懸命に取り組むことは、良き事では、ないのかもしれない。
懸命だと周囲に
「そこまでしなくていいのに」
「頑張りすぎ」
そう言われる。
なぜ?
懸命な姿に、周囲は「私も頑張らなければならない」と、感じるのだろう
その影響で奮起する人はいい
しかし、それがプレッシャーとなる時もある
「今は無理」
「私には無理」
そんな人は、それでいい
人生は自己選択
威圧感を与え時があるのならば
私は避けたい
懸命は終わり
最小限の負担で最大の貢献を生む
ゴールは、これまで以上に上がる
コレなら周囲に威圧感を与えないから、抵抗が最小限になる
もしかすると、追い風が吹くかもしれない
今日はこんな、自己対話をしています。