浴衣姿のお兄さんを妄想して、はううっ!!となりましたせらです。
やばい、お兄さんの浴衣やばい!!(←妄想オンリー)
先週の土曜日、コルダミュージカルに、行ってきたよぃ。
だって、アフタートークショーにお兄さんが来るって言うんだもん。
かなり迷って、でも、ミュージカル自体は興味はあったし、なんてったってお兄さん来るって言うんだもん。
結局、金曜日にチケットを取りましたよぃ。金にモノを言わせて(笑)SS席にしました。
おかかげで前の方の上手(カミテ)側でした。残念ながらお兄さんは下手(シモテ)側に座ってたけど、それはまあいいさ。
今回何も写真がなくて申し訳ない。
ではでは、自分なりに感じた感想をば。
そうそう、俳優さんたちの情報はほとんどありません。Wiki並です。
【ストーリー】
ストーリーは変わらず無印の内容でした。
香穂ちゃんがファータに魔法のヴォイオリン・・・じゃなくて(笑)、バイオリンをもらってコンクールをがんばると。
原作のラインにはちゃんと忠実だったと思う。魔法のバイオリンも壊れたし。
省いたところとか、演出を変えるとことかあったものの、不自然ではなかったと思うし。
特に「あれ?」っていうのはなかったな。
うん、面白かったです。
そうそう、恋愛シーンというか、ドキッとするシーンは外さず抑えておりました。
柚木のあの名台詞でキュンっとくるのかは好み次第だけど(笑)。
やっぱりこのまま進んでいっても月森・日野・土浦の三角関係になりそうな雰囲気でした。
他3名は当て馬と化すのでしょう(泣)。
【人物】
でもコスプレ演劇じゃなかったよ、ちゃんと。
これは言っとかないと。
やっぱ、ゲームが世の中に出て、ずいぶん経ってるから、コルミュサイトにに載ってる写真を見ると、正直とまどいはあった。柚木はキツイなぁとか、火原はどうだぁ?とかありマシタ、はい。
あくまで2次元のものだから、3次元に起こす難しさは承知の上ではありますが。
けれども、実際に動き出すと、目の前に存在してるんだよね。
ああそういうものかと。ネガティブの意味じゃなく。
動いて、喋って、笑ったりしてるのを見ていると、もし、本当にあのキャラクターがいたなら、こんな感じなのかなぁと。
そりゃ顔は似てないけど、雰囲気がね、リアルでした。
きっと、俳優さんたちが、自分の役とうまくリンクできてる証拠かもしれない。
あー、褒め過ぎかも(え?)
細かく言い出すと、背の高さとか、話し方とかあるけどきりがないから止めておこう。
3次元は、あくまで3次元。
あ、あとね、普通課生徒役で、若いときのSMAPの慎吾に似てる人がいました(笑)。
・・・
長くなったので、分けます!