一人で全部やる。コレはとても楽な事でした。

 

制約なく生きる事を、久々に感じていました。

 

自分で我慢癖があるから、そうなっていたのでしょう。

それから、これまでの体験で驚くほど強くなっていたので、何があってもへこたらない。

へこたれないのは、当たりまえの事でした。

 

泣いたり、わめいたり、怖がったりしません。

子どもたちを守るためですから、何でもできます。

 

どんなことも受け入れる度量ができてしまっていました。

 

良いのか悪いのか?

 

 

何があっても怖くない。そんな心情でした。

最悪は乗り切った実感がありました。

 

 

問題は、娘が何も語らない事でした。

キッカケも、どんな状態なのか、何を考えているのかも‥

 

とてもとても難しい。