私にお願いされるクマンちゃん。
もう、こうなったら従うしかないクマンちゃん。
本当は、とっても優しいのよ。
「わかってるってば、ちゃんと見てりゃーいいんでしょーほんと、ドブスってうるさいんだから。みんな仲良くでしょ、はいはい、お日様はクマンだけのものじゃないのね、はいはい、はいはい、わかってるわよ。」
「チッ・・・ドブスめっ・・・」
ちゃんと、譲り合いの心も持っている。
うーちゃん、無事に光合成が始まりました(笑)
めでたし、めでたし。(マジか?)









