電脳幻想曲 -3ページ目

電脳幻想曲

※当ブログはステマ、アフィは使用しておりません

こんばんは
ようやく動きが現れた、雪狐です

というかブログ書くこと自体3週間以上やってなかったんですね
忙しいということを盾にサボってた気がしなくも無いです
面目ない

今日は文化祭で後輩のバンド見た後渋谷(アドアーズ)でビーマニの段位認定受けてきましたとさ
9段やったら6%で落ちたね
当たり前だね

でも8段やったら56%で受かったね
やったね:
$電脳幻想曲-19_8dan_keka

オレンジ色の数字が曲終了時の残ゲージ、水色が曲ごとの達成率です
あまりに嬉しいので感想と攻略のコツを書いておきます(1P側)
・一曲目『Dances with Snow Fairies』が奇跡の94%残しでいけたのがまずよかった
あ、調子いいなって
この曲は同時押しは少ないけど様々な階段があるからそれを手を傾けて打つなりしてなるべく繋げるようにしよう。
餡蜜はいらない
・二曲目は言わずもがなの皿曲で30%代まで落ちる。皿は仕方ない
皿でのゲージ減少をいかに食い止めるかが鍵
なるべく見たまんま皿を回し、鍵盤は落とさないように
皿ばっかりに目がいってると回復できなくて死ぬ
・三曲目『V2』
これが一番難関だった
前半のデニムでなるべく回復を狙い、悪魔のトリル階段でいかに落とさないかで勝負が決まる
ゾーンにでも入ってたのか見事トリルを抜けて16%でギガデリヘ
最初のデニムは餡蜜でもしましょう
途中の形容しがたい階段的ななにかは多重POOR出してもいいからなるべく繋げましょう
トリル階段は家庭用で練習するといいかも
だんだん譜面が変わってることに注意を払うとGOOD
・四曲目『gigadelic』
正直言うとV2より簡単
前半にちょいちょい出てくる1-2トリルは親指と人差し指で凌いで、あとは勢いで回復
そしてそのまま発狂に突っ込む、といった感じでクリア
発狂直前には60%代まで回復してました
リザルトはこんな感じ:
$電脳幻想曲-19_8dan_giga

1-2トリルと皿で左手を使っているときにいかに3鍵の譜面を右手でカバーできるかが鍵。
普段からそういう練習をして意識しましょう
発狂は見えるだけ叩く。
削られるの覚悟で

結論:V2ゲー

ちなみに七段は受かってないです。達成率は66%なのに不合格です
これぞ狭義のサファリ難民

まあでもこれで晴れて八段なので(普通の人から見た)上級者の仲間入り・・・かな?


一区切りつきました。勉強できるといいな
こんばんは
最近塾が朝方に、flash03です

とる科目の関係で今期は9時前から1時までなのです
朝眠くて仕方が無い

まあ自分で選んだことだから仕方ないですね、うん

勉強もしなきゃなあー!

そしてついにテスターが壊れたので新調しました
だっていままでのだと動通チェックついてないし、容量計ついてないし、プローブを変換するやつ付けられないしブツブツ・・・・
でも『壊れて無いから』という理由で買い替えなかったのです。エライ!
これぞエコ!

だけど先日ついに9V電池を13Vと表示するなど錯乱してしまわれてお陀仏となったのです。

早速秋葉原に買いに行きましたとも。ええ

そして買ってきたのがコチラ:
$電脳幻想曲-testa1

ちょっとデスクランプが邪魔ですね。すいません
MASTECHのMS8221です。お値段は2000円。
蓋を開けるとこんな感じ:
$電脳幻想曲-testa2

本体、取扱説明書(英語)、テスター棒、K型温度プローブ、トランジスタ測定用変換端子などなど
取扱説明書なんてノリで読むものだからだいたい読めます。
詳しい使い方なんて知らなくてもどのボタンがどういう機能で最大定格がどれくらいかわかればいいのです

まずは大きさから。今まで使ってた同じくMASTECHのM-830Bと比べてみました:
$電脳幻想曲-testa2

まあテスターとしては普通の大きさです。今までのが小さすぎたんです。

そしてすばらしい機能の数々を説明します。めんどいので箇条書きで。
・まさかのオートレンジ!
電圧測定するならダイヤルを『V』にあわせるだけで勝手に最適な倍率を判断して表示してくれる賢い子。しかもマニュアルにもできる
・豊富な機能
電圧、電流測定、温度、トランジスタの増幅率、動通チェック、コンデンサの容量測定、クランプ(別売り)を使うことによる大電流の測定というとても沢山の機能を搭載。コレ一台あれば普通の電子工作は十分
・バックライト搭載
地味に嬉しい機能。影で読みにくいなんてことにならない

とまあこんな2000円にしては考えられないぐらい高性能です
まさか自分がボタンを押すタイプのテスターを買うとは思わなかった

せっかくなのでコンデンサーの容量を測ってみました:
$電脳幻想曲-testa4

パスコンには欠かせない0.1uFです。まあちゃんと測れてます。さすが
これなら仕事に使うようなプロフェッショナルな方々じゃなければ十分でしょう。
壊れたとしてもこれをまた選ぼうか今から迷ってるぐらいです


秋月が取り扱いを中止してなければいいですが
こんばんは
寝る前に軽くタイピング、flash03です

塾が11時帰りとかで復習に忙しいですがあんまり更新しないのも見てくれる人に悪いとおもうのでボツボツと
というかこのブログを見ている人は何を得るために見てるんでしょうね
そういうのとか関係ないのかな
それだったら嬉しいですが。

もちろん何か得るものがあればそれはそれですばらしいと思います

それはともかく

最近に越したことでもないのですがクリーンエネルギーやら自然エネルギーについて少し思うところを。一応理系ですしおすし

まず結論から言うと、大規模な発電所ということでいうなら日本では太陽光発電は向いてないと思います。
個人的にオススメなのが地熱発電。次点で水力かな
個人の住宅などでやる太陽光発電は屋根を有効活用した非常にいいものだと思うのでそれはどんどんやっていって欲しいです

まず、(大規模な)太陽光は何故だめなのか。
日本の地形的な問題として山が多いということがあります。国土の7割が山だとかなんとか
つまりもう既に環境のサイクルが形成されているということです
剥げた山だったらまだいいかもしれないけど、太陽光電池を山に設置するために木を伐採したら地すべりが起きやすくなるし、そもそも緑を減らしてどーするって話ですよ
だからまあ休耕田が多くて財政が厳しい地方自治体が土地を使って小規模な発電所作って電気を売って財源確保ぐらいなら現実的かと
あとはコストの問題かな
10年あれば元が取れる(キリッ とか言ってる輩がいますが、太陽光パネルの寿命もだいたい10年なんですよね。
しかも天候にも耐えなきゃいけないし。設置して1年で雹でも降ってきたら壊滅です
つまりこの状態で元を取ろうとするとどうなるか。電気料金の値上げとなるわけです
そこまでして太陽光をやりたいのかって話です
まあ一介の高校生の意見なんて寝耳にミミズぐらいの気持ちで聞いていただければ幸いですが

その点地熱発電は活火山が多いに適した日本に適した発電だと思います
何より天候に左右されないで年中無休で発電できる。これが大きい。
まあ構造上地震に対する安全性をかなりあげる必要がありそうですが
まだまだシェアが少ないというのがネックなんですけどね
ちなみに近年では7円/kwhという低コストを実現できてるらしいですよ
あと調べてみたら政府からの援助が少なかったり近隣住民の反対があってなかなか進んでないそうじゃないですか。
原発みたいな諸刃の剣よりはいいと思いますけど
あと調べて分かった点として
・一度システムが安定すればセキュリティ上の懸念が少なく少人数で運用できる
人員削減的な流れの日本には嬉しい話ですが地元雇用となると微妙ですね
・地熱を枯渇させないレベルに発電量を抑えなければいけないので小規模になってします
まあ太陽の核融合エネルギーを元としてないから仕方が無いかも。まあメインの発電にはなれなさそうですね

水力は割愛。というかこれ以上はあんまり増やす必要性感じないですね。
一度できたらいいけどできるまでは色々環境破壊的な面も含んでいるので・・・
まあ貯水ダムに付属するオプションレベルだと考えればいいかも

あとは風力とか
騒音すごいらしいし、雷当たったら専用の防護装置(6000万円程度)つけてないと壊れるらしいですね
やっぱり天候に左右されちゃうのがネック

う~ん、こうして比べてみるとまだまだ自然エネルギーは発電量が少ないですね。
太陽光はこれからもっとパネルの性能があがって、それこそエネルギー効率80%は行ってほしいですね
寿命も30年は欲しいところです
そうすればもっと使えるものになる
将来的には太陽光は一点集中ではなく全国的に分布する形になるんじゃないかと思います。
各自が家の屋根で電気を作り、それで共有する形に
そのうち道路までパネルで覆ったソーラーの町とかできるんじゃないんでしょうか
メガソーラー施設なんて不要かと
まあやっぱりソーラーは場所を選ばないのが最大の利点ですね。

地熱はある程度造ったら頭打ちになっちゃうのが残念ですね。
まあ太陽光の躍進を支える橋になってくれるんじゃないんでしょうか


ちなみに全世界の電気をソーラーで全て補おうとすればサハラ砂漠だけで足りるらしいですよ
鳥取砂丘にでも発電所設ければいいんじゃないんでしょうか
太陽光が遮断されて邪魔な草木も生えないだろうし
こんばんは
講習ばっかで疲れます、雪狐です

月曜から行ってます。
講習の時間も合わせると1日11時間勉強してる計算(電車内含まず)になります。やべえ

そんな自分を支えるシャーペンが変わったので紹介したいと思います

今までは普通のクルトガ(シルバー)でした。
でもなんかちょっと太い。
グリップ無いから爪伸ばせないし
ということでアルファゲルのシャーペン(スリムタイプ・ホワイトブルー)にしました。
画像:
$電脳幻想曲-unialpha

普通の色なら軸がシルバーなのですが、これはホワイトなのです
ちょっと珍しい
どれくらい珍しいかって言うと渋谷の伊東屋・ハンズ両方ともに置いてないぐらい
もうちょっと大雑把に言うと公式のカラーバリエーションに載ってないぐらい
あと某アマゾンでも割引で売られてないぐらい

地元の伊東屋が地味に品揃え凄かったです

で、これには大変満足してます
リスト形式で語ってみます。参考になれば幸いです
・細い
→タダでさえ直径が細いのに凹むグリップだから持ってる感覚が無くなるぐらい楽に持てる。
箸を持ってる感じに近いかも
・ほどよい重さ
→クルトガはちょっと全体的に軽かった感じだが、これは親指と人差し指の根元部分の中間に程よく重量があって重心の位置もちょうどいい。
・流線型のフォルム
→軸の中間部が微妙に細くなっていて手に馴染む
・カラーバリエーションが豊富
まあこれは最近の中流シャーペンによくある傾向ですが
芯が回転しないのは適当にシャーペンごとくるくる回せば済む問題ですし

ああ、あとホワイトブルーだと普通の軸がシルバーなやつに比べてかっこつけないシンプルさがあるような気がします
カラーバリエーションだから個人差があると思いますが
この色以外ならピュアブラックもいいんじゃないかと思います
そっちはちゃんと公式の商品カタログにあるし

これなら長時間使っても疲れません
便利です


ではでは
こんばんは
塾がないと結構だれる、flash03です

なんか色々後でいいやってなって無気力になりますね
明日は一応講習なので行ってきますが

とりあえず今週は
・IIDXコンのスクラッチをレコードに変えた
・内部の基板をASCIIコンからコントローラー基板に変えた
ぐらいしかやってないです

うーん、非効率

来週からは講習始まるからなあ
一年は我慢か・・・