逆に、
この合同会社という仕組みを上手く活用することで、
今後よりよい情報を手にすることができるようになるわけです。
以前のブログでもお伝えした通り、
なんらかの投資案件があった際、案件情報を提供するサイドからしたら、
出資金を持ってない個人に対して
その情報を公開していては非常に効率が悪いですよね…
だからこそ、僕らサラリーマンは合同会社として
1つの組織を築き、資金的に大きなものとすることで、
より良い投資情報が入るようになるわけです。
僕らサラリーマン1人1人の力では一生かかっても
世界中の富裕層にはかなわないですが、
数の理論で臨むことで、その壁を突破できるわけです。




