首都圏における中学受験は、入試本番までのカウントダウンが始まりました。

「あと100日」の季節ですね。

 

「僅かな差」の繰り返しが、大局では、決定的な差となります。

「大局での決定的な差」は、「小さな成功」「僅かな勝利」の積み重ねの先にある”結果”なのです。

 

たとえば、毎週行われる塾の小テストにおける「たった1問の差」が、本番の入試ではどうなるか?

というと、ズバリ「合格/不合格」の差となります。

 

1回1回の小テストの「たった1問の差」が、入学する学校を変えてしまう(=決定的な差)ことになるわけです。

 

「あと100日」の今、このことを忘れてはなりません。

 

◇茶理庵w/16では、今年度も塾生が「合格の黄金曲線」を描くべく、怒涛の必勝態勢に入ります。

 

10月は、「チャリオとチャリコのスーパー補講デイ」として、以下の2日間(計5時間)を特別に設けました。

※10/24(水)17:00~19:00

※10/27(土)13:30~16:30

対象…茶理庵w/16に通う第14期生(チャリオ&チャリコ)

指導…大西 智也

 

また、テツの「ドンとこい!」道場(補習)も予定通り、実施いたします。

(くわしくは、コチラをご参照ください。)

 

受験生のみんな?

今夜から、

算数を、あと1問解いて寝よう!

理社の用語を、あと3つだけ覚えて寝よう!

他の人より、5分だけ早く始めよう!

それを毎日続けて、「僅差」を積み上げよう!

 

100日後、それが「決定的な差」となっているから、ね。