ささっ・・・・山を反対側へ降りますよ~っと。




シッポの生えた娘達と共に・・・-「パパ~まって~」
階段を降り始めたら、うーちゃんすごく早くなる。



シッポの生えた娘達と共に・・・-おいちょ、おいちょ
パパの後を、必死で追いかけてく。



シッポの生えた娘達と共に・・・-ぴらっ~~~
ぴらぁ~~~~~と、カワイイおケツ丸見せよ。

きゃっ、腹巻まで見えてるわ。



シッポの生えた娘達と共に・・・-山に入ったら元気になる2匹
山に入れば、元気になる2匹なのよ。



シッポの生えた娘達と共に・・・-なりふり構わないうーちゃん

うーちゃんも、必死に食らい付く。



シッポの生えた娘達と共に・・・-一生懸命ついていくうーちゃん
     「パパぁ~~~~まってぇ~~~~~」




さて、分かれ道です。

こっちに降りたのは、パパ初めてなので

まっすぐ降りようとするパパ、左へ行こうとするクマン


シッポの生えた娘達と共に・・・-分かれ道

「どっちや~?そっちや?」と聞くパパ(犬にかっ!)



シッポの生えた娘達と共に・・・-どっちや~?とパパ
「パパ、こっちよ」と、くるりと回り、
シッポの生えた娘達と共に・・・-こつちと教えるクマン
クマンちゃんが道を教える。


直線抜けて、Tの字に合流したとこで

不思議な現象が・・・!


そう、これはオーブの一種かしら?

突然出てきたのよ。 ほんとにバッ!てね。


シッポの生えた娘達と共に・・・-また、不思議な現象が
実は、私はとにかく朝でも、昼でも、夜でもよく

オーブの写り込んでいる写真を撮る。

それは、様々なものである。

なかには、嫌な感じを受けるものも多数ある。


そして、写ったオーブに共通して言える事が、

写真を撮っている時にはわからないってこと。


そう、ほとんどが帰宅してパソコンに取り込んで

写真を見直してみたら、その時に気付くの。

様々なオーブが写っていることに。


特に、場所に問題がある時もある。

そう、沢山の方が亡くなっている場所とかでは、

1枚の写真に、数十個の数えきれないくらいの

オーブが写り込んでいることも・・・



でもね、この時は違ったの。

明らかに、偶然ではなくあちらの方から

飛び込むように写り込んできたの。

何故、それがわかるかと言ったらね、

カメラのファインダーを見てる私に、

肉眼で見えたのよ。

思わず、カメラを「うわっ」て、目から離したくらい。


一人で、『今、なんか、白いの写ってたよね?』って

思いながら、恐る恐るカメラを覗いたら、

もう、そこには何も写っていなかった。


光は差していなかったので、光の反射じゃないことは

確かなんだよね。


これは、一体なんなんだろう?(これ、誰?)

何か、私に伝えたいことでもあるのかしら?

(でも、これ以上は、私にはわからないわ。ごめんね。)

肉眼で見えたから、非常に気になった出来事でした。

      (誰かこれ、視える人いる?)



シッポの生えた娘達と共に・・・-次はなにも写ってない
ほらね、普通の写真でしょう?

って、事は、レンズが汚れているわけでもないのよね。



シッポの生えた娘達と共に・・・-下に到着・・・
無事に、下へつきました。




シッポの生えた娘達と共に・・・-早足のうーちゃん

今、思えばいつもは比較的、ゆっくり歩くうーちゃんが

この時は、すっごい早足だったのよね。


お散歩の時は、パパとクマンちゃんたちの後を

必死で追いかけてると思っていたんだけど、

早く、この山を抜けたかっただけなのかしら?


もしかして、何か感じてたのかな~?