お互いがお互いの気持ちを心から話せて、責めることなく

『そうだったんだ。』と、言える関係!

 

求めていたのかどうかは、分かりませんが

”子どもの気持ちをもっともっと知りたい。”と、願い続けてきました。

 

そして、今日の関係性が築かれました。

 

 

私も自分の親兄弟とですら、こんな信頼できる関係を築くことはできませんでした。

 

私が、目指しているのはこの関係性です。

 

どちらにとっても、少し辛い部分がありますが、それ以上に理解と信頼は深まります。

互いに自立した関係だと、私は思います。

 

辛い思いを共に経験したので、次女と次男とはこの関係が明らかに確立されました。