動画は平日にアップします、flash03です。
自分はエコノミーなのでいろいろと面倒だしアクセスが集中しやすいので空いてる平日にします。
で、本題のLED電球のことなんですが、
ご指摘を頂いたように、
100V → トランス → 全波整流 → 5V出力3端子レギュレータ → 抵抗 → LED
という構成にします。
多分実際のLED電球も似たような構造になっているのではないのでしょうか
トランスは自作というのも考えてはいたのですが、自宅近く(少なくとも秋葉原よりは近い)のサトー電気に行って探したらなんと
200V/240V-15Vのトランスを315円
という破格で売っていました。
迷わず購入。
200V-15Vのトランスということは100V入れたらきっと7.5Vになるに違い無い!多分
7.5Vの全波
そうそう、今日はハンズに行って実際のLED電球を見てきました。
実際に触ってみたら結構発熱してました。
やっぱり下の金属は発熱体の役割をしているに違いない。
今度は重さも確認してみようかな