ゴールデンなウィーク真っ只中ですね~

 

道民の親父ですので子供が小さいときは年間パスポート購入して

 

旭山動物園やルスツ高原に入り浸ってましたね

 

もう行くことないんだろうな・・特にルスツ

 

あの頃、幼稚園児だった息子も娘も今では大学生

 

親父の体もボロボロになるわけですね

これは食べ過ぎのせいかな

 

4月に東京の大学入学のため旅立っていった娘

 

バイトして旅費ためて2年に1回くらいは正月かえって来いよと

親父は送り出したわけですが

 

ゴールデンウィークにもう帰ってきました

 

1日でホームシックになったので着いてすぐ飛行機の予約をしたとのこと

 

そんなお金があるなら11連カシャ20回は引けるだろう・・

 

などと言ったら56されますので言いませんが

 

まあお土産いろいろ買ってきたので良しとしますか

昨日親父がもらったお土産は

・名菓ひよ子(端午の節句限定)5個入り1箱

・鳩サブレー 4枚入り1箱

・ぴーなっつ最中 (SPY×FAMILY) 2個

・ラデュレのマカロン2個(ピスタチオと苺)

・行列に並んで買った謎メロンパン 1個

・東京バナナ 1個

・カウカウキッチンのシュークリーム1個

これにセイコーマートの栗どら焼1個と

かりんとう2袋が

親父のゴールデンウィーク5/7までのおやつ

 

のはずでしたが、今残っているのはひよ子が

3個という惨劇

 

今週土曜日の定期通院に向け摂生していたはずの親父でしたが

 

まさかのやっちまった状況に

 

ふう・・

 

気を取り直して

 

食べ物以外のお土産として

娘がお台場ガンダム巨像の近くで限定ガシャ1回ひいて

ユニコーンガンダムVer、TWCの01

デストロイモード(REDver)もらいました

 

これはなかなか良いなあ・・

職場のデスクに飾ろうかな

 

 

実はここまで書き下書き保存をして

 

続きを1時間ほど書いていたんですが

 

画像のアップロードがうまくいかず四苦八苦してるうちに

 

画像ファイルを閉じたつもりが描いていた日記が消えてしまい・・

 

失意の中つづきを書き直していましたが、また1時間後にシークレット超総力戦

 

をやろうとガンオペに戻ろうとしたらまた間違ってブラウザ消してしまい・・

 

ふう・・・

 

もう長くないかも

 

これからは5分ごとにブログ下書き残しておこうと誓う親父でした

 

 

 

(消えたあらすじ)

娘へのお返しにゲーセンでゲットしたホットサンドメーカーを使い、家にある食材でホットサンドを作ることを思いついたお金が無い親父

 

できるだけ楽に作りたかった親父は参考にいろいろググったが誰もまともなホットサンドを作れず入手したホットサンドメーカーは呪われた魔道具であることが発覚

 

親父はどうこの危機を乗り越えるのか?

 

 

なんて訳もなく

 

まあただパンを焼くだけではありましたが

 

2時間レシピやら調理方法やらこだわりやらいろいろブログを書いてましたが

 

消えちゃいましたので

 

ちゃちゃっと日記終わらせてガンオペに戻ろうと思います

 

 

ゲーセンでゲットしたホットサンドメーカー

娘が好きなちいかわグッズを見ると条件反射で捕ってしまいます

 

箱の中身はこちら

材質はぺらっぺらです

親父のだし巻き卵専用黒鉄製フライパンとは比べるまでもなく・・

親父のだし巻き卵は高火力で一気に焼き上げていくので比べてはだめですね

そしてIH非対応だそうです

直火で軽くあぶる仕様ということで

 

まあ十分ですねパン焼くだけですし

 

親父の使った材料(2人前)

食パン6つ切り4枚(4枚しかなかった)

(絵柄側の層用)

たまご2個→事前に目玉焼き(しょうゆ数滴)

ベーコン 短い4枚 →事前に焼いておく(ケチャップ少々)

(無柄側の層)

バター2㎜厚でパンの4隅に配置(隙間にマヨネーズ少々)

スライスチーズ 2枚

 

まあ冷蔵庫にある好きなもの何でも良いと思います

 

絵柄側、無柄側と書きましたが

絵柄側のサンドメーカーにパン乗せて圧掛けてから

ベーコン、目玉焼きをのせ

 

無柄側用のパンにバター四隅、隙間にマヨ、その上にスライスチーズ

 

これを目玉焼きにチーズが乗るようにガッチャンコ

 

 

バターとチーズはとろけますがほかの食材は温まる程度なので

あらかじめ焼いておくのが良いですね

 

このホットサンドメーカーではあくまでパンを焼くということで

(薄いぺらっぺら素材のフライパンです。調理より絵柄優先ですね。)

 

工程、注意点は

・ホットサンドメーカーにサラダオイルをきちんとまぶすこと

・とろ火より少しだけ強い超弱火で焼いていくこと

・絵柄面にパンを設置したときに特に四隅と真ん中にしっかりと圧をかける

 パンを置いただけではダメです 具材を置く前にまず

 パンをサンドメーカー絵柄にしっかりと押し付ける。これ大事です。

・そこに具材などを乗せ(上の工程)サンドメーカーで挟み込む

・ひっくり返し、まずは絵柄なし面1分くらいで焼き加減を確認すること

(追加は10秒くらいで確認。足りなければもう数秒追加)

※ここでどのくらい焼けるかわかると思います

 火力強ければかなり黒くなりますのでさらに火を緩めるか次の工程をもっと短い時間で確認しながら焼いていくかですね

・絵柄面を焼いていくときはすでにサンドメーカーが温まっているので30秒ほどで焼き加減確認

・5秒から7秒単位で焼き加減を見ながら火に当たる場所をずらして焼いていく

・絵柄の焼き加減に納得したら絵柄なし面を好みの色まで焼いてフィニッシュ

 

という感じですね

伝わらないなあ・・まあ自分が見返したとき用ではあるけど

動画なら1分も必要ないなあ

 

実際は出来上がりまで数分で終わりますが、このサンドメーカーはぺらっぺらの材質ですから火力強いとすぐに焦げちゃいますね

 

自分は中身の目玉焼きとベーコンを無柄面のサンドメーカーで焼きましたが

 

弱火でもサンドメーカー1枚では変形してひしゃげてしまいました

ぺらっぺらですから火力注意です

 

ちなみに熱いうちに2枚重ねて圧掛けたら元通りになりました

 

あと、ホットサンドメーカーが大きくてパンのほうがかなり小さいです

普通に売ってる食パンでは文字や絵柄全部写りませんからどこ狙うかですね

 

親父はハチワレメイン、ちいかわ8割、文字は「やけました」のみ

 

まあ普通にパン置けばこんな感じの部分が絵として残ります

 

 

長くなりましたが完成品はこちら(娘用)

 

 

こんがり派の親父用はこんな感じ

 

目玉焼きはもう少し火を通しておけばよかったかもです

当然パン焼くときはかなり熱くなるだろうなと思い

もう少しは火が通ること想定して、白身の淵はこんがりと羽根つき

真ん中は白身透明残した状態で焼きを仕上げましたので

ちょっと生っぽい見た目になってしまいました

(親父は水入れて蒸したりは×。ゆで卵のような目玉焼きは嫌いなので)

 

生みたて2日目のたまごなので気分的にこれはこれで美味しかったです

 

そして幸いなことにちいかわ好きな娘は簡単なホットサンドで満足してくれたようです・・助かった

 

おかげで親父は山菜を捕りに行く必要もなく

 

ガンオペの超シークレット総力戦に集中することができそうです

 

そういえばここまで書いておきながら

 

今日は自分用に連隊迎撃戦デッキの作成基本編の日記をつけようと思っていたの思い出しました

 

※つづきは、流石にくどかったので別の日記に移動とさせていただきます

 

それでは楽しいゴールデンウィークを!

 

追記

ちなみに目玉焼き無しバージョンを後日作ってみましたが上手くハチワレが転写されませんでした

原因は厚みが不足していたこと

別の6つ切りパンを使いチーズ2枚とハム5枚はさんでたんですが・・

6つ切りより厚いパンを使うかもっと厚みのある具材を使うかで解決できるとおもいますが注意が必要ですね